「奥山和由」とは?

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浅田美代子、病室で感じた樹木希林の女優魂。筆談で医師に伝えた“あること” - 06月11日(火)19:11 

©テレビ朝日16歳のときにスカウトされて、デビュー作となった『時間ですよ』(TBS系)のお手伝いさんの“美代ちゃん役”に2万5000人のなかから抜てきされた浅田美代子さん。昨年9月に亡くなった樹木希林さんとはデビュー以来、公私ともに親交を深めてきたことでも知られている。お母様が亡くなったとき、悲しみに打ちひしがれていた浅田さんを支え、自宅購入の際には物件探しから住宅ローンの手続きまで面倒を見てくれたのも希林さんだったという。そんな“芸能界の母”とも言える樹木さんがその人生の最後に、浅田さんの代表作になるようにと初めて企画した映画『エリカ38』が公開されている。6月8日(土)◆最愛の母の死…そのとき樹木さんは…映画、ドラマ、舞台、バラエティー番組と幅広い分野で活躍してきた浅田さんを2001年、最愛の母の死という悲しい出来事が襲う。「希林さんにはプライベートでもすごいお世話になっていました。私は母が亡くなったとき、悲しくて何も整理ができなかったんですね。母の部屋に入ると泣いちゃって…。部屋に入るだけで涙が出てきて、もう一切整理できなかったんですよ。そしたら希林さんが、『そんなんじゃあ、お母さんが浮かばれないよ。上にいけないよ』って言って。『ここは賃貸なんだから、とにかくまず引っ越そう。自分のものじゃないんだから』って、すごい言い方をするんですよ。それで住むところも一緒に探してくれて。私...more
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樹木希林さんが背中を押してくれた…浅田美代子、21歳で“芸能界引退“を決断したとき - 06月07日(金)20:19 

©テレビ朝日オーディションで2万5000人の中から選ばれて、1973年、人気ドラマ『時間ですよ』(第3シリーズ)のお手伝いさんの“美代ちゃん”役でデビューした浅田美代子さん。愛くるしいルックスで一躍注目を集め、劇中で歌うデビュー曲『赤い風船』も大ヒットを記録。ドラマ『寺内貫太郎一家』(TBS系)、映画『釣りバカ日誌』シリーズの2代目・みち子役をはじめ、ドラマ、映画に数多く出演。女優としてだけでなく、『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)では天然キャラが炸裂し、バラエティー番組でも引っ張りだこに。昨年亡くなった樹木希林さんは『時間ですよ』で共演して以来45年に渡り、公私ともに親交を深め、“芸能界の母”のような存在。今月7日(金)には、その樹木希林さんが生前、浅田さんのために自ら企画した映画『エリカ38』が公開されたばかりの浅田美代子さんにインタビュー。©テレビ朝日◆16歳でスカウト…2万5000人オーディションで抜擢され…-芸能界デビューのきっかけはスカウトだったそうですが、ご両親はいかがでした?-「大反対でした。それで、『時間ですよ』のオーディションがあるから受けてみないかって言われたんです。親は受かるわけがないから、『落ちたらもう二度とそういうことは言わないように』って言って、そういう約束で受けたんです。そしたら受かってしまったので、そこからはもうバタバタバタっていう感じ...more
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山崎静代「グリーンカレー優です」山里結婚ネタ - 06月09日(日)14:38 

「南海キャンディーズ」のしずちゃんこと山崎静代舞台あいさつに登壇した左から山崎静代、平岳大、浅田美代子、製作総指揮の奥山和由氏(撮影・松浦隆司)(40)が大阪市内で公開中の映画「エリカ38」(日比遊一監督)の舞台あいさつに出席した。主演…
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