「明朝体」とは?

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活字・写植・フォントのデザインの歴史 - 書体設計士・橋本和夫に聞く 第47回 イワタ明朝体オールド--金属活字時代の看板書体 - 05月19日(火)10:00 

1998年(平成10)9月にイワタ新ゴシック体制作の監修を始めてまもなくのこと。橋本和夫さんは、同社の水野弘一郎社長(当時)に、顧問になってほしいと頼まれ、承諾した。1999年3月のことだ。「顧問に就任して、あらためてイワタの書体見本帳を見て思ったことがふたつありました。一つは、見本帳に掲載する書体を豊富にしたいということです」。そのためには新書体を制作していかなくてはならない。
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