「東京都文京区」とは?

関連ニュース

<月額10万円~>「海外在住エンジニア業務委託マッチングサービス」開始のお知らせ - 10月15日(金)11:00 

株式会社アクティブ・コネクター(本社:東京都文京区、代表取締役 松本 麻美)は、2021年10月1日より外国籍人材求人プラットフォーム『Justa(ジャスタ)』にて、日本企業と業務委託契約で働きたい海外在住エンジニアをマッチングするサービスをスタートしたことをお知らせします。【新サービスの背景】株式会社アクティブ・コネクターは、2013年より「ボーダーを超えて『はたらく』を当たり前に」をミッションに掲げ、スタートアップ企業を中心に、日本国内に在留する外国籍高度ITエンジニアの人材紹介事業を行なってまいりました。現在クライアント数は530社、登録人材数も43,000名を超え、日本のイノベーション創出にチャレンジする多くのスタートアップ企業の、ITエンジニア人材採用を支援させていただいております。また2021年7月より、優秀な人材をより迅速に採用したいという企業のニーズに応える形で、外国籍人材求人プラットフォーム『Justa(ジャスタ)』を事業譲受し、運営を開始しました。コロナ禍の現在、ITエンジニアの採用熱はコロナ前とほぼ変わることなく、むしろ国内のITエンジニアの求人倍率は10倍を越えるなど、激しい人材獲得競争が起こっています。日本では、2030年に78.9万人ものITエンジニアが不足するといわれており、日本に在住するエンジニアだけではニーズを満たすことが難しい現状にあります。他方...more
カテゴリー:

「主体的・対話的で深い学び」を実現する教師、そして学校、教育委員会は何をしているか? 『先生たちのリフレクション』11月5日発売 - 10月15日(金)10:00 

株式会社 教育開発研究所(東京都文京区)は、2021年11月5日、国立教育政策研究所総括研究官の千々布敏弥(ちちぶ・としや)先生による書籍『先生たちのリフレクション 主体的・対話的で深い学びに近づく、たった一つの習慣』を発売します。
カテゴリー:

⽶国スタンフォード・ナノ研究所に超⾼圧ホモジナイザを設置 - 10月15日(金)08:00 

2021年10月15日 株式会社常光 株式会社常光(本社:東京都文京区、代表取締役会長:服部健彦、資本金:1億円、業種:医療機器製造販売・体外診断用医薬品製造販売・医療機器卸売・超高圧ホモジナイザ製造販売)は、米国スタンフォード・ナノ研究所(Stanford Nanofabrication Facility、以下SNF、場所:米国カルフォルニア州スタンフォード(スタンフォード大学敷地内)に同研究所及び大学、近隣の企業、研究者の利用によるナノ技術開発・促進を目的として 超高圧ホモジナイザ「NAGS20」を2021年9月に設置いたしました。   1.背景 近年、ナノテクノロジーは、新材料開発、環境、医療、エネルギー、航空宇宙、消費財など様々な分野での技術を発展させ、社会変革をもたらすと期待されています。 常光は、この社会変革に貢献するため、米国および世界中の学術、産業、及び政府の研究者にとってのナノ研究発信地の1つであるSNFに当社超高圧ホモジナイザ(以下 本設備)を設置いたしました。   2.スタンフォード・ナノ研究所への設置 常光は、スタンフォード大学敷地にあるSNFに本設備を無償で設置しました。 本設備はSNF研究施設のメンバーだけでなく大学の研究者、近隣の企業の研究者に自由にお使いいただけます。 これにより、電気・電子だけでなく、化学、化...more
カテゴリー:

東京大学×積水ハウス「国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE - KUMA LAB)」「デジタル×建築」研究施設 新設 - 10月14日(木)12:00 

2021年10月14日 国立大学法人東京大学大学院工学系研究科 積水ハウス株式会社    国立大学法人東京大学大学院工学系研究科(研究科長:染谷隆夫、以下東京大学)と積水ハウス株式会社(代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:仲井嘉浩、以下積水ハウス)は、「未来の住まいのあり方」をテーマとした研究および次世代の建築人材育成を目指す「国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE – KUMA LAB)」の研究施設「T-BOX」を東京大学 工学部1号館に新設しました。本日2021年10月14日(木)から順次運用を開始します。   T-BOX      ■本取り組みの背景と目的  これまで当たり前とされてきたライフスタイルや価値観は、時代に合わせて、多種多様にかつ急激に変化し続けています。少子高齢化や環境問題などの様々な社会課題の解決に向けて、住まい・建築の新たなあり方が求められています。  一方、急速に建築分野におけるデジタルテクノロジーの活用が世界的に進む中で、日本は高い技術力を持っているものの、その普及促進には大きく遅れをとっています。そのため、世界的潮流に合わせた研究施設の整備および国際的な人材育成が業界の急務となっています。  そこで、建築学における最先端のデジタルテクノロジーの活用研究と国際的な人材育成を目指す東京大学と、...more
カテゴリー:

DXの相談窓口を運営する株式会社ユーティル、シリーズA合計で2.4億円を資金調達 - 10月14日(木)11:00 

企業のDX支援プラットフォームを展開する株式会社ユーティル(本社:東京都文京区、代表:岩田 真 以下「ユーティル」)は、日本ベンチャーキャピタル、コロプラネクスト、グリーベンチャーズ等を引受先とする第三者割当増資を実施しました。DX・デジタル化に悩む企業担当者の方へ良質なサービスを提供するため事業拡大を行ってまいります。
カテゴリー:

ノズル・噴霧装置技術 特許総合力トップ3はダイゾー、吉野工業所、3M - 10月15日(金)11:00 

株式会社パテント・リザルトは10月15日、日本の特許庁が1993年1月から2021年9月2日までに公開した「ノズル・噴霧装置技術」について、特許分析ツール「Biz Cruncher」を用いて参入企業に関する調査結果をまとめ、レポートの販売を開始しました。ノズル・噴霧装置はスプレーや工業部品など、幅広い用途で用いられています。本ランキングでは日本の特許庁で公開されている「ノズル・噴霧装置技術」(テーマコード:4F033 ※サニタリー関連技術は除く)について、個別特許の注目度を得点化する「パテントスコア」をベースに、特許の質と量から総合的に見た評価を行いました。集計をした結果、「総合力ランキング」は、1位 ダイゾー、2位 吉野工業所、3位 3M INNOVATIVE PROPERTIES となりました。1位 ダイゾーの注目度の高い特許には、「原液の残留をなるべく抑えることができる二重エアゾール容器」や「吐出装置を繰り返し使用できる詰め替え用の内容物収容容器」などが挙げられます。2位 吉野工業所の注目度の高い特許には、「高精度に造形した、吐出容器に装着するヘッド」や「2つのステムを有するエアゾール容器に対して確実かつ簡単に装着でき、種々のカバー部材を取り付けできるエアゾール容器用固定盤」などが挙げられます。3位 3M INNOVATIVE PROPERTIESは「手持ち式スプレーガン用の...more
カテゴリー:

【参加無料】「職場環境改善+助成金活用」セミナー、10月22日オンライン開催!ストレスチェック実施後の集団分析データ活用を前提にした助成金について解説します - 10月15日(金)08:00 

 東大発ベンチャーの株式会社情報基盤開発(本社:東京都文京区、代表取締役:鎌田長明)は10月22日、オンラインミーティングソリューションZoomを使用した参加無料の「職場環境改善+助成金活用セミナー」を開催いたします。
カテゴリー:

コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 20201 in 東京、11月11日、12日の両日、池袋サンシャインシティ文化会館で開催 - 10月14日(木)13:00 

株式会社リックテレコム 「月刊コールセンタージャパン」編集部(東京都文京区)、インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社(東京都千代田区)は、11月11日(木)・12日(金)の2日間、「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2021 in 東京 (第22回) 」をサンシャインシティ・文化会館で開催します。今年のテーマは「5年後のto be –- 変化の時代を勝ち抜くアフターコロナのCX」です。消費行動の変化、社会の変化に対応するノウハウを最新ソリューションのデモンストレーションや識者、先進事例の講演などから紐解きます。
カテゴリー:

東京大学×積水ハウス 「国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE - KUMA LAB)」世界最高峰の「デジタル×建築」研究施設 「T-BOX」を新設 - 10月14日(木)12:00 

国立大学法人東京大学大学院工学系研究科積水ハウス株式会社 国立大学法人東京大学大学院工学系研究科(研究科長:染谷隆夫、以下東京大学)と積水ハウス株式会社(代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:仲井嘉浩、以下積水ハウス)は、「未来の住まいのあり方」をテーマとした研究および次世代の建築人材育成を目指す「国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE - KUMA LAB)」の研究施設「T-BOX」を東京大学 工学部1号館に新設しました。本日2021年10月14日(木)から順次運用を開始します。■本取り組みの背景と目的 これまで当たり前とされてきたライフスタイルや価値観は、時代に合わせて、多種多様にかつ急激に変化し続けています。少子高齢化や環境問題などの様々な社会課題の解決に向けて、住まい・建築の新たなあり方が求められています。 一方、急速に建築分野におけるデジタルテクノロジーの活用が世界的に進む中で、日本は高い技術力を持っているものの、その普及促進には大きく遅れをとっています。そのため、世界的潮流に合わせた研究施設の整備および国際的な人材育成が業界の急務となっています。 そこで、建築学における最先端のデジタルテクノロジーの活用研究と国際的な人材育成を目指す東京大学と、“「わが家」を世界一 幸せな場所にする”、というグローバルビジョンを掲げる積水ハウスは、「未来の住まいのあり方」をテーマと...more
カテゴリー:

東大やハーバードの入試には「くじ」が必要だ。マイケル・サンデル教授が「運の存在」に気づかせようとする理由(対談全文・後編) - 10月14日(木)07:56 

努力と成果がものを言う「能力主義(メリトクラシー)」に潜む問題点と、日本社会にはびこる自己責任論について、『実力も運のうち 能力主義は正義か?』(早川書房)の著者であるハーバード大学のマイケル・サンデル教授と、小説家の平野啓一郎さんが60分にわたって繰り広げたハフポスト日本版主催の特別対談。 ハフポストでは、サンデル教授と平野さんの約60分に及ぶ対談のスクリプトを【全文公開】する。後編にあたる本記事では、能力主義の弊害を乗り越えるためには一体どうすればいいのか、という問いに対して2人がそれぞれの立場で持論を展開する。 (※記事化にあたり発言を一部再編集しています)対談全文・前編はこちら⇒https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_6163f87ae4b0196444269c00対談番組のアーカイブはこちら⇒https://www.youtube.com/watch?v=iugjCPB3oz4 「くじ引き」で解決する?~成功における「運」の要素を浮き彫りにする〜平野啓一郎さんさん(以下「平野さん」):ではここから、能力主義がもたらす課題をどう克服していくのかという議題に移っていきたいと思います。サンデルさんはご著書の中でいくつかの解決策を提案されていますが、そのうちの一つに「くじ」というも...more
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

ツイッター人気

こんなの見てる