「墜落制止用器具」とは?

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安全帯の規格を全面改正 新たに「自由落下距離」を追加 厚労省【2019年上半期 よく読まれた記事】 - 08月17日(土)06:00 

労働新聞社Webサイトに掲載した記事で、2019年上半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。 安全帯の規格を全面改正 新たに「自由落下距離」を追加 厚労省 2019年02月12日【安全スタッフ】  厚生労働省は2月1日、「安全帯の規格」を全面的に改正した「墜落制止用器具の規格」の施行・適用を開始した。国際標準化機構(ISO)の規格との整合性を図るために行われたも……[続きを読む]
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安全標識を全面改訂 「安全帯使用」は親綱強調 建災防が外国人対策で - 08月13日(火)07:34 

 建設業労働災害防止協会はこのほど、昭和58年に制定した「建災防統一安全標識」を全面改訂した。今後、建設現場で多くの外国人労働者が就労することが見込まれ、「安全の見える化」を推進することが重要と考えたためだ。「安全帯使用」の安全標識では、フルハーネス型の墜落制止用器具への対応を行い、親綱の位置を上に移動させたとしている=写真。……[続きを読む]
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高所頻度高い職種優先 フルハーネス型安全帯で補助金 厚労省【2019年上半期 よく読まれた記事】 - 08月16日(金)10:02 

労働新聞社Webサイトに掲載した記事で、2019年上半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。 高所頻度高い職種優先 フルハーネス型安全帯で補助金 厚労省 2019年03月26日【安全スタッフ】  厚生労働省はこのほど、法改正に適合するフルハーネス型墜落制止用器具への切り替えを促進する補助金事業の実施要領を明らかにした。対象となるのは、中小企業基本法に規定する中小……[続きを読む]
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労災防止の最新機器が並ぶ 視聴覚教材も多数展示 日本能率協会・労働安全衛生展を開催 - 08月10日(土)10:11 

 (一社)日本能率協会は7月24~26日、メンテナンス・レジリエンスTOKYO2019を東京ビッグサイトで開催した。第6回労働安全衛生展には、安全教育や安全設備などを販売する53社が参加。監視員の合図を感知して鳴動するヘルメットや高所作業のリスクをなくすための昇降型作業台、フルハーネス型墜落制止用器具など、最新機器やアイデア製品がずらりと並んだ。  教育では、アニメーションを使った労働安全衛生教……[続きを読む]
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