「古川雄輝」とは?

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柳楽優弥がテレビ初告白!ジャニーズJr.のオーディションを受け書類審査に合格の過去『TOKIOカケル』 - 09月17日(木)10:16 

柳楽優弥が、9月16日に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系、毎週水曜23:00~)に初出演し、驚きの芸能界デビュー秘話をテレビ初告白した。同番組は、TOKIOのメンバーとゲストがさまざまなオリジナルゲームを展開しながら、時に際どい駆け引きをするバラエティ。今回は、TOKIOがゲストの知られざる一面を引き出すため、今まで聞かれた事がないであろう質問をゲストにぶつける企画「生まれてはじめて聞かれました」でトークを繰り広げた。子役から芸能活動をスタートし、映画『誰も知らない』での演技が評価され「第57回カンヌ国際映画祭」で最優秀主演男優賞を受賞するなど、輝かしい経歴を持つ柳楽。まず、城島茂に芸能界に入ったきっかけについて尋ねられると、柳楽は「実はジャニーズJr.のオーディションを受けさせてもらって。書類審査に通りました」と打ち明け、TOKIOは仰天した。また、「通知が来たのが1年後だったんですけど、その時には今のスターダストプロモーションという事務所に入って仕事が始まっていたので、『わぁ~、そっか』と思って」とエピソードを披露し、「僕の中では誇らしい」とニンマリ。国分太一の「ジャニーズの誰に憧れてたの?」という質問には、「長瀬智也さんのドラマが好きで、結構見てました」と照れ笑いしながら告白。それを受けて長瀬は「うれしいな」と笑みをこぼしていた。さらに、芸能界入りの理由を「中学生...more
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福士蒼汰、“潜入先”だった大学での撮影を振り返り「異常に楽しかった(笑)」『DIVER-特殊潜入班-』の見どころ語る - 09月16日(水)15:59 

福士蒼汰と安藤政信が、9月16日(水)に都内で行われた22日にスタートするドラマ『DIVER-特殊潜入班-』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜21:00~)の取材会に登場した。コミック雑誌「グランドジャンプ」で連載していた大沢俊太郎の人気漫画「DIVER-組対潜入班-」が原作。福士演じる主人公・黒沢兵悟は、10代の頃は窃盗や暴力事件の常習犯だったが、警察も手を焼くほどの巧妙な手口を考え出す異常に高いIQ、判断力、身体能力が認められ、秘密裏に結成された「潜入捜査官チーム」(通称“D班”)の一員に。その仕事は暴力団や詐欺集団など、悪の組織に潜入して情報や証拠をつかみに行く、ともすれば命を落としかねない特殊捜査だ。しかし兵悟は、そんな危険も顧みず、悪の根源を駆逐するためには手段を選ばず、時に暴力的に、時に冷徹に、犯罪者に立ち向かっていく。安藤はD班の班長、伊達直哉を演じる。お互いの印象を聞かれると、福士は「安藤さんの印象は、ミステリアスで、すごく心がむき出しの状態で常にいらっしゃるな、と思いました。素敵な部分をたくさん持たれているので、そういう部分を吸収出来たらいいなと感じました。伊達という役をすごくまっすぐに演じていらっしゃったので、より魅力的なキャラクターになっていたんじゃないかなと思います。伊達は、熱さを持った男なので、見ていてすごくすがすがしいと思います」とコメント。続けて、安藤...more
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三四郎・小宮、共演NGタレントをカミングアウト!?「今後も共演はしたくない」『ロンドンハーツ』 - 09月16日(水)12:43 

9月15日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系、毎週火曜23:15~)は、大好評だった禁断の企画「アイツこの仕事NGだってよ!!」第二弾を敢行。視聴者からは「NGだらけでビックリしたわ」の声が上がっていた。カンニング竹山、小宮浩信(三四郎)、宮下草薙(草薙航基. 宮下兼史鷹)ら人気芸人たちの「実はNGにしている仕事」を隠し撮りで検証。今回の収録は、ドッキリがバレぬよう、前回のオンエア前に実施されていた。MCの田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、見学の田村亮(ロンドンブーツ1号2号)、ご意見番は山崎弘也(アンタッチャブル)と藤田ニコルが務めた。ターゲット4人をスタジオに呼んた淳は、ニセ企画「ロンハー過去作から、衝撃ハプニング映像を大公開」を発表。しかし、すぐに「ウソ企画でございます」と暴露し、事前にマネージャーとの打ち合わせ模様を隠し撮りしていたと打ち明けた。草薙は「裸」「タンクトップ」「祭り」「東大受験」「怖いDと無人島ロケ」などがNGと告白。マネージャーが「ロンハーから藤田との1泊ロケの仕事が入ったら?」と尋ねられると、「ロンハーはもうやりたくないって言っても聞いてくれないから」「NGって言うと(逆に)来るから言いたくない」と番組事情を学習していた。続く竹山は、「NG別にないよ!」と堂々の宣言。しかし、「バンジーは?」「スカイダイビングは?」「罰ゲームで坊主は?」「密着ロケは?」...more
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教師役の古川雄輝が女子高生と禁断の関係!?ネットは「なにあのMのようなSの先生は」と興奮『荒ぶる季節の乙女どもよ。』第2話 - 09月16日(水)11:55 

山田杏奈と玉城ティナがW主演を務めるドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』(TBS、毎週火曜25:28~/MBS、毎週火曜24:59~)の第2話が9月15日に放送。インターネット上では、女子生徒と禁断の関係を繰り広げる教師役の古川雄輝に注目が集まった(以下、ネタバレが含まれます)。本作は、原作・岡田麿里、漫画・絵本奈央による「別冊少年マガジン」連載の人気コミックをドラマ化した青春群像劇。昨年7月から放送されていたアニメ版に続いて、原作者の岡田がドラマでも脚本を手掛ける。恥ずかしがりながらも、性に対してストイックに追及する文芸部では「セックス」という言葉に対して、別の言い方はないのか討論。「シックス」「ソックス」「性的愚者の怨嗟と罰」などが挙げられるが、小野寺和紗(山田)の言葉を借りた菅原新菜(玉城)が「えすいばつ」と提案し、即決となった。皆が大喜びする中、学校側から顧問不在を理由に文芸部の廃部を言い渡されてしまった。部長としての責任を痛感する曾根崎り香(横田真悠)は、天城駿(前田旺志郎)に言われた「モデルみたい」という言葉に対してイメチェン。クラスメイトにイジられると「気分を変えただけ」と宣言した。一方、作家志望の部員・本郷ひと葉(田中珠里)は、小説執筆のネタ作りや性について勉強するべく、ネット上で知り合った“ミロさん”とエロチャットに興じる。出版社の担当者に、表現がありきたりで「童貞...more
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新聞印刷工場でサボる職人...仕事にプライドを持つ彼が働かない理由 - 09月09日(水)09:13 

9月9日(水)深夜0時58分からは、ドラマパラビ「働かざる者たち」第3話を放送!濱田岳主演! 会社に生息する"働かない人たち"の生態を描くヒューマンコメディ! 新聞印刷工場でサボり魔チンピラ職人に遭遇! 仕事にプライドを持つ彼が働かない理由とは...第3話あらすじある日、深夜に一人で宿直をしていた橋田一(濱田岳)だが、運悪く新聞印刷工場でシステムエラーが発生し現場へ行くことに。そこで出会ったのが強面の作業員・山中達彦(甲本雅裕)。彼は仕事をせず、ずっとスマホゲームをしながら工場をウロついているらしい。印刷工場にも働かざる者が繁殖していたのだ。しかし彼には仕事に対してプライドがあるからこそ働かない理由が...。一方、技術局に新局長・多野和彦(升毅)がやって来た。彼は政治部の記者だったかつて、鬼軍曹と呼ばれていたらしい。彼がやってきたことによって毎産新聞は良い方向へ進むと思われたが...。出演者橋田一...濱田岳新田啓太...古川雄輝川江菜々...池田エライザ鴨志田哲也...大水洋介(ラバーガール)八木沼豊...津田寛治山中達彦...甲本雅裕多野和彦...升毅河田誠一郎...林泰文添田昭吉...林和義山田...松林慎司居酒屋の店員...藤谷理子吉田源二...松村明作業員1...山内昭宏作業員2...熊谷嶺原作脚本【原作】サレンダー橋本『働かざる者たち』(エブリスタ)【脚本】有働佳史監督...more
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黒柳徹子「大好きな『バカ殿』に出たいと思っていた…」研ナオコと志村けんさんの思い出を語る - 09月16日(水)17:32 

研ナオコが、9月16日に放送された黒柳徹子の冠番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系、毎週月曜~金曜13:00~)に出演。志村けんさんとの最後の仕事『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)の思い出を語った。コロナ禍の“おうち時間”で、疫病を鎮めるという言い伝えのある妖怪「アマビエ」姿を披露し話題になった研。アマビエの絵を描いたところ、長女・長男から「顔似てるな」「アマビエ様になってみない?」と言われたことから、アマビエに扮するため家族総出で衣装を作った。その映像が公開されると、黒柳は「怖いわ~」と笑いつつも、扮装のクオリティが高く「本職の人がやったみたいね」と感心していた。また、ことし1月1日に亡くなった研の最愛の母・ふじゑさんの話に。ふじゑさんは、研が出演する番組が大好きで、「面白かったね~あれはよかった」と言いながら、よく一緒に見ていたという。黒柳も母・朝さんのことを突然思い出すことがあるようで「会いたいな」と思って涙することがあると明かすと、研は、働き者の母の思い出といえば“汗の匂い”だといい、「一生懸命、子供に愛情を注いでくれた」と目に涙を浮かべた。2020年は悲しい別れが続いた。盟友・志村さんがコロナ陽性で入院したことを知り、「私がやんなきゃダメだ!」と回復を願ってアマビエになったと研。亡くなったことを知ったときは、「言葉にならない」「どうしていいか分からない」と大きな衝撃を受け...more
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マツコ、体温を持つロボットペットに骨抜き状態!自由な振る舞いに「これをオンエアするの?」とツッコミ『マツコの知らない世界』 - 09月16日(水)13:11 

9月15日に放送されたマツコ・デラックスがMCを務める『マツコの知らない世界』(TBS系、毎週火曜20:57~)では、「ロボットペットの世界」「ヨーグルトの世界」に迫った。話題のロボットペット「LOVOT(ラボット)」が登場し、マツコがメロメロになる一幕があった。カルチャーに造詣の深いマツコすらも知らないディープな世界の数々を、その道を愛してやまないスペシャリストが紹介していくバラエティ。「ロボットペットの世界」では、計29体のロボットペットと暮らす夫婦、くぱぱさん・くままさんをゲストに迎えた。進行台本に書かれた夫婦のニックネームに触れ、「ワタシ、こういう名前を名乗っている夫婦と仲良くする自信がない」と警戒するマツコ。「くぱぱ・くままって呼んでるときに私の顔を見ないで」とスタッフに釘を刺すが、ロボットペットを首からぶら下げ、人懐っこい笑顔で現れた夫婦の姿に「(名前をちゃんと)呼べそうな気がしてきた」と表情を和らげる。夫婦が首からぶら下げていたのは、シャープが製造する小さなアンドロイド型のロボットペット・ロボホン。携帯電話の機能も備えているという。試しに収録当日のスケジュールを尋ねてみると、「(この日の)予定はないよ」と即答するロボホン。「(番組が)全然重要視されてないじゃないの!」「もっと気合入れて来てくださいよ」とマツコはツッコミを入れた。ミクシィが開発する「ロミィ」は、フリート...more
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滝川クリステルの実弟・滝川ロランがバラエティ初出演!「絵から出てきたみたいな格好良さ」と反響『教えてもらう前と後』 - 09月16日(水)12:12 

9月15日に放送された『教えてもらう前と後』(MBS・TBS系、毎週火曜20:00〜)の2時間スペシャルには、メインMCを務める滝川クリステルの弟でモデルの滝川ロランがVTR出演。姉・クリステルについて、普段テレビでは見せることのない“裏の顔”を明かす一幕があった。毎週特定のジャンルのスペシャリストが独自の視点で選んだ“決定的瞬間”を紹介しながら解説をし、“知のビフォーアフター”を体感する同番組。クリステルがメインMCを務め、博多華丸・大吉がレギュラー出演している。この日は「動物園LOVER 100人の声」として、動物園を深く楽しむ方法を特集。バラエティ初出演となったロランが、みやぞん(ANZEN漫才)とともにVTRレポーターに挑戦した。みやぞんが訪れたのは、約100種類1000点の動物たちを車に乗りながら楽しめる群馬サファリパーク。レポート地点に向かうと、そこには見慣れないイケメン男性の姿が。「この男性は誰でしょう?」とナレーションで振られたクリステルは、「恥ずかしい」と赤面。「血のつながっている弟です」と告白した。その後、みやぞんとロランは世界最大のネズミ・カピバラの檻へ。「間抜けチックな顔がかわいい」と、ロランは表情をほころばせる。ここで飼育員の小山聖奈子さんから「尻尾のあたりを触ってみてください」と提案が。「どうなるの?」と触るロランに、カピバラは思いもよらぬ反応を見せる。...more
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地方の通信社で、平日の昼間から酒を飲んでいる”無気力記者”が選んだ道 - 09月16日(水)09:15 

9月16日(水)深夜0時58分からは、ドラマパラビ「働かざる者たち」を放送! 会社に生息する働かない人たちの生態を描くヒューマンコメディ! 地方通信局には無気力ダメ人間おじさんが...! 左遷された記者が選ぶのは本社への返り咲きか!? それとも...第4話あらすじ地方の通信社へ出張に行くこととなった橋田一(濱田岳)。そこには平日の昼間にも関わらず住民と酒を飲んでいる堀孝一(浜野謙太)という記者がいた。驚く橋田だが、これも立派な取材だと堀は言う。その通信社は会社の治外法権。働かない記者の最後の聖地だった。そんな堀に多野和彦(升毅)から連絡があり、新党結成を噂される若村議員の取材をするように指示された。堀はかつては第一線の記者であり、社内で唯一若村議員とパイプのある人物だったのだ。しかし、過去のある事件をきっかけに地方へ左遷された堀は本社に戻りたいと願っているが...。堀が選ぶ道は...!?橋田一...濱田岳新田啓太...古川雄輝川江菜々...池田エライザ鴨志田哲也...大水洋介(ラバーガール)八木沼豊...津田寛治堀孝一...浜野謙太多野和彦...升毅河田誠一郎...林泰文居酒屋の店員...藤谷理子ヨッちゃん...牧トオルマー坊...水野智則増田...前田瑞貴中村...中城あすか悟...髙橋楓翔勝...長野蒼大原作脚本【原作】サレンダー橋本『働かざる者たち』(エブリスタ)【脚本】ニシ...more
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螢雪次朗、平成ガメラシリーズで警部→警備員→ホームレスに!「シナリオの伊藤さんが大迫を気に入ってるんだよ」 - 09月08日(火)20:34 

40歳のときに経験した滝田洋二郎監督の映画『病院へ行こう』、ドラマ『ネットワークベイビー』(NHK)、映画『ゼイラム』(雨宮慶太監督)の3本が俳優人生のターニングポイントだったという螢雪次朗さん。俳優として注目を集め、時代劇『長七郎江戸日記』(日本テレビ系)、金子修介監督の映画『ガメラ 大怪獣空中決戦』をはじめとする平成ガメラシリーズ、『犬神家の一族』(市川崑監督)、『クライマーズ・ハイ』(原田眞人監督)など多くのテレビ、映画に出演することに。◆念願の京都で時代劇-40歳のときから俳優として注目を集めるようになりました-「そうですね。一般の世界でも男の人は40歳というと、課長とか部長とか、多分役付きになるのがそれぐらいなんですよ。だから、『螢雪次朗一座』を解散してひとりになって俳優としてリスタートするには、ちょうどいいタイミングだったなと思います。それで、当時僕を担当していたマネジャーに、『螢さん、ひとりであらためて俳優としてリスタートするんですけど、何がやりたいですか?』って聞かれたので、僕は『京都に行って時代劇がやりたい』って言ったんですよ。子どものときからの憧れが自分のなかで煮詰まってきたっていう感じでね。かつらを付けて時代劇、京都の撮影所で時代劇を撮るというのは、何か俳優としては、まずそこは絶対に通らなきゃいけないだろうって、僕は思ったんですよ。ほかにも通らなきゃいけないと...more
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