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「RED EDITION」モデルがVAIO SX12・VAIO SX14シリーズにて数量限定で復活 - 01月23日(木)11:50 

2020年1月23日 VAIO株式会社 VAIO理想の「赤」で染め上げた「RED EDITION」モデルが 個人向けモバイルPC VAIO SX12・VAIO SX14シリーズにて数量限定で復活 VAIO株式会社(本社:長野県安曇野市 代表取締役社長:山本 知弘 以下VAIO)は、2018年夏に数量限定で発売し大好評を博した、VAIO理想の「赤」を表現するプレミアムエディション「RED EDITION」を個人向けモバイルPC「VAIO® SX12」「VAIO® SX14」2シリーズの同日発表した最新モデルにおいて復活、数量限定で発売いたします。今回発売するRED EDITIONモデル(以下 VAIO SX12・SX14 | RED EDITION)ではキートップの刻印まで黒く染め上げた「隠し刻印キーボード(日本語/英字)」が2年越しの開発を経て選択可能となり、レッドとブラックのツートーンが生み出すより鮮烈で印象的なコントラストにより、その世界観を存分にご堪能いただけます。 <「RED EDITION」復活の経緯> 1. プレミアムエディションで最高クラスのPCを持つ喜びを VAIOでは、兼ねてより“テクノロジーとデザインの掛け算“により、強さや信頼性、使い勝手の良さにつながる美しさ、すなわち本質的な「機能美」を追求しています。特にモバイルクラス最高パフォーマンス...more
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モバイルPASMOが2020年春登場へ、当面はAndroid版のみ - 01月21日(火)15:17 

PASMO協議会は1月21日、2020年春からAndroidスマートフォンにて交通系ICカードのPASMOのサービスを利用可能になる「モバイルPASMO」のサービスを開始することを発表した。モバイルSuicaに遅れること14年、ようやくのサービス開始だ。 対応するAndroidスマートフォンを利用することで、チャージや定期券の利用が可能となる。具体的な対象機種は3月上旬に発表される見込みだが、Android 6.0以上でNFC-F(FeliCa)が利用できるおサイフケータイ対応端末に限られる。 これまでもJR東日本の路線を一部利用する場合は、モバイルSuicaの定期券を私鉄各線や東京メトロなどでも利用できたが、今後は首都圏の主要な私鉄や東京メトロ、都営地下鉄、バス会社でモバイルPASMOの定期券を利用できるようになる。 現在のところiPhone対応については一切の言及、コメントはないが、日本は他国に比べてiPhone所持率が非常に高いのでAndroid版のローンチ後に対応を計画しているのだろう。 モバイルPASMOの定期券を発売予定の事業者一覧は以下のとおり。 鉄道 小田急電鉄 京王電鉄 京成電鉄 京浜急行電鉄 埼玉高速鉄道 相模鉄道 首都圏新都市鉄道 新京成電鉄 西武鉄道 千葉都市モノレール 東急電鉄 東京地下鉄 東京都交通局 東武鉄道 北総鉄道 ゆりかもめ 横浜高速鉄道 横浜...more
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「MapFanプレミアム」ケンウッド「彩速ナビ」最新モデルに対応コネクテッドサービス「MapFanアシスト」も使えて通常20,000円※1の地図更新も追加費用なし - 01月09日(木)11:15 

インクリメントP株式会社(東京都文京区:代表取締役社長 相木 孝仁)は、「MapFanプレミアム」会員向けでJVCケンウッド「彩速ナビ」ユーザー限定の地図更新プログラム「KENWOOD MapFan Club( https://shop.mapfan.com/ext/otoku/kmc/kmc.html )」の対象機種に、最新モデル「彩速ナビ(2020年モデル)」を追加しました。過去モデルと合わせて全127機種に対応しています。 また、アプリ等で事前に作成したプランをワンクリッ...
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第10世代インテルプロセッサー搭載の高性能モデルがVAIO SX12・VAIO SX14シリーズで発売 - 01月23日(木)09:18 

2020年1月23日 VAIO株式会社 最新 第10世代インテル®プロセッサー搭載の高性能モデルが 個人向けモバイルPC VAIO SX12・VAIO SX14シリーズにて発売 VAIO株式会社(本社:長野県安曇野市 代表取締役社長:山本 知弘 以下VAIO)は、第10世代インテル® Core™ プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載し、最大限にその実力を引き出した高性能モデルを、個人向けモバイルPC「VAIO® SX12」「VAIO® SX14」2シリーズにおいて発売いたします。顔認証対応をはじめとするセキュリティソリューションの拡充やプレミアムエディションとして「ALL BLACK EDTION」、「RED EDITION」の同時発売など、性能面にとどまらず、機能・デザイン面においても、VAIOの追求する快の実現に向けて様々な点で進化を遂げています。 <前モデルからの最大の進化点:モバイルの限界を超えるハイパフォーマンス> 1. PC作業がもっと速く快適に!最大約40%の性能向上を実現 VAIO SX12・VAIO SX14は、いずれもモバイルワークを次のステージへ進めることを目指して2019年に発表した製品で、VAIO PCのラインアップの中核を担っています。同2シリーズには、PC作業をより速く快適に行えるように、VAIOが長年培ってきたノウハウとテクノ...more
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トロテック、2年間の無償サポート付き「教育向けレーザー導入プログラム」を開始 - 01月14日(火)09:00 

レーザー加工機メーカーのトロテック(本社:欧州オーストリア)は、大学、大学院、高専、高等学校等の教育機関のお客様向けに「教育向けレーザー導入プログラム」を2020年1月6日から開始しました。この「教育向けレーザー導入プログラム」とは、教育機関のお客様がトロテックのレーザー加工機を導入すると、1年間のメーカー保証に加えてさらに次のもう1年、有償のトロテック・プロテクション・プランAと同等の保守サービスを無償で受けられる特典が付いています。つまり、2年間の無償サポート付きでトロテックのレーザー加工機を導入いただける、教育機関のお客様限定の特別プログラムです。※トロテック・プロテクション・プランは、メーカー・トロテックが提供しているレーザー加工機の保守サービス(有償)です。更新率85%以上、ほとんどのお客様がサポート内容にご満足していただいています。教育向けレーザー導入プログラムのウェブサイトhttps://www.troteclaser.com/ja/news/2020-01-for-education-program/教育向けレーザー導入プログラムの特典特典1)2年間の無償サポート付き導入年度:メーカー保証1年 + 2年目:有償保守1年の特典付き**トロテック・プロテクション・プランA(基本プラン)と同等の保守サービス内容になります。例:Speedy 360 CO2 80W の場合 ...more
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