総合印刷会社の欧文印刷株式会社(社長:和田美佐雄、本社:東京都文京区、資本金:1億円 ホームページ=https://obun.jp/)は、撮るだけでまっすぐキレイな画像を保存できるアプリ連動ホワイトボード「nu board Snap(ヌーボードスナップ)A4版・A3版」を2025年12月8日(月)より発売いたします。
パイオニア(矢原史朗社長、東京都文京区)と、同社を傘下に収めたシンガポールのCarUX(カーユーエックス)ホールディングは12月4日、都内で共同で会見した。 顧客基盤の多様化や、製品ポートフォリオの
メタデータ株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:野村直之)は、企業向けノーコードRAGプラット製品「ChatBrid」において、ユーザーの対話履歴をスレッド単位で編集、 CSV出力/復元 できる新機能を正式リリースしました。本機能は、ユーザーから寄せられた要望をもとに開発され、対話データの利活用とナレッジ循環を劇的に強化し、ChatGPTには存在しない高度なスレッド管理機能を実現します。本機能は本日以降受注のChatBridより提供開始いたします。■ 背景 ~ナレッジは“通読”よりも“対話の流れ”で身につく時代へ従来、企業のナレッジマネジメントは、マニュアルや教科書を「読む」ことで習得するモデルが中心でした。しかし、多くの調査が示すように、人は「完成された文章」よりも “適切に編集された対話”の方が圧倒的に理解しやすく、記憶に残りやすい という特徴があります。ChatBridは、この学習特性に着目し、「良質なAI対話=組織知」として再利用できる仕組みの実現に取り組んできました。今回の「スレッド出力・復元」機能は、まさにこの思想を体現した、次世代のナレッジマネジメント機能です。■ 新機能の概要:スレッドを“選ぶ・出力する・復元する”を直感的に今回追加された機能は、以下のような操作を可能にします。● 1. スレッドの CSV 出力・現在表示中のスレッドを即座にCSV出力・左側
...more ペインのチェックボックスで複数スレッドを選択し、一括出力・スレッド間には専用フォーマットを挿入し、後処理・再編集しやすいレイアウトを自動生成・Excel や Google Sheets でのレビュー、コメント付与、社内共有が容易● 2. 過去に削除したスレッドの“復元”・アップロードしたCSVファイルから、任意のスレッドだけを再ロード・以前使っていた対話データを、状況に応じて復元・再編集・再開・データ引越し時のバックアップ/ティーチングデータ管理にも活用可能● 3. スレッドの一部だけを文脈から除外した回答生成ChatBridの対話画面では、すでに以下の高度な操作も可能です:・「指定範囲だけを文脈に含める/含めない」・「特定スレッドを参照した回答のみ生成」・ChatGPT標準UIには存在しない “文脈コントロール”機能これにより、誤情報の混入やノイズのあるスレッド、スレッドの一部が詳細過ぎたりする部分を避けながら、精密な知識生成・検証・学習 を実行できます。■ ChatGPTにはない“本気の企業向けナレッジマネジメント”へChatGPT は高性能な対話AIのWebアプリですが、● 対話履歴の管理● 文脈範囲の指定● スレッドの編集・選択・結合● スレッド単位での復元● 外部ツールで再利用するためのデータ出力といった「組織としてナレッジを蓄積・運用するための要件」がありません。企業がナレッジを扱うには、“対話そのものを知識資産として管理し、検索対象をトピック(スレッド内の一部区間)で自由に絞り込み可能な状態で保持し、必要なときに文脈を再構築できること”が不可欠です。今回の機能拡張は、ChatBridを「ナレッジを生み、育て、再利用するためのプラットフォーム」へと進化させる重要なステップです。________________________________________■ 期待されるビジネス効果● 1. 組織内の“暗黙知”を再利用可能な形式に変換優れた回答・優れた質問・優れた議論は、それ自体が教育資料になります。過去の対話ログを整理し、マニュアルに記載、表現しきれない内容を分かり易く素早く参照することにより、組織にとって価値ある教材として再活用できます。● 2. ナレッジ継承の高速化新人がマニュアル300ページを読むよりも、“良質な対話”を追った方が早い--という事実を最大限活かせます。● 3. プロンプト改善・FAQ整備に活用大量の対話データを出力し、Excel/シートで分析・編集することで、業務特化型プロンプトやFAQの改善に活かせます。● 4. AI品質のPDCAが回しやすくなるどの文脈が誤答につながったのか、どのスレッドが最適だったのか、“文脈単位での検証”が可能に。________________________________________■ ChatBridの方向性:「知識を対話の形で蓄積する」という新しい組織KMへChatBridが今後目指すのは、単なるAIチャットツールではありません。対話を資産化し、ナレッジとして継続運用できるKM基盤を提供することです。テキストの羅列ではなく、リアルな質問と回答の流れを持った“動的な知識”を扱えれば、組織の学習速度は加速度的に向上します。今回の「スレッド出力・復元」機能は、その未来のための第一歩です。________________________________________■ 今後の展開メタデータ株式会社では、ユーザの声のヒアリングにより以下の拡張を検討しています:● スレッドのタグ付け/分類の自動化● “良質なスレッド”の自動キュレーション● ナレッジベースへのワンクリック登録● 文脈比較ツール/スレッド差分表示● スレッド間の“知識リンク”自動生成これらにより、組織のナレッジをより構造化し、“対話ドリブンKM” をさらに高度化していきます。配信元企業:メタデータ株式会社プレスリリース詳細へドリームニューストップへ...
2025年12月2日
牛乳石鹸共進社株式会社
全国約100万人の頂点をきめる、競技かるた最高峰の戦い!!
5年連続「名人位・クイーン位決定戦」に協賛
牛乳石鹸共進社株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:宮崎悌二 以下、牛乳石鹸)は、一般社団法人 全日本かるた協会(東京都文京区)が主催する「第72期名人位・第70期クイーン位決定戦」に協賛いたします。
牛乳石鹸は、コーポレートメッセージ「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、文化・教育分野でもさまざまな活動支援を行っています。その活動の一環として競技かるたが大切にする「互いを思いやる心」「礼節」の理念に深く共感し、5年連続で協賛を行います。
さらに、名人位・クイーン位のタイトル獲得者への副賞として牛乳石鹸の人気商品を詰め合わせた特別セットを贈呈し選手の栄誉を称えるとともにその活躍を応援します。
■大会概要
【大会名称】小倉百人一首競技かるた 第72期名人位・第70期クイーン位決定戦
【日 時】2026年1月11日(日)1回戦 9:40~
*大会の様子は、YouTubeにてライブ配信も予定しています。
【会 場】近江神宮・近江勧学館(滋賀県大津市神宮町1-1 TEL. 077-524-3905)
【主 催】一般社団法人全日本かるた協
...more 会
【大会URL】https://www.karuta.or.jp/meijin-queen/
【参考】『名人位・クイーン位決定戦』概要
小倉百人一首競技かるたの“日本一”を決定する頂上決戦。
毎年10月には、東日本・西日本それぞれでA級四段以上の上位32人の選手が出場する予選がトーナメント形式で行われ、11月には両予選の勝者による挑戦者決定戦が実施されます。この挑戦者決定戦を勝ち抜いた選手が、前年の王者(名人・クイーン)に挑みます。本戦は5回戦で行われ、先に3勝した選手がその年の名人位・クイーン位の称号を手にします。歴史と緊張感に満ちた一戦は、毎年多くのファンから注目されています。
■大会出場選手
第71期名人位
自見 壮二朗(じみ そうじろう) 所属:九州大学かるた会
第69期クイーン位
矢島 聖蘭(やじま せいら) 所属:慶應かるた会
名人位挑戦者
川瀬 将義(かわせ まさよし)所属:三島せせらぎ会
クイーン位挑戦者
西牧 美渚(にしまき みいな)所属:慶應かるた会
■一般社団法人 全日本かるた協会
⼩倉百⼈⼀⾸を活⽤して⾏う競技かるたの⼤会や、⼩倉百⼈⼀⾸に関する調査・研究、講演会・講習会等を通して、広く⽇本⽂化の振興・発展に努めています。昭和29年に設⽴され、平成8年より社団法⼈として、平成26年より⼀般社団法⼈として活動しています。
■牛乳石鹸共進社株式会社
1909年(明治42年)の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念の「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。弊社は今年で創業116年の会社になりますが、昔から受け継ぐ品質第一主義は守りつつ、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした「カウブランド」に加えて新ブランドを生み出しています。
https://www.cow-soap.co.jp/
投資プラットフォーム「GogoJungle」を運営する株式会社ゴゴジャン(本社:東京都文京区、代表取締役:早川 忍)は、2025年12月13日(土)、年間を通じて最も活躍した投資コンテンツやクリエイターを表彰し、オンラインでその模様やトークセッションを生配信するイベント『AWARD LIVE 祭り 2025』を開催いたします。