「塚本高史」とは?

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東山紀之、『刑事7人』初の裁判シーンに挑戦「捜査のシーンとはちょっと違う、印象的なものに」 - 09月23日(水)18:18 

東山紀之演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが、時代とともに複雑化する超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑むドラマ『刑事7人』。9月23日(水)放送の第8話には、シリーズ初となる裁判シーンが登場。しかも、検察側の証人として出廷するのは専従捜査班の天樹悠(東山紀之)という、これまでにない展開が繰り広げられる。本裁判の被告人は元警察官・谷内田浩司(大和田獏)。谷内田は「血染めのピエロ事件」として世間を震撼させた、残虐極まりない連続殺人事件の被告人だ。拘置所で谷内田と面会した天樹。その際、彼のある発言にひっかかり、密かに専従捜査班のメンバーと再捜査することに。そして、二転三転する再捜査の末、ついに迎えた裁判の日、天樹は衝撃の真実を語りはじめる。撮影を終えて「今シーズンのなかでは、法廷のシーンが一番印象に残っています。“刑事が法廷に立つことだってあり得るんだ”ということも含めて、いつもの捜査のシーンとはちょっと違う、印象的なものになりました」と語った東山。緊迫感あふれる裁判シーンが完成した。◆第8話あらすじ検察側の証人として、法廷に立っている専従捜査班の天樹悠(東山紀之)――。ピエロの面を着けた犯人が男女2人を射殺、さらにどちらの遺体にも左頬にひどい陥没骨折の跡が残るなど、半年前にその残虐極まりない犯行で世間を震撼させた連続殺人事件で、天樹が実況見分を行ったことから証人として召喚されたの...more
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天樹(東山紀之)らが直面する驚がくの真相…タワーマンションの庭に入り浸っていた老人の人生 - 09月16日(水)09:33 

東山紀之演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが、時代とともに複雑化する超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑むドラマ『刑事7人』。9月16日(水)放送の第7話では、溝にはまって死亡したホームレスの老人(斉木しげる)が見つかる。一日中、タワーマンションの庭に入り浸っていたという老人。彼は住人の弱みを握って脅迫し、その報復で殺されたという見方が強まる。どす黒い思惑が渦巻くタワーマンションの実態が明らかになるとともに、ひも解かれていく老人の人生。天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班は、驚がくの真相に直面する。◆第7話あらすじ深い溝にはまって死亡しているホームレスの老人(斉木しげる)が見つかった。被害者の老人が現場近くのタワーマンションの庭にあるベンチに一日中座っていたという目撃情報を得た専従捜査班の天樹悠(東山紀之)、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)は、タワーマンションの住人に聞き込みを開始する。佐藤和子(赤間麻里子)という主婦が、マンションの過去の騒動について語りだした。それによると元大学准教授の田中実(六角慎司)が未成年の女子学生を自宅に連れ込む写真をSNSに投稿されてクビになり、マンションを出て行かざるをえなくなったというのだが…。天樹は、その画像が被害者の老人が座っていたベンチから撮影されたものだと気づく。さらに、会社経営者の高橋清(増田修一朗)が老人ともめていたという証言も出て...more
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青山(塚本高史)が殺人犯として緊急手配!説得する仲間の言葉にショック受け「自分で何とかする」 - 09月09日(水)09:33 

9月9日(水)放送の『刑事7人』では、青山新(塚本高史)が殺人犯として緊急手配されてしまう。逃亡を続ける青山。彼は本当に無実なのか、逮捕するならいっそ自分たちの手で、そう苦悩する天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班の仲間たち。絶体絶命の青山と、その逃亡劇をお届けする。◆第6話あらすじスナックで働く女性・一色朱子(野波麻帆)が、自宅で腹部を刺され死亡。天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班が臨場し、室内を調べていると、血相を変えた野々村拓海(白洲迅)が飛び込んでくる。拓海が防犯カメラの映像を再生すると、慌てて立ち去る血まみれの青山新(塚本高史)が映し出される!しかも、現場には青山のスマホが落ちており、凶器の包丁に残っていたのは彼の指紋だけ。さらに、ほかにこの部屋を訪れた人物はいない…と、すべての状況が青山の犯行を指し示していることに、コンビを組む水田環(倉科カナ)をはじめ、専従捜査班のメンバーはぼう然…。追い打ちをかけるように、突然現れた捜査一課の今野誠司(大浦龍宇一)に、捜査から外れるよう命令されてしまう。殺人容疑で緊急手配が行われるなか、青山から専従捜査班に電話がかかってくる。「記憶がない…」と助けを求める青山だが、出頭するよう説得する仲間の言葉にショックを受け、「自分で何とかする」と言い残して電話を切ってしまう…。そんななか、凶器の包丁が被害者自身のものにもかかわらず、青山の指紋しか残ってい...more
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天樹(東山紀之)が検察側の証人に。男女2人の射殺事件で、元警察官が自首するも… - 09月23日(水)14:34 

9月23日(水)の『刑事7人』は、「検察側の証人 天樹悠」を放送する。半年前に発生した残虐極まりない「血染めのピエロ事件」。被告人は自首した元警察官・谷内田浩司(大和田獏)で、天樹悠(東山紀之)はその検察側の証人として召喚された。証人尋問の要請を受けた天樹は、密かにこの連続殺人事件の再捜査。そして静かに、衝撃の事実を語りはじめる。◆第8話 あらすじ検察側の証人として、法廷に立っている専従捜査班の天樹悠(東山紀之)――。ピエロの面を着けた犯人が男女2人を射殺、さらにどちらの遺体にも左頬にひどい陥没骨折の跡が残るなど、半年前にその残虐極まりない犯行で世間を震撼させた連続殺人事件で、天樹が実況見分を行ったことから証人として召喚されたのだ。被告人は元警察官の谷内田浩司(大和田獏)。自首して以降、容疑を全面的に認めているため、極刑を望む検事・片瀬壌(渡辺大)優勢で裁判が進むはずだったが、天樹が突然、別の事件について語りはじめる。天樹は、証人尋問の要請を受け、密かにこの事件を再捜査していたのだ――。1週間前、白骨死体が発見され、臨場した天樹と野々村拓海(白洲迅)。現場には、ピエロの面と銃弾が残されていた。法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)は、左頬が陥没骨折していたため、激しい拷問の末に射殺された可能性が高いという。半年前に起きた2件の事件と類似点が多いことから、専従捜査班は3件の連続殺人事件...more
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鴨志田(伊東四朗)、京都出張でモテ期到来!『ラスト サムライ』のレジェンドも登場 <おかしな刑事 京都スペシャル2> - 09月10日(木)10:32 

たたき上げの刑事・鴨志田新一(伊東四朗)と、エリート警視の娘・岡崎真実(羽田美智子)という、“凸凹父娘コンビ”の活躍を描く『おかしな刑事』シリーズ。東京の下町、北区王子を舞台に描いてきた本作だが、京都で撮影した『京都スペシャル』の第2弾を9月20日(日)に放送する。今回の『京都スペシャル』第2弾は、鴨志田にまたまた映画出演のオファーが舞い込んだところからはじまる。実は、鴨志田は『京都スペシャル』の第1弾で東映太秦映画村を訪れた際、“怖い顔つき”を監督に気に入られて役者デビューをはたしたが、今回、またその悪人面を見込まれて出演を要請される。京都を訪れた鴨志田は、撮影所で知り合った能面師・中川光枝(多岐川裕美)にモデルを頼まれるほか、大女優に迫られたり、旅館女将・夏井寧子(あめくみちこ)から焼きもちを焼かれたりと、いつになくモテモテに。時を同じくして、真実も仕事で京都へ。真実は、京都近郊ののどかな村で村長を務めるイケメン・吉田謙太郎(前川泰之)と“いい感じ”になるが、その村で大手ゼネコン社員が転落死。吉田に殺人疑惑がかかる。ほのかな恋心を感じていた真実は彼の無実を証明するため、そして鴨志田は娘の恋を後押しするため真相を探りはじめる。◆豪華ゲスト&名バイプレーヤーが集結本作には、能面師・中川光枝役で多岐川裕美、真実と恋に落ちる若き村長・吉田謙太郎役で前川泰之がゲスト出演。また、『京都スペ...more
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