「号機関車」とは?

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えびす巡ってウオーキング 鳥栖でスタンプラリー - 10月18日(日)19:00 

地域に点在するえびす像を巡る「秋まつり恵比寿’Sスタンプラリー」が18日、鳥栖市のJR鳥栖駅周辺で開かれた。さわやかな秋晴れの下、ウオーキング愛好家ら約70人が10カ所のえびす像を回りながら、地域の魅力を再発見した。 「楽しみながら健康増進するまち!」の実現やにぎわいの創出を目指し、鳥栖地区まちづくり推進協議会が開催。「中央市場えびす」「小びんちょえびす」など地域で愛されてきたえびす像を結ぶ約2・6キロのコースで行われた。 参加者は、JR鳥栖駅東側の268号機関車前に集合。
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10月14日は鉄道の日。大手私鉄各社「最も古い路線」の意外な歴史とは - 10月13日(火)18:03 

10月14日は「鉄道の日」ですが、日本で初めて鉄道が開通したのは9月12日です。では、なぜ10月14日が鉄道の日なのか、その由来をご存知でしょうか? 今回の鉄道・軌道系無料メルマガ『Magazine de Station』では、著者のM.Gさんが、鉄道の日がこの日になった由来と大手私鉄の歴史振り返りながら、知って得する豆知識を紹介しています。 まもなく「鉄道の日」 今年も間もなく「鉄道の日」を迎えようとしています。新橋横浜間鉄道が開通したのは明治5年の9月12日なのですが、これは太陽太陰暦=天保暦での数字であり、翌年から施行されたグレゴリオ暦に直すと10月14日になるからというのでこの日が「鉄道の日」になりました。 なお、新橋横浜間鉄道は現在の現在の東海道線の新橋駅~横浜駅間の大部分および根岸線の横浜駅~桜木町駅が該当します。「大部分」というのはご存知の方は御存知の通り当時の新橋駅は現在の汐留ジオサイト=旧汐留貨物駅の場所にあったからです(汐留ジオサイトの一角に当時の新橋駅を復元した「新橋停車場 鉄道歴史展示室」があります)。 ♪汽笛一声 新橋を はや我が汽車は離れたり愛宕の山に入り残る 月を旅路の友として♪ ご存知、大和田建樹作詞の「鉄道唱歌(第一集=東海道線篇)」の一番の歌詞です。曲については人口に膾炙しているのが多梅稚のバージョンなのですが、他に「一月一日」の作曲者でもある上...more
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