「札幌大会」とは?

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札幌の国際ソフトテニス大会、無観客で開催決定 新型コロナ警戒 チケット後日払い戻し - 02月22日(土)14:48 

 北海道ソフトテニス連盟などは22日、札幌市豊平区の北海きたえーるで23日に開催予定の「YONEXCUP2020国際ソフトテニス札幌大会」を無観客で実施すると発表した。道内での新型コロナウイルス感染拡大を受けた措置。
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トシ、タカに初めて“言葉”で信頼を伝える「世界に一人だけの相方」『アナザースカイII』 - 02月15日(土)11:15 

タカアンドトシが、2月14日に放送された『アナザースカイII』(日本テレビ系、毎週金曜23:00~)に出演。先週に引き続き、北海道・札幌を訪れた。デビューの頃は、札幌に吉本興業の劇場がオープンする時期で、テレビや新聞に取り上げられることも多く、順調だったという2人。しかし、数年後には挫折を経験する。吉本が東西南北の若手を呼んでユニットを結成するため、そのオーディションに挑んだ時のこと。周囲から「本命はタカトシだ」と言われていたものの、ふたを開けると1個下の後輩がメンバーに加入。2人はメンバーから漏れてしまった。挫折を経験したことで、タカはヒゲを生やし、髪を染め、カラーコンタクトもつけ、迷走時期に突入。タカが「挫折に弱いんでしょうね」と自己分析するも、当時トシには「何も変わらない。やる気がないんだ」と怒りを覚えていたという。しかし、トシは、タカが落ち込んでいる以上、「自分がしっかりしなければならない」と考えていたと胸中を吐露。「そうだったの?」と驚くタカに、トシは「こいつはいまだに俺のことを『分からない』って言いますけど、そりゃそうです。俺を見てないから。とにかく自分の感情を出す」と言い、当時はあえて気丈にふるまっていたと明かした。この告白にタカは「『アナザースカイ』に出られて良かった。お前のそういう気持ちが知られて嬉しい」と喜んだ。挫折を味わいつつもネタを作り続ける中、当時の人気ネ...more
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「欧米か!」が生まれるまで タカアンドトシは挫折をどのように乗り越えたのか - 02月20日(木)16:53 

2月7日(金)、2月14日(金)放送の『アナザースカイⅡ』では、2週連続でお笑いコンビ・タカアンドトシの地元・北海道への旅に密着。後輩に奪われた“上京のチャンス”今でこそ人気お笑いコンビの二人だが、デビュー当初から順風満帆だったわけではなかった。人生最大の挫折を味わったのは、デビューから3年が経った頃。「もう地獄のよう」「しんどかったですよ」とタカが口火を切った。当時「吉本で東西南北の出身の人を集めて」、「若手の新しいユニット」を作ろうという企画がスタート。北海道からオーディションで東京に行くチャンスを手にした二人は、すでに地元では活躍を見せていたため、「“北海道の本命はタカアンドトシだろう”って、呼ばれて受けに行った」(タカ)、「“タカアンドトシしかいないだろう”と誰もが思っていたと思いますし、自分たちもなれるだろうと思っていた」(トシ)と、期待をしながら臨んだという。しかし、結果は予想もしなかった展開に。「(後輩芸人の)アップダウンも勉強で(タカアンドトシに)付いてやらせてもらえって行ったら、アップダウンがめちゃくちゃウケて、じゃあアップダウンにしようってなって」「僕らも本当に東京に行きたかったから、最大のチャンスを後輩に奪われて、“え!?”ってなって、それからもう辛くて」(タカ)と...more
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