日本手話や手話通訳を体系的に学べる珍しい大学がある。群馬大学の「手話サポーター養成プロジェクト」。手話通訳を本格的に教えるノウハウを確立し、手話通訳者の裾野を長期的に広げることをめざしている。 10…
都は、東京に大規模な震災等が発生した際の都市復興を円滑に進めるため、被災後の復興まちづくりのあり方について、都民と共に考える機会を設けています。
今回は、「考えよう!大規模災害からの復興に備えて、今できること 東日本大震災から15年、熊本地震から10年の時を経て」をテーマに、東北大学副学長・教授の今村文彦氏、熊本県理事の間宮将大氏からご講演をいただくほか、東京都立大学の中林一樹名誉教授を交えて、いつ来てもおかしくない都直下地震等への備えについてパネルディスカッションを行います。
また、防災機能の強化に向け、宅地開発にあわせて無電柱化を推進しており、宅地開発無電柱化イベントとして、優れた取組を行った事業者の表彰と小中学生の提案等の発表なども併せて実施いたします。
下記のとおり開催を予定しておりますので、是非、お申込みください。
1 開催日時
令和8年1月14日(水曜日)14時00分から18時00分まで
2 会場
東京都庁第一本庁舎5階大会議場
※会場参加者にはオリジナルノベルティグッズや展示・VR体験など、現地ならではの特典をご用意しております。また、来場が難しい方にもご参加いただけるよう、Web配信も実施いたします。
3 内容
別添チラシ(PDF:1,960KB)のとおり。
※手話通訳・託児サービスあり
4 対象者
どなたでも無料で御参加いただけます。
5 会
...more場収容人数
最大400名(事前申込必要)
※応募多数の場合は抽選となります。(web参加は上限500名)
6 申込方法
令和8年1月5日(月曜日)17時00分までにホームページ(外部サイトへリンク)またはQRコードから申込をお願いいたします。
▲シンポジウム申込
7 その他
シンポジウム冒頭及び表彰式で、知事登壇を予定しております。登壇後、知事は退席する予定です。
本件は、「2050東京戦略」を推進する事業です。
戦略21 都市の強靭化「倒れない・助かるまちづくりの推進」
▲2050 東京戦略
一般財団法人東京都人材支援事業団では、東京都に対する親しみや関心を深めていただくため、都民の皆様を様々な行事に無料でご招待しています。
今回は、「響け、ハーモニー!きらめく吹奏楽 第34回“明日のTOKYO”作文コンクール表彰式同時開催」と題し、以下のとおり公演を開催しますので、お知らせします。
1 公演概要
(1)日時
令和8年1月23日(金曜日)18時30分開演(17時30分開場)
(2)会場
東京国際フォーラム ホールC(東京都千代田区丸の内3-5-1)
(3)内容
第1部は、都内在住・在学の中学生を対象とした第34回“明日のTOKYO”作文コンクール表彰式、お祝いの演奏と最優秀作品の朗読等を行います。
第2部は、東京佼成ウインドオーケストラと、ゲストに三宅理恵さん(ソプラノ)と上野耕平さん(サクソフォーン)を迎えた、華やかな吹奏楽のコンサートです。
プログラム
第1部
第34回“明日のTOKYO”作文コンクール表彰式
第2部
都民コンサート「響け、ハーモニー!きらめく吹奏楽」
出演
演奏
東京佼成ウインドオーケストラ
指揮
水戸博之
ソプラノ
三宅理恵
サクソフォーン
上野耕平
司会
大林奈津子
演奏予定曲
V.マッコイ/三浦秀秋 編曲
アフリカン・シンフォニー
A.リード
バラード
L.ハーライン/萩森英明 編曲
...more
星に願いを
Ayase/高橋宏樹 編曲
YOASOBIメドレー ほか
※20時30分終演予定
※内容、予定演奏曲は都合により変更になる場合があります。
(4)都政PRコーナー
来場者の皆様に東京都の取組を紹介するPRコーナーを設けます。なお、内容は変更になる場合があります。
総務局総合防災部
防災に役立つ冊子やチラシ「日常備蓄」についてご案内します!
「日常備蓄」とは、普段使用している食料品や生活必需品を少し多めに備えることで、大規模災害時にライフラインや物流が一定期間機能しなくなった場合でもそれが活用できるという考え方です。家族構成やお住まいにあわせた備蓄品の目安がわかる「東京備蓄ナビ」をぜひご活用ください。備えに役立つ記事や防災に関する情報などもご紹介しています。
保健医療局保健政策部
みなさんはがん検診を受けていますか?女性は20代から、男性は40代から、定期的にがん検診を受診することが大切です。会場では、がん検診に関するポスター掲示等を行います。俳優のいとうまい子さんのポスターや東京都がん検診啓発キャラクターのモシカモくんが目印です!
2 申込方法等
(1)申込資格
都内在住・在勤・在学の方(未就学児の入場不可)
(2)招待者数
1,500名(申込者多数の場合は抽選)
(3)申込方法
インターネットの申込フォーム又は往復ハガキのいずれかに、以下の事項を明記してお申し込みください。
インターネットの場合
事業団公式ホームページの申込フォーム(外部サイトへリンク)からお申し込みください。
往復ハガキの場合
往信用
表面
〒150-0047 東京都渋谷区神山町5-5 NRビル5階
「東京都人材支援事業団 1月23日 都民コンサート」公演窓口
裏面
1)代表者の郵便番号・住所
2)代表者の氏名(ふりがな)
3)代表者の年齢
4)代表者の電話番号
5)代表者のメールアドレス
6)代表者が在勤・在学の方は勤務先名又は学校名・住所
7)希望人数(最大4名まで)
8)希望者(代表者以外)全員の氏名・年齢
9)託児(対象:生後3か月から就学前まで)の希望の有無と希望の場合はその人数・年齢
10)車いす席の希望の有無と希望の場合は車いすの席数
11)手話通訳の希望の有無
返信用
表面
申込代表者の郵便番号・住所・氏名
裏面
無記入(白紙) ※抽選結果を印刷します。
※往復ハガキの料金は170円です。郵便料金不足の場合は、無効となります。令和6年10月1日から郵便料金が変更されていますのでご注意ください。
(4)申込締切
令和7年12月19日(金曜日)必着(インターネットでの申込みの場合は最終日のみ18時00分まで)
(5)問い合わせ先
「東京都人材支援事業団 コンサート」公演窓口
電話 03-6271-8520(平日10時00分~18時00分)※12月27日から1月4日まで休業
(6)注意事項等
お申込みは、お一人につき一回のみです(最大4名まで)。
申込者多数の場合は、抽選となります。
未就学児の方は入場できません。事前に託児をお申し込みください(対象年齢生後3か月から就学前まで)。申込者多数の場合は抽選となります。なお、託児は無料でご利用いただけます。
当選又は落選通知は令和8年1月8日以降に、インターネットで応募された方にはメールで、ハガキで応募された方にはハガキで通知します。ただし、記入事項に不備がある場合は通知できないことがありますので、もれなくご記入ください。
インターネットで応募された場合、迷惑メールフィルタの影響などにより、当選又は落選通知メールを受信できない場合がありますので、あらかじめ「no-reply(at)nhk-p.co.jp」(連絡専用のメールアドレス)から受信できるように設定してください。なお、このメールアドレスは送信専用です。メールの受信はできません。
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。
当選された方にはご招待状(ハガキ応募の場合、当選通知)を郵送します。当日、会場入り口にてご招待状と引換えに座席指定券をお渡しします。なお、座席はお選びいただけませんので、ご了承ください。
応募された方の個人情報は本事業の範囲内で使用し、それ以外の目的には使用しません。また、本公演終了後、速やかに破棄します。
インターネットオークション等への転売を目的とした申込みは受け付けておりません。当該行為は東京都迷惑防止条例違反となる場合があります。
迷惑行為を繰り返す等、催事の円滑な運営に支障をきたすと考えられる場合は、主催者の判断で当選資格を認めないことがあります。
天災等のやむを得ない事情により、内容の変更又は中止となる場合があります。
3 実施主体
(1)主催
一般財団法人東京都人材支援事業団
(2)後援
東京都
※別紙 リーフレット(PDF:1,577KB)...
東京都健康長寿医療センターでは、最新の治療法や病気の予防法、研究成果などをわかりやすく、楽しく知っていただける公開講座を開催しています。
今回は「今からできる抗老化療法」として、たんぱく質を調べることによってわかる健康状態や病気のメカニズム、高用量インフルエンザワクチンとフレイル予防、帯状疱疹ワクチンと認知症予防、老化細胞除去による抗老化治療について4人の専門家がお話します。
1 日程
令和8年1月30日(金曜日)午後1時00分から午後4時00分まで
(開場:午後12時30分)
2 場所
板橋区立文化会館 大ホール(東京都板橋区大山東町51-1)
東武東上線 大山駅北口・南口徒歩3分
都営三田線 板橋区役所前駅 A3出口徒歩7分
3 内容
講演1
午後1時15分から午後1時40分まで
「栄養だけじゃない!たんぱく質の新常識 あなたの健康年齢とからだのサインを読み解く」
東京都健康長寿医療センター研究所老化機構研究チーム研究部長 三浦ゆり
講演2
午後1時40分から午後2時5分まで
「高用量インフルエンザワクチンとフレイル予防 炎症が老化を促進する」
東京都健康長寿医療センター副院長 原田和昌
講演3
午後2時20分から午後2時45分まで
「帯状疱疹を防ぐワクチン もしかして認知症予防にも」
東京都健康長寿医療センター感染症内科専門部長 小
...more金丸博
講演4
午後2時45分から午後3時10分まで
「老化細胞除去による抗老化治療の開発と社会実装に向けた取り組み」
順天堂大学医学部内科学教室循環器内科学講座特任助教 勝海悟郎
質疑応答
(司会)東京都健康長寿医療センター副院長 原田和昌
4 参加方法
当日、直接会場にお越しください。
(定員1,200名)
※入場無料・事前申込不要、手話通訳あり
※興味のある講演からの参加も可能ですので、ぜひ御参加ください。
5 主催
地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター(外部サイトへリンク)
6 共催
板橋区
※詳細は、同センターホームぺージ内・老年学・老年医学公開講座開催予定(外部サイトへリンク)を御覧ください。
東京都健康長寿医療センターについて
東京都健康長寿医療センターは、高齢者の心身の特性に応じた適切な医療の提供、臨床と研究の連携、高齢者のQOLを維持・向上させるための研究を通じて、高齢者の健康増進、健康長寿の実現を目指し、大都市東京における超高齢社会の都市モデルの創造の一翼を担っています。
※別添 チラシ(PDF:844KB)
手や指の動き、表情で意思を伝える「手話」。東京デフリンピックが開幕し、聴覚障害や手話への理解の広がりが期待される一方、鹿児島県内で手話通訳の人材が不足している。手話を必要とする県内のろう者は推定約1900人。これに対し、県視聴覚障害者情報センター(鹿児島市)に登録する手話通訳士と手話通訳者は4月1日現在、計105人にとどまる。専門性の高さや低報酬が背景にあり、関係者は「労働環境の改善や若手世代の育成が必要」と指摘する。