「千葉商科大学」とは?

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千葉商科大学 第16回 CUC地域連携フォーラム 2/7(土)開催 - 01月22日(木)10:00  共同通信PR

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:宮崎緑 略称:CUC)地域連携推進センター(センター長:朽木量)では、2月7日(土)に「第16回CUC地域連携フォーラム」を開催します。   基調講演では、シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する石山アンジュ氏を迎え、「ワクワクを共有する社会へ—地域・仲間・暮らしの新しいカタチ」をテーマに、これまでの活動内容やその思い、これからの地域活動のカタチについてご講演いただきます。   後半では、地域活性化に取り組むゼミナールやプロジェクトの学生が、各ブースで活動紹介を行います。学生が開発した商品の試飲や試食、防災をテーマにしたカードゲーム体験も実施します。また、2025年度に本学の地域志向活動助成金を受給した6団体の活動報告会も行います。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。     CUC地域連携フォーラム 本学が地域社会の情報拠点となり、地域の方々との絆を深め、新たな可能性を広げることをめざして、2010年度より毎年開催しています。情報交換をはじめ、学生と地域関係者の発表と交流の場になっています。     千葉商科大学「地域連携推進センター」 さまざまな活動を通して本学と地域社会との連携及び情報発信や地域貢献活動等に努めています。地域を志向した活動...more
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千葉商科大学、地域活動の“つなぎ役”へ 中間支援組織として相談窓口を開設 - 01月20日(火)10:00  共同通信PR

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:宮崎緑)地域連携推進センター(センター長:朽木量)は、このたび、自治体の枠を超えた広域連携の実績と、地域活動団体向けの組織運営スキルを提供する「CUC市民活動サポートプログラム※」を開講してきた経験を生かし、「中間支援組織」としての役割を強化していくため、2025年12月に「CUC地域活動支援よろず相談窓口」を開設しました。   「中間支援組織」とは、地域で活動するNPOや市民活動団体を直接支援するだけでなく、活動を円滑に進めるための情報提供や相談機能、ネットワークづくり、専門的なアドバイスなどを行う組織です。地域活動の“つなぎ役”として、団体と行政、企業、地域住民を結び、活動の基盤を強化する役割を担います。通常、NPOセンターや市民活動サポートセンター、まちづくりネットワーク、社会福祉協議会、自治体の協働推進課などが担っています。   本学には、これまで培ってきた自治体の境界を越えた広域的なネットワークがあり、さらに商学分野の専門知識を生かした組織運営やマーケティング支援が可能な土台があります。相談窓口を設置することにより、地域活動団体だけでなく、既存の中間支援組織を支援する「メタ的支援」を行い、地域全体の活動力を底上げします。   今後も、地域の人々と「一緒に学び」、「相互にふれあい」、「協働で行なう」こと...more
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【千葉商科大学】6つのタイプ別分析から見えた、若者SNS攻略の『正解』とは。 - 01月21日(水)10:00  共同通信PR

繋がっていたいけれど、踏み込まれたくない?   千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:宮崎緑)サービス創造学部(学部長:石井泰幸)藤本耕平ゼミナール(若者マーケティング)は、「若者の本音で社会を動かす」というビジョンのもと、企業が若者に対し、効果的にアプローチするためのマーケティング研究に取り組んでいます。今回、その研究成果として『若者白書』第1弾、テーマ「若者とSNS」を公開しました。   SNSは、現代の生活に欠かせないコミュニケーションツールの一つとなっていますが、若者の利用傾向は多様化しています。今回の研究では、ゼミナール生を独自に作成した設問シートの回答結果をもとに、6つのタイプに分類。学生たちは、自分の性格や価値観と向き合い、SNSの利用頻度や利用傾向の分析、アプリケーションごとの使い分けなどを整理し、タイプ別の特徴と企業に向けたコミュニケーション戦略のヒントをまとめました。   本白書は、同ゼミナール生のリアルな視点で同年代を深堀りし、若者ならではの思考・実態をマーケティングやコミュニケーション戦略に生かすことを目的に定期的に発行する予定です。   ※タイプ名称やイラストは学生が考案   『若者白書』 第1弾 概要 ・公開範囲 「若者とSNS」(一部抜粋) ・公開場所 千葉商科大学サービス創造学部 藤本ゼミナール...more
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千葉商科大学生とカゴメが仕掛ける野菜×ジャンクフードの新提案『“やさジャンク”フェス』を1/15開催 - 01月05日(月)10:00  共同通信PR

千葉商科大学(所在地:千葉県市川市国府台 学長:宮崎緑)サービス創造学部(学部長:石井泰幸)の正課授業科目「プロジェクト実践2B(新サービス研究開発2)」(担当教員:藤本耕平)を履修する学生は、2026年1月15日(木)に若者が野菜の魅力を感じられる食の体験イベント『“やさジャンク”フェス』を開催します。   本イベントは、カゴメ株式会社(所在地:愛知県名古屋市中区 代表取締役社長:奥谷晴信)より提示された課題「若年層の深刻な野菜不足にどう対応するか」に応え、若年層が野菜を使った食事を楽しみ、野菜離れを解消するきっかけを創出することを目的としています。厚生労働省「令和5年国民健康・栄養調査」によると、20代で、1日あたりの野菜摂取目標量(350g)を達成しているのはわずか約15%。これは全世代の中で最も低い水準です。   今回、学生は自分たちにとって「野菜が輝く瞬間」に着目。野菜はジャンクフードの中でより魅力的に映る――そんなユニークな視点から新ジャンル“やさジャンク”を提案。学生たちが開発した“やさジャンク”メニュー4種を気軽に屋台で楽しめる『“やさジャンク”フェス』を企画しました。   本課題を受け、4月からグループワーク、野菜収穫体験合宿、チームごとのプレゼンテーション発表を経て、カゴメの「イタリア産グリル野菜」「カゴメトマトジュース」「カゴメ ...more
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