「地区住民」とは?

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勝央・下町川でササユリが見頃に 白く華やかに咲き芳香漂う - 06月18日(火)17:56 

 岡山県勝央町下町川でササユリが見頃を迎えている。地区住民が地道な保護活動を続けて約15年。その思いに応えるかのように真っ白で華やかな花を咲かせ、芳香を漂わせている。 ササユリは繁殖力が弱いた...
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前区長、積立金1500万円着服 唐津署に被害届 - 06月18日(火)08:45 

唐津市厳木町本山地区(125戸)で、5月末まで区長を務めていた男性(79)が、2001年の区長就任以降、地区住民から集めた積立金を着服し、その総額が約1500万円に上ることが17日、関係者への取材で分かった。地区は男性に全額返金を求めているが、男性は破産の手続きに入るなど返金の見通しは立っておらず、現区長名で唐津署に被害届を出すなどの騒ぎになっている。 地区役員によると、積立金は、公民館の修繕費や神社の維持費などの名目で住民から集金。
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住民「何もこんな日に…」 「鹿嶋祭」前日にイージス説明会 - 06月09日(日)07:10 

 勝平地区住民が対象の住民説明会があった8日は、市無形民俗文化財の「新屋の鹿嶋祭」の前日。祭りの準備に追われた住民からは「何もこんな日に説明会を行わなくても」「祭りの盛り上がりに水を差された」と不満の…
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防衛省が答えます 11日から地上イージス「勝平地区窓口」 - 06月07日(金)10:04 

防衛省は、地上イージスを秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画に関し、秋田市新屋松美町の勝平日吉神社集会所に「勝平地区窓口」を開設する。11日から25日までのうちの計7日間、同省職員が地区住民の不…
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黒石・浅瀬石小 思い出胸に最後の運動会 - 06月02日(日)17:30 

来春の大規模な小学校統合に伴い、青森県黒石市内の統合対象校で5月から6月にかけて、最後の運動会が開かれている。2日、浅瀬石小学校(松木弘志校長)では地区住民との合同運動会が開かれ、青空の下、全校児童83人が保護者や住民とともに元気いっぱいにグラウンドを駆け回り、思い出を胸に刻んだ。開会式で、児童代表の佐藤遼介君と北山愛依さん(ともに1年生)が「最後まで全力で頑張ります。浅瀬石小学校最後の運動会をみんなの心に残るようにします」と宣誓し開幕。徒競走やリレー、綱引き、親子での二人三脚など計24種目の…
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【地域】「全額返して」「地区に殆どお金なく弁護士も雇えない」前区長が積立金1500万円着服、破産申請で打つ手なし?佐賀県唐津市 - 06月18日(火)16:01  newsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-03388831-saga-l41 佐賀県唐津市厳木町本山地区(125戸)で、5月末まで区長を務めていた男性(79)が、2001年の区長就任以降、 地区住民から集めた積立金を着服し、その総額が約1500万円に上ることが17日、関係者への取材で分かった。 地区は男性に全額返金を求めているが、男性は破産の手続きに入るなど返金の見通しは立っておらず、 現区長名で唐津署に被害届を出すなどの騒ぎになっている。 地区役員によると、積立金は、公民館の修繕費や神社の維持費などの名目で住民から集金。...
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「田酒」「喜久泉」の酒蔵見学/青森の老舗・西田酒造店で市民団体「いい匂い」「機械化進んでいる」 - 06月09日(日)10:55 

青森市の「青森まちかど歴史の庵(いおり) 奏海(かなみ)の会」はこのほど、同市油川地区にある西田酒造店の酒蔵見学を行った。地区住民有志や青森青年会議所のメンバーたちが老舗の酒造りを学び、地酒への理解を深めた。見学会は地元の歴史などを研究している同会が主催。同店の西田司社長(60)から案内を受けながら、酒造りに必要な麹(こうじ)や酒を入れるタンクなどを見て回った。見学者たちは「すごい」「いい匂いがする」など、普段は見られない現場や設備に興奮気味だった。西田社長は「酒造りは日々進化している。味も、…
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コミセン事務局手当巡り対立か 住民が指定管理取り消し求める - 06月07日(金)12:19 

 秋田市の旭南地区コミュニティセンターの指定管理者「管理運営委員会」の会長と事務局長らが、総会で承認を得ないまま事務局員手当を受給しているのは不適正だとし、地区住民2人が市に指定管理者の指定を取り消す…
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「ナーミー活動」60回目 特別支援学校生と中原小中生の交流 - 06月05日(水)20:10 

みやき町の中原特別支援学校と地区住民らが交流する「ナーミー活動」が4日、同町の中原体育館で行われた。同校や中原小、中原中の児童生徒、地域のお年寄りら約200人がゲームを一緒に楽しみ、親睦を深めた。 「ナーミー」には「中原のみんな」という意味が込められている。同校の児童生徒と地域が交流を深めることで、共に支え合って生きる大切さを学ぶことが目的。毎年2回開いており、今回で60回目を迎えた。 参加者は12チームに分かれて、6種類のゲームに挑戦した。
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