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海賊版サイト対策の行方 「違法化範囲は限定を」「議論は性悪説前提で」 - 01月27日(月)21:44 

 【日本の議論】著者らの許可なく、漫画作品などをインターネット上で公開する「海賊版サイト」対策に関し、文化庁の有識者検討会が、軽微なダウンロード(DL)を違法としないことなどを柱とする報告書をまとめた。同庁は通常国会への著作権法改正案提出を目指すが、規制対象をめぐる意見の相違は残る。検討会のメンバーだったNPO法人「うぐいすリボン」理事の荻野幸太郎氏とコンテンツ海外流通促進機構(CODA)代表理事の後藤健郎氏に聞いた。
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世界遺産登録推進へ縄文遺跡群の魅力紹介 都内でフォーラム - 01月26日(日)13:14 

 4道県にまたがる「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産登録に向けたフォーラムが25日、東京・有楽町の有楽町朝日ホールで開かれ、文化庁の担当者ら3人が講演や報告を通じて遺跡群の価値と魅力を伝えた…
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罪を犯した人は「変われる」のか? 刑務所を撮影したドキュメンタリー映画『プリズン・サークル』に込められた思い - 01月24日(金)07:30 

受刑者たちが円になって座り、自らが犯した罪や、幼い頃に受けた虐待やいじめの経験について語り合う。この場所では、彼らは番号ではなく、名前で呼ばれる。 「機械から生身の人間になれた。生きててよかったと思えた」――。ある受刑者は、そう口にする。これは、先進的な更生プログラムを導入する刑務所「島根あさひ社会促進センター」で見られる光景だ。この刑務所に2年間カメラを入れ、受刑者たちが成長していく姿を記録したドキュメンタリー映画『プリズン・サークル』が1月25日(土)、公開される。監督の坂上香さんは、暴力の連鎖を止めたい、という思いで取材を続ける。本作に込めた思いを聞いた。 日本の刑務所とかけ離れた光景に「衝撃を受けた」 舞台となった『島根あさひ』とは 2008年に開設された「島根あさひ社会促進センター」(以下、島根あさひ)は、国と民間が協働で運営する男子刑務所だ。最大収容人数は2000人。初犯など、犯罪傾向の進んでいない受刑者が服役している。 刑務所といえば、受刑者の行動が刑務官に厳しく管理・制限されているイメージだが、島根あさひでは受刑者が付き添いなしで「独歩」することが許されている。受刑者をICタグやカメラで監視しているためだ。さらに、注目すべきは、島根あさひで実施されている「TC(Therapeutic Community、回復共同体)」という更...more
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実力派作家・おざわゆきが描く、新しい家族のカタチ―。「LP~ライフ・パートナー 3番目の配偶者」待望の第1巻が1月23日(木)発売! - 01月23日(木)13:00 

株式会社集英社クリエイティブ(本社:東京都千代田区/代表取締役:鈴木晴彦)は2020年1月23日(木)にオフィスユーコミックス「LP~ライフ・パートナー~ 3番目の配偶者」第1巻(おざわゆき)を集英社より発売致します。【作品内容】誰にも訪れる最期の時。その瞬間を、あなたは誰に看取られ、迎えたいですか―?東京で美容室を営むミチルに、一本の電話が。「お父さんが倒れた」―ー故郷の母からの知らせに駆けつけると、目の前に現れたのは若い時の父にそっくりのAI(人工知能)だった。・おざわゆきプロフィール『ぶ~け』でデビュー。2012年に実父のシベリア抑留体験を元に描かれた『凍りの掌 シベリア抑留記』で第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門新人賞を受賞。その後『凍りの掌 シベリア抑留記』と『あとかたの街』で第44回日本漫画家協会賞コミック部門大賞、『傘寿まり子』(講談社「BE・LOVE」にて連載中)が第42回講談社漫画賞一般部門を受賞した。現在『officeYOU』で「LP~ライフ・パートナー~ 3番目の配偶者」を絶賛連載中。配信元企業:株式会社 集英社クリエイティブプレスリリース詳細へドリームニューストップへ
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「第二の創業期」の新たな改革 更なるグローバル事業拡大に向け世界共通の新ロゴ導入 - 01月21日(火)14:00 

2020年1月21日 くら寿司株式会社 「第二の創業期」の新たな改革 更なるグローバル事業拡大に向け 世界共通の新ロゴ導入 クリエイティブディレクター佐藤可士和氏によるデザイン  回転寿司チェーン「無添くら寿司」を運営するくら寿司株式会社(代表取締役社長:田中邦彦、所在地:大阪府堺市)は、2020年1月21日より、世界で活躍するクリエイティブディレクターである佐藤可士和氏の協力を得て、新ロゴを導入いたします。同日オープンする「くら寿司浅草ROX店」を皮切りに、随時店舗にも反映してまいります。  当社では、2020年を「第二の創業期」と位置づけ、国内のみならず海外進出を加速してまいります。今年は、訪日外国人観光客の最大化が予測され、日本の文化と和食が世界に再注目されます。回転寿司のすばらしさを日本のみならず海外への進出を通じて伝えるとともに、2030年中の「売上高3000億円」の達成を目指します。  これまで当社のロゴは、日本、アメリカ、台湾と、現地の方の親しみやすさも意識してあえて統一してきませんでした。  しかし、さらなるグローバル展開に向けて、“くら寿司ブランド”に対する認知の統一化をはかるべく、名だたるグローバル企業のブランディングに携わってきた佐藤可士和氏にロゴデザインの監修を依頼しました。  新ロゴ導入を通じて、日本国内や来日観光客の皆さんへのブランド認...more
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地域の宝を火事から守ろう 大仙市、古四王神社で防火訓練 - 01月26日(日)15:24 

 文化庁が定める「文化財防火デー」の26日、秋田県大仙市大曲の古四王神社(本殿が国重要文化財)で防火訓練が行われた。住民や消防団員ら約200人が参加、火災発生時の通報や消火の流れを確認した。 拝殿から…
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「ETERNAL 〜千秒の清寂」を 2月1日(土)より羽田空港で展示開始 - 01月24日(金)19:12 

令和2年1月24日 メディア芸術×文化資源 分散型ミュージアム 事務局 日本の重要文化からのインスピレーションと “時の概念”をテーマにしたデジタルアート展 「ETERNAL 〜千秒の清寂」を 2月1日(土)より羽田空港で展示開始 文化庁による訪日観光客向けの新事業「空港等におけるメディア芸術日本文化発信事業」を開催しています。 【羽田空港 開催概要】 日 時: 令和2年2月1日(土)~2月7日(金) 11:00~20:00  ※最終入場は19:30まで 場 所: 羽田空港(東京都大田区) 国際線ターミナル4F TIAT SKY HALL 内 容: 「千秒の清寂という時空」を永遠に続く物語として封じ込めた世界をデジタルアートで体験できる1週間限定開催のコンセプトエキシビジョンを展開 公式ウェブサイト: https://jmadm.jp/ 羽田空港では,『Japan Media Arts Distributed Museum ETERNAL ~千秒の清寂*』と題し,日本の重要文化からのインスピレーションと,作品づくりにおいて,「手法」の継承や現代性だけではなく,文化形成の最重要要素である「時の概念」をつなぎこみ,希望へのまなざしがこころに生まれる「千秒の清寂という時空」を永遠に続く物語として封じ込めた世界をデジタルアートで体験できる1週間限定開催のコンセプトエキシビジ...more
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どうなる工期見直し 名古屋城木造化、河村市長の意向は - 01月23日(木)16:00 

 実現が見通せなくなっている名古屋城天守木造化で、名古屋市が工期優先の強引な姿勢を改め、有識者の指導に従う構えを見せている。許認可権を持つ文化庁から厳しい指摘を受けたためだ。2022年末の完成目標に代…
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「日本博」広報大使に黒柳徹子が就任 - 01月22日(水)18:05 

全国各地で日本文化を発信する「日本博」(文化庁、独立行政法人 日本芸術文化振興会主催)の広報大使に、ユニセフ親善大使など多方面で活躍する女優の黒柳徹子が就任。1月15日に任命式が行われた。
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観光庁・文化庁・スポーツ庁、「第4回スポーツ文.. - 01月20日(月)20:30 

観光庁・文化庁・スポーツ庁、「第4回スポーツ文化ツーリズムシンポジウム」で6団体を表彰
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