「推薦入試」とは?

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「志望理由書」は受験生から大学へのラブレター! 「城南AO推薦塾」が、AO・推薦入試で最も重要な書類の書き方について解説するガイダンス「志望理由書作成~とっておきの方法~」を開催 - 08月09日(金)16:00 

株式会社城南進学研究社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:下村勝己)が運営するAO・推薦入試対策専門塾「城南AO推薦塾」は、AO・推薦入試における「志望理由書」作成のポイントについて解説するガイダンス「志望理由書作成~とっておきの方法~」を2019年8月24日(土)に開催します。2020年の教育改革を前に、能力・熱意・実績などを評価対象としたAO入試・推薦入試に多くの注目が集まっています。従来の一般入試で測る教科学力も重要であることに変わりはありませんが、AI(人工知能)が発達するこれからの世の中では、「人間だけ」が行うことのできる「思考・判断・表現」が重要になり、それを重視するのが今回の教育改革。実は、これらの力を既に評価対象としているのがAO入試・推薦入試なのです。これらの入試でほぼ必須とされる「志望理由書」は、いわば、受験生から大学へのラブレター。自分という人間を選んでもらうために、これまで培ってきた「能力・熱意・実績」を「どのように表現して相手に分かりやすく伝えるか」が問われる書類であり、そこには「押さえるべき作成ポイント」があります。城南AO推薦塾では、この「志望理由書」について、解説ガイダンス「志望理由書作成~とっておきの方法~」を実施。当日は、著書『AO・推薦入試は「志望理由書」が9割』(三空出版)で全国の受験生をサポートしてきた当塾の川原洋孝塾長が、その作成の極...more
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沖縄県立高、入試に「特色選抜」 23年新設、推薦を改変 - 08月08日(木)07:30 

 県教育委員会は2023年3月実施の県立高校入試から、現行の推薦入試を大幅に改変した新制度を導入する予定であることが7日までに分かった。新制度案では、これまでの推薦入学制度に代わる「特色選抜制度」を新たに設け、すべての受験生に学力検査を課す。一般選抜は従来通り。出願時期も一般、特色選抜ともに2月...
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【記者解説】県立高校入試に「特色選抜」で県が重視する教育とは… - 08月08日(木)11:25 

 2023年3月から実施予定の新県立高校入試制度はキャリア教育の観点を重視している。推薦入試に代わって新たに導入される「特色選抜制度」は、専門学科・コースほど定員枠を多く設定でき、早い段階で将来設計を立てられた生徒ほど有利と言える。一方で普通科を目指す生徒にとっては受験機会が減る可能性も考えられるため...
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