「東京海上日動火災保険」とは?

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AWSリセールサービス「Sunny Pay」をアップデート - 08月02日(月)15:00 

アマゾンウェブサービス(以下:AWS)のアドバンスドコンサルティングパートナーである株式会社アイディーエス(本社:東京都港区、代表取締役社長:中野 貴志、以下アイディーエス)が運営するAWS導入・活用のプロフェッショナルサービス「サニークラウド」は、「AWSリセール(請求代行)サービス」において、各種AWSサービスの割引拡大と新たに東京海上日動火災保険株式会社との連携によるクラウド保険(※)を標準付帯する内容の大型アップデートを2021年8月1日に実施いたしました。(※)「クラウド保険」とは、クラウドユーザー向けにカスタマイズされたサイバーリスク保険のペットネームです。■AWSリセール(請求代行)サービス Sunny Payの特徴Sunny Payは、AWS利用料が日本円建て・請求書でのお支払いとなる、AWSの請求代行サービスです。クラウド保険、AWSビジネスサポートが標準付帯し、初期費用・請求代行手数料が無料。さらにAWSを割引価格で利用できる、お得なサービスです。●割引サービスの拡大【5%割引プラン】・5%割引の対象にSavings Plansを追加しました。●クラウド保険の標準付帯提供を開始 (追加料金、契約手続き不要)東京海上日動火災保険株式会社との連携により、ご契約者様のAWSアカウントに対して、万が一の障害に対するクラウド保険が標準で付帯されます。【補償対象の一例】・セ...more
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スマホで災害のリスクを実感、東京海上日動らの災害体験AR - 07月30日(金)17:12 

東京海上日動火災保険と東京海上ディーアールは7月29日、災害体験ARを共同開発したと発表。土砂災害や洪水などが発生した際のリスクをスマートフォンやタブレットから体験可能で、有事の際に適切な行動を迅速にとるために活用してほしいとのことだ。
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競技プログラミング(競プロ)コンテストサイト「AtCoder」の世界登録ユーザー数が30万人を突破 - 07月28日(水)19:32 

AtCoderは7月28日、競技プログラミング(競プロ)コンテストサイト「AtCoder」において、全世界での登録者数が30万人を突破したと発表した。 AtCoderは、31万4070人(うち日本人16万7537人)が参加登録し、毎週開催の定期コンテストに約1万1000人が挑戦するという、日本最大級の競プロサイト。2020年3月以降、コロナ禍により全世界で外出自粛が進んだことが影響し、インド、中国、バングラデシュなど海外の競技プログラマーが急激に増加したという。 また日本国内では、小学校でのプログラミング教育必修化や、コロナ禍で加速した企業のDXなど、プログラミングに関する社会的な関心の高まりに加え、競プロを学ぶ手段が増えたことも影響し、登録者数が例年を上回るペースで増加した。 2012年6月設立のAtCoderは、日本語で競プロを開催する、プログラミングコンテスト運営企業。同コンテスト以外にも、高度IT人材採用・育成事業として、コンテスト参加者の成績を8段階にランク付けした「AtCoderランク」を利用する転職・求職支援サービス「AtCoderJobs」や、IT人材のプログラミングスキルを可視化できる検定「アルゴリズム実技検定・PAST」といったサービスを展開している。 AtCoderが無償提供するオンライン学習コンテンツとして、C++言語を学べる「C++入門 AtCoder P...more
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保険金支払い素早く 東京海上、「ドラレコ」で熱海土石流の損害認定 - 07月23日(金)05:30 

 静岡県熱海市伊豆山(いずさん)地区で発生した土石流災害で、東京海上日動火災保険が契約者に貸し出しているドライブレコーダー(ドラレコ)の位置情報を活用して自動車の損害状況を認定し、保険金支払いまでの期間短縮につなげた。損害認定にドラレコを活用するのは業界初といい、同社は「広域水害が起きた場合にも活用
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【大手損保】自動車保険料22年に2%下げ、性能向上で事故減 - 07月12日(月)21:10  newsplus

大手損害保険各社は自動車の保険料を2022年1月から引き下げる。各社とも平均で約2%下げる見通しで、下げ幅は4年ぶりの大きさとなる。自動車の安全性能の向上で事故率が低下し、収支が改善していることを反映する。保険料引き下げの動きが一段と加速する。 東京海上日動火災保険、三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険が平均で約2%引き下げる方向だ。損害保険ジャパンは1~2%下げる見込み。各社は21...(以下有料版で、残り414文字) 日本経済新聞 2021年7月12日 18:00 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB09E8...
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東京海上日動、ブルームバーグとDXで協業 - 07月31日(土)07:33 

東京海上日動火災保険(東京都千代田区)は30日、ブルームバーグと資産運用のデジタル技術活用について協業を開始すると発表した。
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「東商サイバーセキュリティコンソーシアム」が本日発足 - 07月30日(金)14:00 

2021年7月30日 東京商工会議所  東京商工会議所(三村明夫会頭)は、中小企業のデジタルシフト推進委員会(委員長:金子眞吾副会頭・凸版印刷㈱会長)において、会員企業のサイバーセキュリティ対策支援を目的とした「東商サイバーセキュリティコンソーシアム」を本日7月30日(金)に発足し、サービスの提供を開始しました。  現在、企業や民間団体、官公庁等、特定の組織を狙う「標的型攻撃」や、身代金要求型不正プログラム「ランサムウェア」などサイバー被害が増加するとともに、新型コロナウイルスの感染拡大を契機とするテレワークの普及によって、企業規模に関わらずサイバーリスクは増大しています。  このような状況を踏まえ、東商では、従前より展開している「はじめてIT活用1万社プロジェクト(※)」の枠組みの中で、会員企業のサイバーセキュリティ対策を総合的に支援することを目的に、当コンソーシアムを設立しました。参画企業5社(凸版印刷㈱、三菱電機㈱、東京海上日動火災保険㈱、富士フイルムビジネスイノベーション㈱、東日本電信電話㈱)が当所と連携し、専用ウェブサイトを通じ、中小企業向けサイバーセキュリティ支援サービス(提携スキーム図に記載のサービス)を提供します。当所とサイバーセキュリティ支援サービスを提供する大手各社が業界横断的にコンソーシアムを組み、中小企業支援事業を提供するのは今回が初めての取り組みとな...more
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最短10分後の降雨予測を配信し、屋外イベント運営などへの効果を検証 - 07月27日(火)11:00 

三菱地所株式会社、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会、特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会は、2021年8月2日~9月12日の期間、丸の内仲通りにおいて「Marunouchi Street Park 2021 Summer」を開催します。 同イベントでは、国立研究開発法人防災科学技術研究所、国立研究開発法人情報通信研究機構、一般財団法人日本気象協会、東京海上日動火災保険株式会社、東京海上ディーアール株式会社および三菱地所が連携し、降雨の有無や強さを直前に予測して配信する「気象予測情報提供」の実証実験を実施予定です。 運営者・来街者に配信 「気象予測情報提供」の検証には、防災科学技術研究所と情報通信研究機構、日本気象協会が開発した「豪雨直前予測」の技術を活用。具体的には、情報通信研究機構が運用する30秒で積乱雲の立体構造を把握できる気象レーダ「MP-PAWR」の観測データをもとに、防災科学技術研究所が開発した手法で積乱雲の発達状況を解析し、日本気象協会が1分ごとに10分先、20分先、30分先の降雨を予測して250m間隔でメッシュ化した予測情報配信するというものです。 この降雨予測情報を、運営者にはアラートメールやWebページで、来街者にはWebサービス「TOKYO OASIS」でそれぞれ配信。運営者を対象に、雨から守るべき什器・機材などの運営オペレーショ...more
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20年は国内主要子会社の東京海上日動火災保険を.. - 07月15日(木)20:34 

20年は国内主要子会社の東京海上日動火災保険を含めて計30万時間の業務削減に成功 RPAで30万時間の業務削減、東京海上HDの働き方改革に成果|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
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