「同社製品」とは?

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始まりはマンションの一室、誓ったのは鍵のイノベーション。「フォトシンス」が描く未来とは。 - 10月21日(月)10:26 

後付け可能なスマートロックを活用した『Akerun入退室管理システム』を手掛けるフォトシンス。彼らが志すのは鍵のイノベーション。そして「これまでになかった市場を自分たちが創造する」ということだ。代表の河瀬航大さん(31)を直撃した。 6名の冒険者が集結、誓った「鍵」のイノベーション2014年、場所は五反田のマンションの一室。パナソニック、ソフトバンク、GMO…名だたる企業の出身者によって創業されたのがフォトシンス社だ。代表の河瀬航大さん(31)は、当時をこう振り返る。「通信技術、ソフト開発、メーカー…それぞれのエンジニアが仲間として集まってくれました。ぼくらは自分たちが本当にほしいプロダクトを作りたかった。そして自分たちの力試しをする。志のある仲間を、一人ひとり口説いていきました」そこから5年。6名でスタートした同社は90名以上の規模へ。目指すのは「鍵の歴史を変え、市場そのものを立ち上げていく」ということ。河瀬さんが見据えるのは「デジタル化した鍵」があたり前になった未来。彼らのさらなる挑戦に迫った。この企業の情報を見る 鍵における「負」を100%解消する「あまり意識していないだけで、鍵が抱える負は大きい」河瀬さんは「鍵」における課題について語ってくれた。たとえば「鍵を閉めたか」「鍵を落としたりしてないか」といった不安を感じたことがある...more
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ServiceNow、年次イベント開催 - 生産性が上がる働き方改革とは? - 10月18日(金)12:12 

ServiceNow Japanは10月16日、年次イベント「Now at Work Tokyo」を開催した。今年は「Transform the world of work(仕事の世界を変革する)」というテーマの下、社長の村瀬将思氏が同社製品によって実現する働き方改革について講演し、アフラック生命保険が同社の働き方改革を紹介した。
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Adobe、米大統領令に従ってベネズエラでの製品やサービスの提供を中止、同国内ユーザーのアカウントはすべて凍結 - 10月09日(水)14:54 

米トランプ政権はベネズエラに対し経済制裁を行っている(時事通信の8月6日付け記事)。制裁内容は同国との取引を幅広く禁じるものになっているが、これを受けてAdobeがベネズエラ内のユーザーへのサービス提供を凍結することを決定したという(The Verge、Adobeのサポート文書)。 これにより、ベネズエラ内のAdobeユーザーはすべての同社製品およびサービスが利用できなくなる。Adobeアカウントについても10月29日以降凍結され、アカウントに紐付いたオンラインストレージに保存されたコンテンツへのアクセスもできなくなる。また、これによる返金などは行われない。 すべて読む | ITセクション | ソフトウェア | クラウド | アメリカ合衆国 | 関連ストーリー: 米トランプ大統領、ベネズエラ政府が発行する仮想通貨の取引を禁止する大統領令を出す 2018年03月27日 ベネズエラの通貨暴落の影響で、一時Windows 10が3.5ドルで購入できる状態に 2016年12月26日 GitHub、米国の経済制裁対象国ユーザーによる非公開リポジトリの利用を突如ブロック 2019年07月30日
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台風19号 「セイバン」被災児童にランドセル寄付 12月31日まで受け付け - 10月19日(土)18:34 

 ランドセルを手掛ける「セイバン」(兵庫県たつの市)は台風19号で被災し、ランドセルが使えなくなった小学校の児童に同社製品「天使のはねランドセル」(店頭展示品)を寄付する。申し込みは12月31日まで。
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セキュリティの世界からファーウェイを排除すれば、「安全性の低下」という“代償”が待ち受ける? - 10月11日(金)09:00 

国際的なサイバーセキュリティ対策組織であるFIRSTが、米国によるファーウェイ(華為技術)への制裁に応じるかたちで同社のメンバー資格を停止した。これによって重要なセキュリティ情報がファーウェイに共有されなくなれば、同社製品のセキュリティが低下する危険性がある。同社製品が世界中で使われていることを考慮すれば、その影響は個人から企業、公的機関まで広い範囲に及ぶ可能性が出てきた。
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Moxa、鉄道ネットワークに関する技術セミナーを開催 IPベースの列車通信ネットワーク技術を紹介 - 10月08日(火)14:00 

台湾、台北、2019年10月8日 - 産業用通信およびネットワーキングのリーディング・カンパニーであるMoxaは、来る11月7日に秋葉原UDXカンファレンス(東京都千代田区)において、鉄道関連企業や鉄道通信システムインテグレーターを対象とした技術セミナー「Moxa Smart Rail Seminar」を開催します。本技術セミナーでは、IP通信ネットワークを活用した列車通信ネットワーク技術の最新トレンドやアプリケーションについての講演に加えて、同社製品のデモ展示が実施されます。これまでの列車走行制御は各種の独立した操作制御システムを組み合わせて構築されていましたが、交通量の増加、最新型車両の導入、安全意識や乗り心地に対するニーズの高まりによって、列車制御システムは日々進化しています。現在、列車の制御、管理と運用保守においては、イーサネット技術をベースとした列車データ通信システムの国際標準IEC 61375に準拠した統合式IP通信ネットワークシステムの活用が注目されています。今回の技術セミナーでは、イーサネット、WiFi、LTEといった通信技術の活用、産業用IoT技術の鉄道への応用、列車ネットワークのサイバーセキュリティ、列車通信システム計画の事例紹介に関するMoxaの講演に加えて、鉄道産業向けIP監視カメラシステムを手掛けるビボテックジャパンによるゲスト講演が予定されています。Mo...more
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