国内最大級のAIポータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイスマイリー(東京都渋谷区、代表取締役:板羽 晃司)は、2026年1月21日(水)・22日(木)の2日間、マイドームおおさかにて「AI博覧会 Osaka 2026」を開催します。2025年1月の大阪初開催では、2日間で3,393名の来場者を記録し、関西圏におけるAI導入意欲の高さを証明しました。2回目となる今回は、最新のAI製品50社 / 100製品の展示に加え、ビジネスの最前線を語るトップランナーによる30以上のカンファレンスを実施。本イベントを通じてAIの「社会実装」を強力に推進します。本日カンファレンス第5弾のスピーカー8名を公開しました。ビジネス変革のカギとなる最先端のAIトレンドを一挙に収集できる絶好の機会です。ぜひご参加ください。■無料で申し込む===>https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/osaka-2026/#conference-area■生成AIによるJR西日本の全社デジタル戦略日時:2026年1月21日(水)16:00~16:40生成AI活用推進に向けた社員の人財育成や経営層に対する取り組み、業務効率化の事例についてご紹介します。中司 桂一 氏西日本旅客鉄道株式会社 デジタルソリューション本部 DX人財開発室 / 技術統括・チーフ2015年にJR西日本へ
...more入社。鉄道部門を経て、2021年よりDX推進部門に異動。Microsoft 365導入推進を契機に、社内の働き方改革とデジタル文化変革を担当。Power Platform活用コミュニティの立ち上げ、運営を担い、2023年からは生成AIの取り組みの中核として戦略策定や教育や施策推進、社内窓口など幅広く取り組む。平井 美紗希 氏西日本旅客鉄道株式会社 デジタルソリューション本部 エバンジェリスト生成AIの利活用推進を担当。主に社内向けの利用者教育、研修の開催や、生成AI活用コミュニティの運営を担い、社員のデジタルスキル向上と新しい働き方の実現に貢献。社内勉強会の参加者数は延べ5,000名を超える。■関西がAI Agent活用最先端になるためには?日時:2026年1月21日(水)17:00~17:40AI Agent導入の壁は技術じゃない。現場の実装とガバナンスだ。関西の製造業が勝つための、リアルな突破戦略を語る。南野 充則 氏株式会社GROWTH VERSE 代表取締役会長 兼 CTO東京大学工学部卒。大学在学中にスタートアップを創業。東京大学在籍中に、北京大学で開催されたスマートグリッド分野における国際学会で世界一の座を争い、「BEST STUDENT AWARD」を受賞する。2017年「日本ディープラーニング協会」最年少理事に就任。2018年9月にFiNC Technologies代表取締役CTOに就任。2024年1月株式会社GROWTH VERSE代表取締役CTOに就任。2025年7月より現職。中本 琢也 氏エムオーテックス株式会社 取締役 兼 CISO2004年にエムオーテックスに入社後、開発部門にて自社製品LanScopeシリーズの設計、開発を経験。2015年に経営企画本部の本部長として、新規事業や海外展開に従事。2017年にMOTEX-CSIRTを構築し、自社のセキュリティを推進。2021年プロダクトマネージャーとしてプロダクト全体の戦略の立案と推進、2023年4月より取締役就任。2024年からは管理本部の責任者としてバックオフィス全般と自社のAI活用を推進中。阮 翔 氏株式会社tiwaki 代表取締役1997年 中国上海交通大学卒。2004年 大阪市立大学で博士号を取得。2007年 オムロン株式会社に入社。2016年 株式会社tiwakiを設立。コンピュータビジョン分野で、約25年の研究開発経験を持ち、モバイル機器に搭載されている世界初の美顔ソフトウェアの開発者。世界トップレベルの学会・学術誌での論文発表60件以上、総被引用数10000以上。コンピュータビジョン分野において、世界トップの学術誌、学会のレビュワー、委員会メンバー。特許50件以上(国内、国際、出願中を含む)立命館大学客員教授独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業応援士滋賀県草津市産業振興計画審議会委員■放送局の生成AI実践!ハチエモン対話と動画制作・翻訳の全貌日時:2026年1月21日(水)11:20~11:50AIハチエモン、動画生成、翻訳支援の実践例から放送局の多様な活用シーン・生成AI導入のメリットと課題を解説します。小松 和平 氏関西テレビ放送株式会社 総合技術局 制作技術センター CG・新技術入社してすぐに報道映像部に配属され27年間カメラを担ぎ報道の現場を中心に、海外駐在、スポーツ、ドキュメンタリーを撮影、さらにドームシアターコンテンツ作品などXRコンテンツにも精力的に参加、2025年7月に現部署に異動し生成AIと格闘し、AIと共に成長中。■「非競争領域」から金融の未来を共創する―実証から実装へ―日時:2026年1月22日(木)15:30~16:00金融データ活用推進協会(FDUA)で定義する協調領域、AI実装に向けた金融機関のガバナンスや人材育成を解説。岡田 拓郎 氏一般社団法人金融データ活用推進協会(FDUA)代表理事金融業界横断でAI・IT活用を推進することをミッションに複数団体を運営。 銀行ではAI・データ活用組織の立上、スタートアップアライアンスを所管。2022年 金融データ活用推進協会を設立、NPO法人金融IT協会を立上げ。2023年 金融AI・ITでビジネス効果を最大化するスタートアップTrust(株)を設立。佐藤 市雄 氏一般社団法人金融データ活用推進協会(FDUA)理事2007年SBIホールディングスに新卒入社、2008年SBIポイントユニオン(現SBIポイント)代表取締役就任。2012年SBIグループ横断データ活用のCoE組織として、SBIホールディングスに社長室ビッグデータ担当を設立、リーダーに就任しグループ各社のデータ分析やAI開発に力を注ぐ、SBIグループのInsurtechやブロックチェーンの子会社役員を兼務。2022年より一般社団法人金融データ活用推進協会の理事兼企画出版委員長を務める。■無料で申し込む===>https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/osaka-2026/#conference-area最新のカンファレンス情報はAI博覧会 Osaka 2026の公式サイトやSNSで随時発信いたします。・Xhttps://x.com/AIsmiley_inc・Facebookhttps://www.facebook.com/AIsmiley.inc■「AI博覧会 Osaka 2026」開催概要名称:AI博覧会 Osaka 2026会期:2026年1月21日(水)~22日(木)10:00~18:00(最終日は17:00まで)会場:マイドームおおさか 展示ホール3F住所:〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2-5主催:株式会社アイスマイリー後援:・一般社団法人 日本ディープラーニング協会・一般社団法人 生成AI活用普及協会・一般社団法人 金融データ活用推進協会・一般社団法人 データサイエンティスト協会・一般社団法人 生成AI協会・一般社団法人 ソフトウェア協会出展対象品目:AIエージェント、生成AI、LLM、RAG構築、ファインチューニング、マルチモーダルAI、ChatGPT連携、ライティング支援、画像生成AI、動画生成AI、議事録作成AI、画像認識、需要予測、アノテーション、AI-OCR、AI受託開発、ボイスボット、バーチャルヒューマン、エッジAI、データ分析、リスキリング、外観検査、顔認証 等想定来場者人数:3,500名出展社数:50社100製品以上カンファレンス数:30講演以上公式サイト:https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/osaka-2026/■無料来場登録はこちらご登録完了後に展示会場への入場用バッジが発行されます。ボタンより、手順に沿ってご登録をお願いいたします。===>https://event.aismiley.co.jp/event/15138/users/register■AIポータルメディア「AIsmiley」の概要AIsmileyは、月間300万PV・掲載製品数500以上を誇る国内最大級のAIポータルメディアです。Webサイト上で気になる技術や業種・業態の事例からAIソリュー...
Google DeepMindは1月13日、動画生成AI「Veo 3.1」の大型更新を発表した。
株式会社X(本社:東京都港区虎ノ門)は、AIナレーション付き動画生成サービス「WriteVideo」において、技能実習生・特定技能外国人の受入れ現場で頻出するテーマ向けに、動画内の挿し絵をあらかじめまとめて収録した「技能実習生パック(画像パック)」の提供を開始します。本パックは、WriteVideo編集画面内の「画像パック」から開ける画像素材集で、生活ルール・安全衛生・緊急時対応・業務手順など、受入れ現場で繰り返し説明が発生する内容を想定して整理しています。画像を外部で探して保存し直す工程や、画像生成で毎回作り直す工程を前提にせず、「パック内から選んで挿入」するだけで動画制作を進められます。また、本パックの画像は文字なしで統一しており、ナレーション言語を切り替えても同じ挿し絵を共通で使える設計です。(サービスサイト)https://www.writevideo.ai/■背景:受入れ現場は“同じ説明”が増え、言語差と反復コストが積み上がりやすい技能実習生・特定技能の受入れ現場では、生活面(寮のルール、ゴミ出し、地域のマナー、病院受診、災害時の動き)と、業務面(作業手順、安全衛生、禁止事項、事故時の連絡)を、理解度に合わせて繰り返し説明する場面が発生します。紙資料や口頭説明だけだと、(1)通訳の有無や担当者によって説明の粒度が変わる、(2)拠点・部署ごとに言い回しが変わり理解が揃いにく
...moreい、(3)入国直後・配属直後・更新研修などで同じ説明が繰り返し発生する、といった負荷が残ります。WriteVideoは文章や既存資料から説明動画を作成できますが、受入れ現場では「挿し絵の準備」が制作速度を左右しやすいため、最初から使う画像を揃えたパックを提供します。■技能実習生パック(画像パック)とは・WriteVideo編集画面の「画像パック」から利用する、取り込み画像(動画の各シーンに差し込む画像素材)の集合です。・生活ルール/安全衛生/緊急時対応/業務手順など、受入れ現場で頻出するテーマに合わせて整理しています。・画像生成(AIに指示文を出して新しい画像を作る工程)や、外部素材サイトの検索・保存を前提にせず、パック内の画像を選択して挿入できます。・画像は文字なしで統一し、ナレーション言語を切り替えても同一の絵を流用できる設計です。■想定される使いどころ(受入れ現場の“同じ説明”を動画に置き換える)・寮生活ルール、地域マナー、ゴミ出し、騒音注意などを動画で統一・緊急時(災害・事故・体調不良)の連絡手順を、繰り返し見られる形にする・多国籍スタッフ向けの初期教育を、拠点間で同じ内容に揃える■無料オンラインセミナー概要セミナー名:WriteVideo 使い方セミナー(技能実習生・特定技能の受入れ現場向け)形式:オンライン(参加無料)対象:監理団体/登録支援機関/受入れ企業/教育・研修事業者/通訳・翻訳事業者 等内容(予定):テキスト入力/資料読み込みから、動画生成まで編集(文言修正、シーン分割、テンプレート変更)受入れ現場の運用例(研修・マニュアル・社内共有での使い方)予約方法:下記ページから、希望回を選択してお申し込みください。https://www.writevideo.ai/seminar※申込ページは、開催回の追加・更新に合わせて随時反映されます。■支援団体・受け入れ企業の皆さまへ技能実習生の生活・業務支援の効率化や、情報伝達の質向上をお考えの皆様は、ぜひ下記よりWriteVideoの資料をご覧ください。デモ動画や活用事例も掲載しています。サービス資料の無料ダウンロードはこちらhttps://www.writevideo.ai/■紹介パートナー制度についてWriteVideoでは、技能実習生・特定技能外国人を受け入れている企業や、その受け入れ・定着を支援されている皆様向けに、紹介パートナー制度を用意しています。監理団体、登録支援機関、日本語教育機関、教育・研修事業者、通訳・翻訳会社など、業種を問わず参加可能です。受け入れ先での作業手順や安全ルール、生活上の注意点などの情報共有や説明に課題がある場合にWriteVideoをご紹介いただき、成約時には紹介報酬をお支払いします。契約や導入説明、運用サポートはWriteVideo側が対応します。https://www.writevideo.ai/seminar-p■運営会社についてWriteVideo運営会社の株式会社Xは、エンジニアメンバーの半数以上が外国籍でグローバル展開を進めるスタートアップ企業です。AIとxR技術を活用したサービスを通して、企業のDXを支援します。会社名 :株式会社X所在地 :東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階URL : https://www.xinc.co.jp/Write Video:https://www.writevideo.ai/就活ひろば:https://www.syukatsu-hiroba.jp/■本件に対するお問い合わせ株式会社Xpr@xinc.co.jp電話:03-6807-3898(広報担当)...
国内最大級のAIポータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイスマイリー(東京都渋谷区、代表取締役:板羽 晃司)は、最新のAI技術とソリューションが一堂に会する展示会「AI博覧会 Osaka 2026」を2026年1月21日(水)~1月22日(木)の2日間、マイドームおおさかにて開催します。「AI博覧会 Osaka 2026」は、AIエージェント、生成AI、RAG、画像認識など、企業のAI活用を支援する多様なAI製品・サービスを集めた総合展示会です。50社・100製品以上のAIソリューションが出展し、来場者は実際のデモや担当者との対話を通じて、自社課題に適したAIを比較・検討いただけます。本展示会は、これまで東京・大阪で開催してきた「AI博覧会」シリーズの通算7回目、大阪では2025年1月の開催に続く2回目の実施となります。 これまでのシリーズ累計来場者数は3万人を突破し、多くのビジネスパーソンに最新技術との出会いを創出してきました。今回は「AIで甦る、関西の底力!導入加速で社会・経済に新風を」をキャッチコピーに掲げ、製造、物流、小売り、サービスなど多様な産業が集積する大阪の地から、AIによる実質的な課題解決とDXの潮流を加速させます。一般来場者のお申込みはこちら===>https://event.aismiley.co.jp/event/15138/users/reg
...moreister報道関係者のお申込みはこちら===>https://ai.aismiley.co.jp/form/aiexpo_osaka_2026pressform高まるAIの熱を、さらに広げる起点に。あなたの業務を変えるAIが、大阪で見つかる。出展製品数100製品以上の展示と、AI導入の疑問や活用法を学べるカンファレンスを多数開催。業界を牽引するトップランナーが登壇し、AI活用の最新トレンドから実践的なノウハウまでを幅広く共有します。AI導入を検討中の企業から、さらなる活用を目指す企業まで、有益な情報を得られる内容となっていますので、ぜひご参加ください。企業活動の高度化につながる示唆と、実務に活かせるAI活用事例を学べるカンファレンスを、以下にご案内します。◆注目のカンファレンス◆タイトル:製造業における現場主導のAI活用と、成功のためのポイント開催日時:2026/1/22 11:20~登壇者名:ダイハツ工業株式会社 太古 無限 氏DX推進室 デジタル変革グループ長 / 東京LABOシニアデータサイエンティスト / DX戦略担当タイトル:AIを使いこなす組織へ:6,000人が挑む組織変革開催日時:2026/1/22 15:00~登壇者名 :大阪ガス株式会社 出光 啓祐 氏DX企画部 / 戦略企画チーム 課長タイトル:AI × 人材育成で未来をリード!DX時代の成功戦略開催日時:2026/1/22 16:00~登壇者名 :京セラコミュニケーションシステム株式会社 木下 順 氏DXコンサルタント京セラ株式会社 萩原 慎二 氏機械工具事業本部 DXエバンジェリスト※その他、カンファレンスの詳細情報は公式サイト「カンファレンス一覧」をご参照ください。カンファレンス一覧:https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/osaka-2026/#conference-area◆注目の出展企業◆AIエージェントやマーケティング領域のDXを推進するAIプラットフォーム、製造現場の高度化を支えるAIシステムなど、各領域で活用が進むAIソリューションが一堂に会します。トレンドのAIエージェントを含む最新のAI企業についてご紹介します。◆株式会社セールスフォース・ジャパンSalesforceは、世界No.1のクラウド型CRMを提供する企業で、AIやデータを活用した営業・マーケ・カスタマーサービスの高度化を支援します。人とAIエージェントが描く新しい成功のカタチで企業の成長と変革を加速します。小間番号:J-1◆株式会社FCEAI OMNI AGENTは、営業職の生産性を劇的に向上させる”営業専用AI秘書”です。顧客のWebページ、業界データ、自社ノウハウを統合分析し、提案資料を自動生成。全営業がトップセールスの提案品質を再現でき、アポイント取得率・受注率が大幅に向上します。小間番号E-2◆SigmaBrain株式会社”温故知新のシステム開発”をモットーに、生成AIなど最新テクノロジーを駆使しつつ、対面での要件定義や伴走支援をしながらのシステム開発を得意としております。生成AIをフル活用した開発により極限までコストを下げつつ、きめ細かい現地でのサポート・要件定義が特に製造業様、運送業様、加工業者様、商社様など、幅広な業種の方からご好評をいただいております。小間番号:U-3◆株式会社シナモン大規模言語モデルの企業導入で注目されるテクノロジー「RAG」を実用化した高精度LLMシステム「Super RAG」および、座標定義なしですぐに使える、生成AI搭載のAI-OCRプラットフォーム「Flax Scanner HUB」の展示を行います。シナモンAIの「Super RAG」は、ドキュメント構造解析・自動ドキュメントグラフ構築・高精度検索をワンストップで提供するLLMシステムです。「Flax Scanner HUB」は、AI-OCRに生成AIのノーコード学習機能を統合することで、従来読み取りが難しいとされていた非定型帳票からの情報抽出を帳票定義なしで高精度に実現することができるAI-OCRプラットフォームです。小間番号:C-1◆ロジカル・アーツ株式会社生成AIを活用した次世代クラウド型コールセンターシステム『HARMONY』をご紹介します。・生成AIを活用したAI機能で利便性大幅UP!・クラウドベースのオールインワン・プラットフォーム!・CTI基盤は「Amazon Connect」なので安全安心!生成AIでコンタクトセンターの業務効率UPが可能です。小間番号:F-7◆株式会社 日本経済新聞社NIKKEI KAIは、日本経済新聞をはじめとする信頼性の高いメディアのデータベースと連携し、エビデンスに基づいた解を提供する生成AIサービスです。ビジネスに関する専門性の高い情報を幅広くカバーし、直面する課題や機会を探索や情報収集、分析、アウトプット作成までの業務プロセスを飛躍的に効率化します。小間番号:I-4※その他、出展企業の詳細情報は公式サイト「出展企業一覧」をご参照ください。出展企業一覧:https://event.aismiley.co.jp/event/14780/module/booth/381256■「AI博覧会 Osaka 2026」開催概要会期:2026年1月21日(水)~1月22日(木)10:00~18:00(最終日は17:00まで)会場:マイドームおおさか 展示ホール3F住所:〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2-5主催:株式会社アイスマイリー後援:一般社団法人 日本ディープラーニング協会一般社団法人 生成AI活用普及協会一般社団法人 金融データ活用推進協会一般社団法人 データサイエンティスト協会一般社団法人 生成AI協会一般社団法人 ソフトウェア協会出展社数:50社100製品以上カンファレンス数:30講演以上出展対象品目:AIエージェント、生成AI、LLM、RAG構築、ファインチューニング、マルチモーダルAI、ChatGPT連携、ライティング支援、画像生成AI、動画生成AI、議事録作成AI、画像認識、需要予測、アノテーション、AI-OCR、AI受託開発、ボイスボット、バーチャルヒューマン、エッジAI、データ分析、リスキリング、外観検査、顔認証 等公式サイト:https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/osaka-2026/■AIポータルメディア「AIsmiley」の概要AIsmileyは、月間300万PV・掲載製品数500以上を誇る国内最大級のAIポータルメディアです。 Webサイト上で気になる技術や業種・業態の事例からAIソリューションを選び、まとめて無料で資料請求できます。企業のAI導入を加速させるプラットフォームとして、国内のDX推進を支援します。URL:https://aismiley.co.jp/■アイスマイリーの会社概要会社名:株式会社アイスマイリー所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-20-2 西武信用金庫恵比寿ビル9F設立年月日:2018年3月9日代表者:代表取締役 板羽 晃司資本金:14,990千円URL:https...
株式会社地域新聞社(本社:千葉県八千代市、代表取締役:細谷 佳津年、証券コード:2164、以下「当社」といいます。)は、『ちいき新聞』2026年3月6日号にて企画している「生成AI特集号」のため、地域新聞社メルマガ会員56,625名を対象に生成AIに関するアンケートを行い、1,425名から有効回答をいただきました(※)。※実施期間:2025年12月13日(土)~16日(火)■『ちいき新聞』とは千葉県と茨城県で約174万部発行。1軒1軒ポストに手配りをする週刊フリーペーパーです。「地域密着の双方向メディア」をコンセプトに、クイズやアンケート、読者体験記事など、読者参加型のコンテンツを数多く展開。今回の生成AI特集号でも、本アンケートを反映した内容を制作中です。1.『ちいき新聞』3月6日号は生成AI特集3月6日号のちいき新聞では「生成AI」をテーマにした記事を掲載します。AIを「特別な技術」ではなく、「人の暮らしや学びを支える身近な道具」として紹介します。【コンテンツ(予定)】・あなたの世界を変える生成AIAIに関心はあるけれど、使い方がわからない読者に向けて「AIとの付き合い方」をチャートでタイプ別診断し、それぞれに合った活用法を紹介します。・AI講座に行ってみた! ― 暮らしを便利にするヒントがいっぱい読者の代表がAI講師に「教育や生活で役立つAI活用法」を教わる体験の様子をレポー
...moreト。AIが「人の生活に寄り添う技術」であることを伝えます。・AIが授業を変える ─ 船橋・飯山満中学校の実践から見る「学びの未来」生成AIを活用した実践的な授業づくりが進んでいる船橋市・飯山満中学校での現場レポートをお届けします。さらに、企業様向けに、当社の編集が記事を制作するタイアップ全面記事広告や、特集記事×広告の相乗効果が見込めるタイアップ広告もご用意しています。以下、生成AIにまつわるアンケート結果を発表します。2.生成AIを使ったことがありますか? 「生成AIを使ったことがありますか?」という質問に対し、1位は「使ったことがない」で、全体の半数以上という結果に。「少し使ってみたが、今は使っていない」という答えも合わせると、現時点で7割強が生成AIを使っていないことになります。「継続的に使用している」と答えた人は約3割でした。最近話題の生成AIですが、継続的に使用している人はまだ少数であることがわかります。3.利用した生成AIサービスを教えてください(使ったことがある方対象、複数選択可)「利用したことのある生成AIサービスは何ですか?」という質問に対し、圧倒的1位は生成AIブームの火付け役である「ChatGPT(チャットジーピーティー)」で、回答の約4割を占めました。2位のGoogleが開発した「Gemini(ジェミニ)」、3位のマイクロソフトが開発した「Copilot(コパイロット)」と続きます。4位以下は、LINEと連携した「LINE AIアシスタント」やXと連携した「Grok(グロック)」、安全性と倫理性に配慮した「Claude(クロード)」、最新情報検索・ファクトチェックに特化した「Perplexity(パープレキシティ)」など、特色ある生成AIの名前が上がりました。4.生成AIを使ってどんなことをしてみたいですか?「生成AIを使ってどんなことをしてみたいですか?」という質問に対して、回答の1位は「仕事の効率化・文章作成」で25.1%でした。しかし、まだまだ生成AIは発展途上で、仕事で利用する際のルールや仕組み作りが整っているとは言い難い状況にあります。それは回答の2位が「特にない・わからない」であることからもうかがえます。3位以降は、趣味や調べもの、画像や動画生成と続き、わずかながらプログラミングやITという回答もありました。5.『ちいき新聞』媒体概要発行部数:約174万部発行エリア:千葉県・茨城県を中心に40エリア発行日:毎週金曜日(水・木・金曜日配布)配布方法:専属配布員によるポスティング配布【3月6日生成AI特集号】発行日:2026年3月6日(金)校了日:2026年2月26日(木)広告申込締め切り:2026年1月30日(金)地域新聞社のアセットについて 当社は、地域密着型の生活情報誌『ちいき新聞』の発行を軸に、情報発信および販売促進の総合支援事業を展開しており、年間約7,000社にサービスを提供しています。千葉県を中心に毎週発行している『ちいき新聞』は、専属の配布員により174万世帯へポスティングされ、創業以来40年以上にわたり配布を継続してきたことで、他に類を見ない九つのアセットを築いてきました。現在当社では、この独自のアセットを部分的に活用した取り組みに注力しており、その活用方法として、千葉県外から県内へ、また県内から県外へと価値を橋渡しする「シーパワー戦略」、および県内で価値循環を図る「ランドパワー戦略」の2つを展開しています。アセットと成長戦略「StrategicPlan」の詳細▼https://ir.chiikinews.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/StrategicPlan9.pdf会社概要社名 : 株式会社地域新聞社(東証グロース 証券コード2164)所在地 : 〒276-0020 千葉県八千代市勝田台北1-11-16 VH勝田台ビル5F代表者 : 代表取締役社長 細谷 佳津年創業 : 1984年8月28日URL : https://chiikinews.co.jp【本件に関するお問い合わせ】株式会社地域新聞社担当 :編集部 寺本 忍TEL : 0120-152-337Mail : teramoto@chiikinews.co.jp...