「小笠原諸島」とは?

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7月16日は海の日!「海の不思議」雑学クイズ - 07月16日(月)13:00 

 7月16日は海の日です。海は地球の70%を占めていますが、人間が把握していることは、そのごく一部だとされています。というわけで今回は、この季節にふさわしく、謎がいっぱいの海を取り上げましょう。(文中敬称略 出題/小泉珍事郎) 【Q1】「不死身のクラゲ」はなぜそう呼ばれる?  海には不思議な生物が数多く生息しています。考えてみると、日本でよく知られる「チョウチンアンコウ」もかなり独特です。何しろ、提灯にたとえられる頭部の突起部分から、発光液を噴出して、周囲を明るくするんですから。  太平洋北部の亜寒帯海域に分布する魚「デメニギス」も、かなりオリジナリティがあります。胴部の見た目は一般的な魚と同じながら、頭部のみ透明というから驚きです。そのうえ、眼球の形状が変わっています。なんと、それは望遠鏡のような筒状をしているんです。その筒は外に飛び出しているのではなく、中に引っ込んでいます。そして、頭部が透明なので、それが外から確認できるんです。  直径4~10ミリ程度の「ベニクラゲ」は、その驚異の特性から“不死身のクラゲ”なる異名があります。さて、なぜ、そう呼ばれているのでしょう? (1)2つに裂いても、それぞれが生き続けるから (2)地球上の生物で唯一、若返ることができるから (3)天敵がおらず、300年以上生きるから 【Q2】日本周辺の海にまつわるミステリーは...more
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噴火の西之島“入山危険”に - 07月14日(土)07:26 

 小笠原諸島の西之島で活発な噴火活動が続いているとして、気象庁は火口周辺警報を「入山危険」に切り替え、火口からおよそ1.5キロの範囲で大きな噴石などに警戒を呼びかけています。
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西之島「入山危険」に=気象庁 - 07月13日(金)23:11 

 気象庁は13日、小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)の火口周辺警報を「火口周辺危険」から「入山危険」に戻した。火口から約1.5キロ以内は大きな噴石などに警戒が必要という。 海上保安庁が12日に上空から噴火を確認。気象庁は6月に「火口周辺危険」に引き下げ、警戒範囲を縮小していた。 【時事通信社】
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西之島で溶岩流 火口周辺警報を発表 - 07月13日(金)22:11 

13日午後、小笠原諸島の西之島で溶岩が流れ出ているのが、海上保安庁の上空からの観測でわかりました。気象庁は、西之島では活発な噴火活動が続いていて、今後も噴火の規模が拡大する可能性があるとして、午後10時、入山危険を示す火口周辺警報を発表し、警戒範囲をこれまでの火口からおおむね500メートルから、1.5キロに拡大して、大きな噴石や溶岩流に警戒するよう呼びかけています。
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西之島噴火で航行警報 火口周辺に噴石飛散 - 07月13日(金)10:21 

 12日に噴火が確認された東京・小笠原諸島の西之島で火口周辺に噴石が飛散しているとして、海上保安庁は13日未明、周辺海域に航行警報を出し、付近を通る船舶に注意を呼び掛けた。
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【火山島】西之島「今後も噴火の規模拡大の可能性」[07/14] - 07月14日(土)21:07  scienceplus

社会 西之島「今後も噴火の規模拡大の可能性」 (東京都) ■ 動画をみる 12日、約1年ぶりに噴火が確認された小笠原諸島の西之島では、13日も活発な噴火活動が続いていて、 上空からは溶岩が流れ出ているのも確認された。 気象庁は、13日午後10時、警戒範囲を火口の周辺から島全体にひろげた上で、 「今後も噴火の規模が拡大する可能性がある」と発表している。 [ 7/14 1:13 NEWS24] http://www.news24.jp/nnn/news890177620.html ...
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西之島「今後も噴火の規模拡大の可能性」 7/14 1:13更新 - 07月14日(土)01:13 

12日、約1年ぶりに噴火が確認された小笠原諸島の西之島では、13日も活発な噴火活動が続いている。気象庁は、13日午後10時、警戒範囲を火口の周辺から島全体にひろげた上で、「今後も噴火の規模が拡大する可能性がある」と発表。
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【小笠原】西之島で溶岩流 火口周辺警報を発表 - 07月13日(金)22:17  newsplus

2018年7月13日 22時11分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180713/k10011532651000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002 13日午後、小笠原諸島の西之島で溶岩が流れ出ているのが、海上保安庁の上空からの観測でわかりました。気象庁は、西之島では活発な噴火活動が続いていて、今後も噴火の規模が拡大する可能性があるとして、午後10時、入山危険を示す火口周辺警報を発表し、警戒範囲をこれまでの火口からおおむね500メートルから、1.5キロに拡大して、大きな噴石や溶岩流に警戒するよう呼びかけています。 一方、...
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西之島噴火で航行警報 海保、火口周辺に噴石飛散 - 07月13日(金)10:23 

12日に噴火が確認された東京・小笠原諸島の西之島で火口周辺に噴石が飛散しているとして、海上保安庁は13日未明、周辺...| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるWeb版ニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュース、福岡ソフトバンクホークスなどのスポーツ情報を提供します。
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小笠原諸島:西之島噴火で航行警報 火口周辺に噴石飛散 - 07月13日(金)10:12 

 12日に噴火が確認された東京・小笠原諸島の西之島で火口周辺に噴石が飛散しているとして、海上保安庁は13日未明、周辺海域に航行警報を出し、付近を通る船舶に注意を呼び掛けた。
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