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両国駅”幻のホーム”で、おでんと熱燗楽しめるイベント開催 - 12月11日(水)15:55 

全国燗酒コンテスト実行委員会は、1月9日から12日まで、「おでんで熱燗ステーション」を両国駅3番線ホームで開催する。 普段使われていない駅のホームで、全国燗酒コンテストに入賞した日本酒を熱燗でおでんを楽しめる。試飲チケット10枚(10杯分)とぐいのみのほか、紀文「レトルトおでん」を、関東風だし自慢おでん、東京下町おでん、静岡風おでん、名古屋風味噌煮込おでん、赤からおでんの5種類の中から1種類選べる。スタッフは全員が酒蔵の社員かきき酒師の資格保有者で、日本酒は常に最適な温度で提供する。 各回50分の入れ替え制で、料金は前売り券2,500円、当日券3,000円。こたつを設置した4人席のこたつマス席は12,000円(4人分)。 特別企画として、1月11日には両国駅周辺を散策してから「おでんで熱燗ステーション」に参加する特別プログラムを用意。忠臣蔵の吉良上野介邸跡や相撲部屋を訪ねる。 全国燗酒コンテストには、268の酒蔵から905点が出品された。最高金賞54点、金賞210点を選出している。 ⇒詳細はこちら 投稿 両国駅”幻のホーム”で、おでんと熱燗楽しめるイベント開催 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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電線事業から国産キャビア養殖 下町の中小企業に学ぶ「畑違い」のススメ - 12月11日(水)10:00 

 東京下町の中小メーカーが生産した高級食材、キャビアの味が、英国王室を射止めた。全くの畑違いに挑み成功をつかんだのは、昭和7年創業の金子コード(東京都大田区)。3代目社長の金子智樹氏が「従来技術の延長線上になく、軌道に乗るまで最低10年かかる事業」という条件で探し出したのがキャビアだった。「もうかっている事業もいずれ廃れる。その前に次の柱をつくる」という同社のDNAが、新規事業の創出を駆り立てた。
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