「学術交流」とは?

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大国インドと日本はどう繋がるべきか?南インドをめぐる社会・経済・教育の最前線を知る方法 - 12月05日(金)12:56  まぐまぐニュース

世界最大の人口を抱え、IT産業やスタートアップ分野を中心に急速な成長を続けるインド。日本も日印関係の今後を考えていくべき時代に来ているのでしょう。メルマガ『ジャーナリスティックなやさしい未来』の著者でジャーナリストの引地達也さんは、12月13日に行われるシンポジウム「南インドを知る─学術・経済交流を見据えた日印の未来ビジョン」とその意義について紹介しています。 南インドを知る─学術・経済交流を見据えた日印の未来ビジョンの案内 フェリス女学院大学は2025年8月、インド南部のベンガルールにあるセントジョセフ大学とチェンナイにあるステラマリス大学と学術交流や学生交流プラグラムなどを実施する包括協定を締結した。 人口増と経済発展が著しいインドは国際社会で大きな存在感を示し、日本との関係においても、インドから日本に就業するIT関係のみならず、日本からインドへの進出企業も急増している。 先の日印首脳会談では共同宣言が発出され、8分野での協力を確認している。 この中では、相互の人的交流の活性化や日本から10年間で10兆円の投資等、具体的な内容が盛り込まれ、確実に日印関係は新しい時代に入ることが期待されている。 この状況下、フェリス女学院大学は12月13日14時~17時半に同大学緑園キャンパス・キダーホールで「南インドを知る─学術・経済交流を見据えた日印の未来ビジョン」を開催する。 企画者とし...more
カテゴリー:エンタメ

福井大学、電力大学との学術交流協定を更新 原子力人材育成など [日系] - 11月28日(金)03:20  VIETJOベトナムニュース

 福井大学(福井県福井市)はハノイ市の電力大学(EPU)と2014年に大学間協定を締結し、学生や研究者の交流を深めてきた。両大学...
カテゴリー:海外

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