「東急不動産」とは?

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新たなランドマークへ!「キュープラザ池袋」誕生 東急不動産が開業セレモニー - 07月20日(土)15:00 

 東急不動産が19日、「キュープラザ池袋」(東京都豊島区)のオープンに合わせ、同所で開業セレモニーを行った。
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「いつ・いくらで売れる?」不動産売却の不安と悩みを解消する、東急リバブル「売却保証システム」とは - 07月19日(金)10:12 

住み替えや買い替えが控えているといった理由で、所有している不動産を少しでも早く売却したい思っている方も多いと思います。しかし、不動産の売却はその時の需要と供給で結果が異なるため、すぐに売却できるとは限りません。 買い取りを利用すればすぐに売却できますが、仲介を利用して売却するよりも売却価格は下がってしまいます。何とか期日までに、できるだけ高い価格で不動産を売却する方法はないのでしょうか? 今回は、そういった悩みをお持ちの場合に活用ができる、東急リバブルの「売却保証システム」について解説していきたいと思います。 目次 東急リバブルとは 東急リバブルの「売却保証システム」とは 「売却保証システム」の4つのポイント 3-1.売却保証率の上限が90% 3-2.査定金額の115%から売り出しを開始 3-3.利益還元制度 3-4.立替払制度が利用可能 「売却保証システム」の2つの注意点 4-1.売却価格が相場よりも安くなる可能性がある 4-2.全ての不動産が保証を受けられるわけではない まとめ 1 東急リバブルとは 運営会社名 東急リバブル株式会社 設立 1972年 本社所在地 東京都渋谷区道玄坂1丁目9番5号 従業員数 3,235名(連結3,385名)(2019年3月末現在) 上場有無 親会社の東急不動産ホールディングスが東証1部上場 査定・売却可能な物件 マン...more
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国内最大スクリーンのシネコンやバッティングセンター 東京・池袋に新商業ビル - 07月18日(木)23:46 

 東京・池袋駅東口に19日、シネマコンプレックス(シネコン)が入る商業ビル「キュープラザ池袋」(東京都豊島区東池袋1)がオープンする。  地下2階、地上14階建て。以前、ボウリング場やバッティングセンターなどが入っていた娯楽ビルの土地を東急不動産が購入し、シネコンを運営する佐々木興業と開発した。
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日本最大IMAXシアターを擁するグランドシネマサンシャイン池袋に行ってみた。7月19日のこけら落としは新海誠監督「天気の子」 - 07月18日(木)19:24 

 東急不動産と東急不動産SCマネジメントは、7月19日に開業する商業施設「キュープラザ池袋」(Googleマップ)の内覧会を実施した。
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<キューズモールの夏イベント>『キューズにぎやかサマー!』今年の夏は“阪神タイガース”との初コラボレーションのほか、都会の真ん中に出現するプールビーチ「キューズビーチ2019」や “おしりたんてい”が施設をジャック「なぞときサマーキャンペーン」など開催 - 07月12日(金)14:00 

東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都港区、社長:粟辻稔泰)が運営管理するショッピングセンター「キューズモール」4施設(あべのキューズモール、あまがさきキューズモール、みのおキューズモール、もりのみやキューズモールBASE)は、2019年7月13日(土)より『キューズにぎやかサマー!』と称して、各施設にて家族で楽しめる様々な夏イベントを開催いたします。 ■各施設イベント実施概要 ※詳細は追っ...
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東急不動産/埼玉県の狭山工業団地内に10.36万m2の物流施設を開発 - 07月19日(金)16:17 

東急不動産は7月19日、埼玉県狭山市の狭山工業団地内において、物流施設「(仮称)LOGI‘Q狭山」の開発を決定したと発表した。 <イメージパース> 圏央道狭山日高ICから至近に位置し、各階接車が可能なダブルランプウェイ型 […]
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東急不動産 商業施設「キュープラザ池袋」が開業 - 07月19日(金)06:30 

 東急不動産は19日、東京・池袋のサンシャイン通りに大型複合映画館(シネコン)を核とした新商業施設「キュープラザ池袋」を開業する。運営は東急不動産SCマネジメント。シネコンを軸に、アミューズメント施設やカフェ・飲食...
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池袋東口に「キュープラザ池袋」7月19日開業。エリア初出店のカフェやレストランを紹介 - 07月18日(木)20:28 

 東急不動産と東急不動産SCマネジメントは、7月19日に開業する商業施設「キュープラザ池袋」(Googleマップ)の内覧会を実施した。
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暗号通貨が貯まるグルメアプリ「シンクロライフ」運営がオリコと資本業務提携 - 07月17日(水)11:31 

グルメSNSにトークンエコノミーの概念を取り入れた「シンクロライフ」は、ユーザーがレビューや加盟店の利用で暗号通貨「シンクロコイン(SYC)」をゲットできるアプリだ。 シンクロライフを運営するGINKAN(ギンカン)は7月17日、オリエントコーポレーションとの資本業務提携を発表した。オリコからの出資金額は非公開。出資は現在GINKANが実施中の資金調達ラウンドの一部に当たるという。 シンクロライフはSNS形式での口コミ投稿アプリとしてスタート。2018年8月にはレビュアー・口コミの信頼スコアに応じて、暗号通貨を付与するベータ版を公開している。また今年7月1日には、ユーザーが加盟店を利用すると食事代金の1〜5%をシンクロコインで還元するサービスも開始した。 サービスに加盟するレストランにとっては、飲食店専用アプリを初期費用・月額費用なしで利用でき、シンクロライフ経由の飲食代金の5%を支払えばアプリに広告を掲載できる。 一度来店したユーザーには、自動的に再来店を促すCRM施策を実施することが可能。7月中に50店舗が登録を予定しており、2019年中には1000店舗の加盟を目指すという。 GINKAN代表取締役CEOの神⾕知愛氏は、飲食店からの還元リワード導入については「東急不動産との実証実験を経ての本格リリース」とコメント。「ボーダーレスな暗号通貨を使ったトークンエコノミーの実社会実...more
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“究極のしっとり感”「治一郎」のバウムクーヘン:カンブリア宮殿 - 07月11日(木)11:44 

7月11日(木)夜10時~放送の「カンブリア宮殿」。"究極のしっとり感"が味わえるバウムクーヘンで"手土産スイーツの名店"と呼ばれる人気洋菓子店「治一郎」。永続企業を目指す、ヤタローのサバイバル術を徹底解剖する。大手に真似できない"オンリーワン商品"を作れ!1933年、浜松でパン、菓子の製造卸として誕生したヤタロー。現代表の中村は、東急不動産を退職し、ヤタロー創業者の娘と結婚。後継者としてヤタローに入社する。その後、製造卸から脱却するため、焼きたてパンの店「シャンボール」を静岡県内に続々と出店。最大50店舗にまで拡大させたという。ところが、90年代後半に入ると、県内に大手スーパーやコンビニが次々と進出し、「シャンボール」は、相次ぎ閉店を余儀なくされたのだ。そんな中村が生き残りをかけて打ち出した戦略こそ「大手に真似できない、オンリーワンの商品を作る」ことだったという。その時に、目をつけたのが、下請けで作っていたバウムクーヘン。当時、世間に出回っていたバウムクーヘンは、水分が少なくパサパサしているのが当たり前だった。しかし、中村は「究極までしっとり感を追求したバウムクーヘンを生み出す」と決意し、その開発に乗り出した。だが、これまで世の中になかった"しっとりしたバウムクーヘン"の開発は、一筋縄ではいかず、苦難の日々が続いたという。「危機感を持ちながら、常に他社には真似出来ない商品を追求す...more
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