「弾道ミサイル」とは?

関連ニュース

核搭載可能なミサイル供与へ ベラルーシに「数カ月内」―ロシア (6/25) - 06月26日(日)08:02  newsplus

※時事通信 核搭載可能なミサイル供与へ ベラルーシに「数カ月内」―ロシア https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062600103&g=int 2022年06月26日06時04分  ロシアのプーチン大統領は25日、北西部サンクトペテルブルクでベラルーシのルカシェンコ大統領と会談し、核弾頭搭載可能なロシア製弾道ミサイル「イスカンデルM」をベラルーシに数カ月以内に供与すると表明した。軍事同盟を結ぶ両国の首脳は核戦力をちらつかせ、ロシアの侵攻を受けるウクライナを支援する欧米との対決姿勢を強調した。  会談でルカシェンコ氏...
»続きを読む
カテゴリー:

短距離弾道ミサイルの配備可能性示したか 北朝鮮・党軍事委会議 - 06月24日(金)10:21 

 北朝鮮国営の朝鮮中央通信は24日、21日から開かれていた朝鮮労働党中央軍事委員会拡大会議が23日に終了したと報じた。会議には金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記が出席し、前線部隊の作戦任務に「重要軍事行動計画」を追加。国の戦争抑止力をさらに拡大、強化するための軍事組織改編案を批准した。
カテゴリー:

露大統領 新型ICBM配備を明言 - 06月22日(水)05:40 

ロシアのプーチン大統領は21日、アメリカ本土まで届くとされる新型のICBM(=大陸間弾道ミサイル)を年末までに実戦配備すると明らかにし、軍備をさらに強化する考えを示し...
カテゴリー:

今年だけで17回発射。なぜ韓国は北朝鮮のミサイルを無力化する策を練るのか? - 06月21日(火)16:25 

今年に入ってから17回もミサイルを発射した北朝鮮。そんな国と接する韓国では現政権でどのような対策が練られているのでしょうか。今回の無料メルマガ『キムチパワー』では、韓国在住歴30年を超える日本人著者が、中央日報を情報元として紹介しています。 盾と矛。韓国の対北朝鮮ミサイル事情 北朝鮮の核・ミサイルが尋常ではない。それに対する韓国側の対応策が中央日報に出ていた。ご紹介したい。 北朝鮮は1月5日を皮切りに、今年に入ってミサイルを17回も発射した。それも大陸間弾道ミサイル(ICBM)、弾道ミサイル、巡航ミサイル、極超音速ミサイルなど多様な種類を発射した。戦術核を開発する目的の第7回核実験を準備しようとする情況もある。 韓国を核・ミサイルで圧迫しようとするのが北朝鮮の野望だ。韓国政府は8日「北朝鮮の核を頭に抱いて生きていくことはできない」とし「3軸体系を中心に、北朝鮮の核・ミサイル脅威を実質的に無力化する対策を(尹錫悦大統領)任期内に講じていく」と明らかにした。 3軸体系は 北朝鮮が核・ミサイルを発射しようとする時先制的に打撃するキルチェーン(KillChain) 北朝鮮のミサイルを空中で迎撃する韓国型ミサイル防御(KAMD) 北朝鮮が核・ミサイルで攻撃すれば、韓国が報復する大量報復報復(KMPR) で構成されている。 KAMDは3軸体系の心強い後ろ盾だ。キルチェーンやKMPRもKAMDが...more
カテゴリー:

弾道ミサイル迎撃システム、実験成功を発表 中国 - 06月20日(月)15:35 

中国国防省は、19日夜に国内で弾道ミサイル迎撃システムの実験を行い成功したと発表した。 国防省によれば、今回実験した迎撃システムは地上配備型。防衛を目的としたもので、いかなる国も標的としていないとしている。 弾道ミサイル迎撃システムは、大陸間弾道ミサイル(ICBM)などを含むミサイルの迎撃のために飛翔(ひしょう)体を使用することで、攻撃の脅威から国を守ることを目的としている。一部の専門家によれ...
カテゴリー:

「ベラルーシに核搭載可能なミサイル提供する」 プーチン氏が会談で - 06月26日(日)06:25 

 ロシアのプーチン大統領は25日、ベラルーシに対し、核兵器を搭載可能な短距離弾道ミサイル発射装置「イスカンデル」を数カ月以内に提供する方針を示した。タス通信などが伝えた。 プーチン氏は同日、ベラルーシ…
カテゴリー:

慣性計測装置(IMU)の市場規模は、2021年の推計213億ドルから2026年に407億ドルに達する見通し【市場調査レポート】 - 06月23日(木)11:00 

リサーチステーション合同会社は、海外最新リサーチ「慣性計測装置 (IMU)の世界市場:2026年に至る技術・グレード別、用途プラットフォーム別予測」のお取扱いを開始いたします。慣性計測装置(IMU)の世界市場規模は2021年で213億ドル、2026年に407億ドル、市場の平均年成長率は13.8%で推移する見込みです。スマートフォンの大量生産、ミサイル需要の高まり、および航空機調達の増加が同市場の主な成長要因となっています。【英文市場調査レポート】慣性計測装置 (IMU)の世界市場:2026年に至る技術・グレード別、用途プラットフォーム別予測Inertial Measurement Unit Market by Component (Accelerometer, Gyroscope, Magnetometer, Others), Grade (Marine, Navigation, Tactical, Space, Commercial), Technology (MO, RLG, FOG, MEMS), Platform, End User and Region - Forecast to 2026https://researchstation.jp/report/MAM/28/Inertial_Measurement_Unit_2026_MAM2869.html(レポートの詳細目...more
カテゴリー:

ロシア、次世代ICBMを年内配備へ プーチン大統領が演説 - 06月22日(水)05:15 

 ロシアのプーチン大統領は21日、「われわれの軍はもっと強くなる」と述べ、軍備の改良を進めて国防力を向上させていく決意を示した。最新型の重量級大陸間弾道ミサイル(ICBM)「サルマト」を年内に実戦配備することも明らかにした。モスクワのクレムリンで、軍学校の卒業生らを前に演説した。
カテゴリー:

何百、何千回と考えてきた憲法9条の意味 明石康さんが語る「平和」 - 06月21日(火)16:00 

 163カ国・地域で日本は10番目に「平和」なようです。しかし、日々流れるニュースは戦争や内戦、核実験や弾道ミサイル発射など不安になるものばかり……。国際平和や安全保障について、元国際連合事務次長の明…
カテゴリー:

中国、弾道弾迎撃テストに成功。核兵器がゴミになれば人類滅亡は避けられるな - 06月20日(月)12:06  news

中国、6回目となるミッドコース・フェイズでの弾道弾迎撃テストに成功 中国メディアは「中国軍がミッドコース・フェイズで弾道ミサイルの迎撃テストに成功した」と報じており、キネティックキルによるミサイル防衛技術でも中国は進歩を見せている。 中国は「GBIクラス」の弾道弾迎撃ミサイルを開発している可能性が高い 今回実施したのは2021年と同じミッドコース・フェイズ(中間段階)での迎撃に必要な技術要素を確立する実証実験で、2010年、2013年、2014年、2018年、2021年に実施された実験と合わせると今回で6回目だ。 弾道...
»続きを読む
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

ツイッター人気

こんなの見てる