「成田便」とは?

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春秋グループがお菓子贈呈 さが・こども未来応援プロジェクト実行委に - 05月25日(月)21:10 

中国を中心に航空事業などを展開する春秋グループは20日、さが・こども未来応援プロジェクト実行委員会(山田健一郎委員長)にクッキーの箱詰めなどお菓子約200個を贈った。県内のこども食堂や放課後の学習支援を行う施設などに配られる。 春秋グループは、佐賀-上海便、佐賀-成田便などの航空路線を運航している。佐賀との絆を大切にしたいとの思いから、グループが運営する国内の免税店で取り扱っているお菓子を佐賀の子どもたちに贈ることにした。
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〈新型コロナ〉佐賀空港到着口で自動体温測定 - 05月13日(水)08:00 

新型コロナウイルスの拡大防止策として、佐賀県は12日、佐賀空港(佐賀市川副町)の到着口に利用者の体温を自動測定するサーモグラフィーを設置した。羽田、成田便の到着便を対象に31日まで実施する予定だが、延長することもある。 初日は、午前11時半到着の羽田便の利用者約20人を対象に体温を測定した。体温が37・5度以上と推定される人がカメラの前を通ると、画面に赤く表示され、県職員が医療機関や保健所への相談を勧めるチラシやマスクを渡す。この便に対象者はいなかった。
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佐賀空港4月利用、94%減 新型コロナ影響 - 05月16日(土)07:45 

佐賀空港(佐賀市川副町)の今年4月の利用者は、前年同月比6万4948人(94・6%)減の3688人だった。1カ月の利用者数では、1998年7月の開港以来、過去最低を更新した。新型コロナウイルスの影響で、全ての国際線が運航を見合わせ、国内線の利用も大幅に落ち込んだ。 県空港課によると、国内線の4月の利用者は、羽田便が3万5264人減の2621人で、搭乗率は12・4%。成田便は8301人減の1067人で、搭乗率は20・2%だった。
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〈新型コロナ〉佐賀-成田便、減便6月30日まで - 05月09日(土)07:45 

春秋航空日本は8日、佐賀空港発着の成田便について、日曜日だけの週1往復に減らしている現在の運航スケジュールを6月30日まで続けると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う措置。
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