「文化活動」とは?

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アンサンブルの魅力満喫 中原小でコンサート - 10月18日(金)21:55 

良質な音楽に触れる「ふれあいコンサート」が16日、みやき町の中原小(遠藤浩幸校長)で開かれた。全校児童や地域住民ら約450人が、ピアノとバイオリンのアンサンブルに聞き入り、生演奏の魅力を満喫した。 本格的な音楽を聞き、楽しさを知ってもらおうと町芸術文化活動事業協会(大坪文彦会長)が開催。佐賀県や福岡県などで演奏活動に取り組む「ラポール・ムジカ・デュオ」の平野夕起子さん(ピアノ)と野上幸子さん(バイオリン)が演奏を披露した。
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菊池寛賞に浅田次郎さんやNHK「おかあさんといっしょ」など - 10月18日(金)16:22 

 文化活動で業績を挙げた個人や団体を顕彰する第67回菊池寛賞(日本文学振興会主催)が18日発表され、作家の浅田次郎さん(67)や、NHKの幼児向け番組「おかあさんといっしょ」などが選ばれた。
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アバンセ感謝祭 19、20日に開催  - 10月10日(木)21:30 

「第3回アバンセ感謝祭」が19、20の両日、佐賀市天神のアバンセで開かれる。アバンセで文化活動を行うサークルによる作品展や体験イベント、講演などが楽しめる。 作品展では、絵手紙や現代俳句、農業用の布地・寒冷紗(かんれいしゃ)で作る創花などが並ぶ。絵手紙や折り紙について学ぶミニ講座やフラワーアレンジメント体験もある。本のお譲り会「ブックリサイクル」(19日)や職員による「iPad無料体験会」、黒石と白石を並べて戦う「連珠対局」(いずれも20日)も行う。
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"ユルドゥズ宮殿写真コレクションから19世紀の日本を展望”写真展(トルコ文化年2019)のご案内 - 10月07日(月)18:00 

2019年10月7日(月) 一般財団法人ユヌス・エムレ トルコ文化センター "ユルドゥズ宮殿写真コレクションから19世紀の日本を展望”写真展(トルコ文化年2019) "ユルドゥズ宮殿写真コレクションから19世紀の日本を展望”写真展 “ユルドゥズ宮殿写真コレクション”は19世スルタン(皇帝)・アブデュルハミト2世の時代に、 オスマン帝国はもとより様々なテーマで各国の歴史、生活と文化を伝えるべく、重要な情報源として皇帝写真家によって撮影されました。現在911個のアルバムには36,585点もの写真がイスタンブル大学貴重図書館で保管されております。今回の写真展では“ユルドゥズ宮殿写真コレクションから19世紀の日本を展望“と題し、90点ものコレクションの中からエルトゥールル号遭難事件、19世紀の日本各地の情景、人々の生活などの写真が展示されます。トルコと日本の両国の友好関係はスルタン(皇帝)・アブデュルハミト2世の時代により築かれました。スルタン(皇帝)・アブデュルハミト2世がどれほど日本へ関心を示していたのかこのコレクションによってトルコと日本の両国の歴史的関係の起源を辿ることが出来ます。24日のオープニングイベントでは写真展をご覧いただける他、トルコ共和国駐日大使出席のセレモニー、トルコから大学の専門講師をお招きして記念パネルディスカッションも開催させ...more
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高校文化部を未来へ 県高文連設立30周年式典 - 10月05日(土)20:35 

県内の高校文化部でつくる佐賀県高校文化連盟(高文連)は4日、設立30周年を祝う記念式典を佐賀市天神のグランデはがくれで開いた。佐賀東高演劇部や佐賀西高合唱部がパフォーマンスを披露し、高校生の文化活動を未来へつないでいくことを誓った。 歴代の高文連関係者や九州各県の高文連会長ら約90人が参加した。佐賀東高演劇部は30年の歴史を振り返り「何かを伝え、何かを残したい」と訴えた。佐賀西高合唱部は「はにわ三態」と「誓う」の2曲を披露し、会場からは「ブラボー」と声が上がった。
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菊池寛賞に浅田次郎さん、吉田都さんら  - 10月18日(金)18:25 

 日本文学振興会は18日、優れた文化活動に贈る第67回菊池寛賞が、今年8月に現役を引退したバレリーナの吉田都さんらに決まったと発表した。賞金は100万円。贈呈式は12月上旬に東京都内で。受賞者と主な授賞理由は次の通り。(敬称略)
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京阪電車中之島線なにわ橋駅「アートエリアB1」における社学・地域連携文化活動が「メセナアワード2019」優秀賞を受賞 - 10月18日(金)15:00 

京阪ホールディングス株式会社(本社:大阪市中央区、社長:石丸昌宏)では、京阪電車中之島線なにわ橋駅地下1階コンコースの「アートエリアB1」における取り組みが、公益社団法人 企業メセナ協議会が主催する「メセナアワード2019」優秀賞を受賞しました。 当社では、都市空間で駅が持つ可能性を模索する社学連携プロジェクトなどを展開するため、2008年10月の中之島線開業にあわせて「アートエリアB1」を開設しました。開設後は...
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ヨーロッパから学んだ、日本の体罰・パワハラを防止するために私たちにできること - 10月09日(水)11:44 

「日本は街も安全で人も優しいのに、子供達は安全じゃないね」。これは、剣道界での体罰・パワハラのニュースを聞いたオランダ人の友人に言われた一言です。初めまして。私はオランダ在住のフリーランス・ライターの佐藤まり子と申します。普段は、働き方やSDGsについてメディアに寄稿しつつ、剣道雑誌の英訳サイトも運用しています。剣道は中学生の頃から続けており現在五段です。今回は、ちょっと勇気を出して剣道界の体罰やパワハラについて書いてみようと思います。世界から見たKENDO一般的にあまり知られていないかもしれませんが、いま剣道は世界に拡大しつつあり、私が住むヨーロッパには、アクティブな有段者(初段から八段)の剣道家が1万人以上います。昨年、韓国で開催された世界剣道選手権大会には過去最大の56カ国が参加しました。宗教も文化も違う国々で、こんなにも日本文化が受け入れてもらっているのかと思うと、すごく誇らしく嬉しい気持ちになります。何に魅力を感じているのか、なぜ続けているのかを聞くと、下記のような答えが返ってきました。・剣道を通じて自己研鑽ができるところ・向上心を忘れずにいられること・謙虚な心が持てるところ・道着や袴、刀が美しい・所作に日本人の美意識を感じる競技としての魅力だけではなく、その精神性に惹かれているようです。日本に比べると数は少ないですが、オランダ人や他国の子供たちも剣道を習ってくれています...more
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デニズ・エルデン ピアノ リサイタル東京公演2019 〜トルコから日本へ、西風に乗って〜 - 10月07日(月)15:00 

2019年10月7日(月) 一般財団法人ユヌス・エムレトルコ文化センター デニズ・エルデン ピアノ リサイタル東京公演2019 〜トルコから日本へ、西風に乗って〜(トルコ文化年2019) トルコから才能ある若手ピアニスト デニズ・エルデンを招き、ピアノリサイタルを開催します。 トルコの音楽といえば日本では民族音楽のイメージが強いですがトルコのクラシック/現代音楽も現在多様な展開を見せており様々な才能ある演奏家、作曲家が輩出されています。そこで今回トルコの才能ある若手ピアニスト、デニズ・エルデンと トルコの現代作品を日本に紹介し、かつ日本の現代音楽と掛け合わせるプログラムを披露します。 彼女の初の日本公演となるコンサートで彼女の繊細でかつ力強い音色をお楽しみください。 ◇アーティスト プロフィールについて Deniz Erden (デニズ・エルデン) 1993年トルコ・エスキシェヒル生まれ。 トルコ国内で近年活躍目覚しく、注目を浴びている新鋭ピアニスト。 2004年アナドル国立音楽大学でピアノを学び、ハンガリー人ピアニスト ロバート ファールカスのもとでピアノを学ぶ。その後、2011年にミマール・スィナン芸術大学(イスタンブル)でヒュリア・テルジャン教授に師事。ミマール・スィナン芸術大学修士取得。2011年-2017年にはシュトゥットガルト音楽大学でコルネリス・ウミット...more
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【門真市】市内の文化活動団体が一堂に会する門真市文化祭を開催!ダンス・展示・芸能・音楽の各部門が活動の成果をお披露目!高校生茶道部によるお茶席もあり! - 10月03日(木)13:00 

市内の文化活動団体が一堂に会する文化芸術の祭典!「門真市文化祭」は今から56年前、市制施行の昭和38年に始まりました。毎年11月3日の文化の日の前後に多くの市民が参加し盛大に開かれています。門真市文化祭は、市民が日頃取り組んでいる文化活動を積極的に発表できる場を提供するもので、出演・出展者、観客、8,000人以上の市民が毎年参加しています。今年度はこれまでの会場「ルミエールホール」が大規模改修工事中のため、市内の各施設に会場を移しての実施になります。
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