「教育改革」とは?

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報道されなくなった大学入試改革。コロナの影響でどうなった? 城南予備校DUOでは、今だから知っておきたい「大学入試」「推薦入試」ガイダンスを、オンラインで無料開催します。 - 09月18日(金)13:00 

2020年9月、株式会社城南進学研究社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長CEO:下村勝己)が運営する城南予備校DUOは、最新の大学入試・推薦入試について学べるオンラインガイダンス「大学入試ガイダンス」「推薦入試ガイダンス」を開催。自宅にいながらにして、高校2年生の今、何をすればいいかを丁寧にお伝えします。2021年度大学入試より、「大学入学共通テスト」の実施や、「推薦入試」の実施方法の変更など、「大学入試改革」が施行されています。また、「コロナ禍」により、いくつかの大学ではすでに入試形態の変化が起こっています。さらに、文部科学省の教育改革において、「学力の3要素」が求められています。知識の習得に基づいた「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」こそが今後の大学入試では問われます。しかし、この教育改革における大学入試の変化は、報道が新型コロナウィルスの感染症に関するものばかりになってしまっている影響で、多くの人の目に触れる機会が減ってしまっています。そこで、今回のガイダンスでは、こうした報道されない「多様化する大学入試」や「問われる学力」について、高校2年生の皆さんと保護者の方を対象にオンラインでお伝えするとともに、大学入試まで14か月となった「今」するべきことを丁寧に解説します。<開催日時>■「今」だからこそ、知っておきたい大学入試ガイダンス・ 9/19(土) 14:...more
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グローバルに活躍するビジネスリーダーから直に学ぶ <課題解決型>海外学習プロジェクトがスタート! ~社会課題にチャレンジしたい若者募集~ - 09月14日(月)18:00 

世界110か国以上で海外留学、語学教育、学習研究、文化交流、教育旅行事業を展開する国際教育のリーディングカンパニー、イー・エフ・エデュケーション・ファースト(以下 「EF」)は、日本の未来社会のリーダーとして世界で活躍できる人材を育成することを目的に、経済学者で慶應義塾大学名誉教授・東洋大学教授の竹中平蔵氏(本企画アドバイザー兼研修主幹)の協力のもと、6か月間にわたる<課題解決型>海外学習プロジェクト『日本の未来の作り方、あなたの未来の作り方』を立ち上げます。2020年9月から11月にかけて、社会課題の解決に熱意を持つ18~24歳までの若者約30名を募集し、2021年4月から、世界4都市で実施される語学研修とグループタスクプロジェクトに取り組む海外研修に送り出す計画です。本企画では、世界都市ニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドン、シンガポールでビジネスの最前線で活躍するプロフェッショナル4名を海外研修時の現地アドバイザーとして特別招聘。参加者は、「ニューノーマル」「教育改革」「SDGs」など、国境を越えて様々なステークホルダーの共通課題となっている社会課題やテーマを渡航グループごとに選び、(1)出発前事前研修、(2)海外研修(6か月間)、(3)課題解決に向けた政策提言(帰国後活動)、の3つのフェーズのタスクに取り組みます。6か月間の海外滞在では、世界共通言語の英語をしっかりと身に...more
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安倍政権が残したもの:末期は「ことごとく失敗」 寺脇研さんが考える安倍政権の教育政策の破綻理由 - 09月10日(木)15:36 

 「教育改革」は安倍政権の柱の一つだった。安倍晋三首相が打ち出した数々の政策をどう評価すべきか。元文部科学省職員で「ゆとり教育」に携わった寺脇研さん(68)は、「学校や教育、そして子どもへの思いやりがない」と厳しく指摘する。【五味香織/統合デジタル取材センター】
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入試直前期、逆転合格を狙う最後のチャンス!「城南AO推薦塾」が、公募制推薦入試についてのオンラインガイダンス「上智大学<今からでも間に合う>合格の極意2020 with Zoom」を開催 - 09月03日(木)15:00 

2020年9月12日(土)、株式会社城南進学研究社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長CEO:下村勝己)が運営する総合型選抜(AO入試)・学校推薦型選抜(推薦入試)対策専門塾「城南AO推薦塾」は、自宅に居ながらにして上智大学の公募制推薦入試について学べるオンラインガイダンス「上智大学<今からでも間に合う>合格の極意2020 with Zoom」を開催します。いよいよ教育改革元年を迎え、従来の教科学力だけではない、能力・熱意・実績などを評価対象とした総合型選抜・学校推薦型選抜に多くの注目が集まっています。上智大学の公募制推薦入試も、募集定員は2014年度入試の「567名」から昨秋行われた2020年度入試では「534名」と減少しているのに対し、志願者数は「664名」から「1,076名」へと400名以上増加している「人気入試」となっています。しかし、今年は新型コロナウイルスに伴う学校の長期休校の影響もあり、入試対策まで手が回らず、多くの受験生が不安を抱えているであろうことは想像に難くありません。この上智大学の公募制推薦入試を志望している皆さんのために、対策開始のラストチャンスとなるこの9月、城南AO推薦塾では例年実施している入試ガイダンス「上智大学合格の極意」を、ビデオ会議アプリ「Zoom」を使用しオンラインで開催いたします。偏差値40台からの大逆転合格を果たした当塾卒業生の実例や、実...more
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【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】菅内閣は「危険を感じない安心内閣」 萩生田文科相には抜本的な教育改革を求めたい - 09月18日(金)11:00 

自民党の菅義偉総裁は16日、衆参両院の首相指名選挙で第99代首相に選出された。前日夜には、菅内閣の陣容は決まり、当日の朝刊には閣僚名簿が掲載されていた。第一印象…
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子どもが積極的に家庭学習を! ありがとう、10.1型スタディパソコン「mouse E10」 - 09月11日(金)19:07 

2020年は以前からプログラミング教育開始など、さまざまな教育改革がスタートする年だといわれてきました。しかし実際は、教育改革の影響というよりは「ステイホーム期間」や「ニューノーマルな生活スタイル」の広まりで、急速に子どもの学習環境がデジタル化してきたように感じています。
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学校の国語教育が、どうやら文学より契約書などの「実用文」メインになりそうだ - 09月05日(土)05:40 

著名な作家の小説や詩を鑑賞し、鋭い文化評論で視野を広げる。国語の授業というのは、私たちにとってそのような場だったはずだ。それが事務的な文書を読む訓練の場になるとしたら、恐るべき教育改革というべきではないのか。本当にそんなことになるのだろうか。
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