「投開票」とは?

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笠岡市長選に現職小林氏出馬表明 20年4月12日告示 - 12月09日(月)21:47 

 任期満了に伴う笠岡市長選(来年4月12日告示、同19日投開票)に、現職の小林嘉文氏(59)が9日、再選を目指して無所属で立候補する意向を表明した。同市長選への出馬表明は小林氏が初めて。 12...
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三沢市議選、13人を自民県連に公認申請 - 12月09日(月)15:33 

自民党青森県第2選挙区支部(支部長・大島理森衆院議員)は8日、十和田市のサン・ロイヤルとわだで協議会を開き、任期満了に伴う三沢市議選(2020年3月1日告示、同8日投開票)の公認候補として現職12人、新人1人の計13人を党県連に申請することを承認した。党県連は月内にも会合を開く見通し。大島支部長や滝沢求参院議員、各地域支部の支部長ら19人が出席し、冒頭を除き非公開で協議した。13人の公認申請については全会一致で決まったという。公認申請する候補予定者は次の通り。(敬称略)▽現職=森三郎、堤喜一郎…
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英首相、変革的EU離脱を公約 支持率リード縮小は不安視 - 12月09日(月)08:57 

ジョンソン英首相は12日投開票の総選挙を前に、自身率いる与党・保守党の野党労働党に対する支持率のリードが縮まっていることを不安視していると認めながらも、移民抑制につながる「変革的」な欧州連合(EU)離脱を実現すると公約した。
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東京・小金井市長に西岡氏が再選 - 12月08日(日)23:05 

 小金井市長選(東京都)は8日投開票の結果、西岡真一郎氏(50)=無現=が、自民、公明、維新推薦の元市議、河野律子氏(51)=無新=や、NHKから国民を守る党党首立花孝志氏(52)=N新=ら新人3人を破り再選。投票率は40・89%。
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保守党優勢、労働党追い上げ9ポイント差 英総選挙12日投票 - 12月07日(土)21:12 

 【ロンドン=板東和正】英国の欧州連合(EU)離脱が主要争点となる英総選挙が12日の投開票まで1週間を切った。政党支持率で優勢を保つ与党・保守党が過半数の議席を獲得し、来年1月末の離脱を実現するかが焦点だ。世論調査の支持率では保守党が優位だが、離脱方針の是非を国民投票で問うとしている最大野党・労働党も追い上げている。
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産廃の是非問う住民投票、反対9割 市長、撤退方針 静岡・御前崎 - 12月09日(月)16:03 

 静岡県御前崎市内に計画されている産業廃棄物処理施設建設の賛否を問う住民投票が8日に投開票され、「反対」が1万4409票で有効投票数の90・2%に達した。これを受け、御前崎市の柳沢重夫市長は9日午前、「建設計画の断念を強く要請したい」と述べ、事業者に事業撤退を働きかけていく方針を表明した。
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【与野党共闘】立憲民主党京都府連、現職・門川氏を推薦 来年2月の京都市長選 - 12月09日(月)12:41  newsplus

https://www.sankei.com/smp/politics/news/191208/plt1912080004-s1.html 立民府連も現職・門川氏を推薦 来年2月の京都市長選 立憲民主党京都府連は8日、任期満了に伴う京都市長選(来年1月19日告示、2月2日投開票)に無所属での出馬を表明している現職、門川大作氏(69)の推薦を決めた。既に自民、国民民主両党の府連と公明党が推薦している。 市長選には共産党推薦の弁護士、福山和人氏(58)と、地域政党京都党の代表だった市議、村山祥栄氏(41)の新人2氏も無所属で立候補すると表明している。 2019.12.8 1...
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高知・宿毛市長に中平氏再選 - 12月08日(日)23:27 

 高知県宿毛市長選が8日投開票され、無所属現職の中平富宏氏(51)=自民、公明推薦=が、元市議の新人、田中徳武氏(76)を破り再選。投票率は58・10%で過去最低。
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立民府連も現職・門川氏を推薦 来年2月の京都市長選 - 12月08日(日)17:27 

 立憲民主党京都府連は8日、任期満了に伴う京都市長選(来年1月19日告示、2月2日投開票)に無所属での出馬を表明している現職、門川大作氏(69)の推薦を決めた。既に自民、国民民主両党の府連と公明党が推薦している。
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枝野 立憲+国民+社民の真・民主党を結成へ 自公VS真民主VSれいわ共産 いつも通り三つ巴の戦いへ突入 - 12月07日(土)17:40  poverty

※週末政治   れいわ新選組の山本太郎代表が6日、京都市中京区の鴨川河川敷で記者会見を行った。立憲民主党の枝野幸男代表が国民民主党と社民党に合流に向けた協議開始を提案したことについて、 「いいことだ。1人しか当選しない小選挙区制で自民党に勝つためには、選択肢はできるだけ絞らないといけない」と評価した。 次期衆院選で野党共闘に応じる条件として、「消費税を10%から5%に下げることに合意できるかどうか」との考えを改めて強調し、合意できない場合は京都府内の小選挙区にも候補者を擁立する考えを示した。 ま...
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