「光学式」とは?

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【スマホ】シャープの5Gスマホ「AQUOS R5G」登場 8Kワイドカメラや6.5型Pro IGZO搭載 - 02月17日(月)12:48  bizplus

 シャープが2月17日、5G通信に対応したスマートフォン「AQUOS R5G」を発表した。2020年春の5G商用サービスの開始に合わせて発売される見込み。  スマートフォンAQUOSとして初となる8Kワイドカメラを搭載しており、4320×7680ピクセルの8K解像度で静止画と動画を撮影できる。多くの人を広範囲に撮影しても、一人一人の顔までを鮮明に記録できるという。AIによって人物やペット(犬と猫)を自動で認識できる他、それらをズームして再生する「フォーカス再生」機能も用意した。  アウトカメラは約1220万画素の標準カメラ、約4800万...
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富士フイルムのX100Vはコンパクトカメラを所持する理由を正当化する - 02月05日(水)14:15 

スマートフォンカメラの性能が向上し、専用の写真撮影機器をもつことの正当化が難しくなっている。しかし、富士フイルムのX100シリーズはその最大の理由であり、シリーズ最新機種にはこれまでにない説得力がある。 最初のX100をレビューしたのは2011年だった。そして発売以来、ほぼ2年ごとに新機種が出ている。新発売のX100Vは5代目になる。しかし、その変化これまでのどの機種よりも大きい。 X100Vは、新しい2400万画素のAPS-Cセンサーとイメージプロセッサーを搭載している。私が使っていてとても気に入っている富士フイルムのハイエンド機のX-Pro3に由来する。さらに、X-Pro3の大きく改善されたOLED/光学式ビューファインダー、オートフォーカスシステムなども受け継いでいる。レンズは再設計された35mm相当のF2で、すでに素晴らしいレンズがさらに改善された。 このシリーズの美的感覚は常に時代を逆行していて、他社が廃止したダイヤルを採用しているが、近代化に妥協したのか背面の液晶はティルト式タッチスクリーンになった。今や多くのフォトグラファーにとって必須だ。ビデオ機能も改善され防塵機能もついた。 しかも、美しい。このすべてが非常にコンパクトで魅力的なボディーに収まっている。スマートフォンよりかなり厚みがあることは否めないが。そして、条件によってはスマホカメラが専用カメラに匹敵するの...more
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Corsair製のMOBA/MMO向け多ボタンマウス「SCIMITAR RGB ELITE」が国内発売。光学式センサーを上位モデルに変更 - 02月14日(金)14:10 

 2020年2月14日,リンクスインターナショナルは,Corsair製の多ボタン搭載ワイヤードマウス「SCIMITARRGBELITE」を2月22日に国内発売すると発表した。既存の製品から光学式センサーを「PMW3391」に変更したのが特徴だ。税込の予想実売価格は1万4300円となる。
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宇宙スタートアップのXploreが民間宇宙企業のNanoracksと提携、宇宙船を月や火星、金星へ - 01月30日(木)18:15 

私たちが商用目的の宇宙や、宇宙スタートアップについて話題にする場合、その中心は、地球周回軌道やせいぜい月程度までをカバーした、どちらかと言えば地球の周辺である。しかし、米国シアトルに拠点を置くスタートアップのXplore(エクスプロアー)は、月、火星、金星、小惑星帯などへの商用ミッション用に設計された、宇宙船とプラットフォームの開発を通じて、宇宙の民営化をさらに拡大したいと考えている。 Xploreが開発しているのは、小さなペイロード(約32〜68kg)を深宇宙の目的地に運ぶことができる宇宙船だ。これらには光学式カメラなどを含むセンサー群、温度やその他の宇宙の気象状況を測定するためのツール、ハイパースペクトルイメージングツール、またはさまざまな商用クライアントの依頼によって搭載される、他のより小型な宇宙船さえ含まれるだろう。同社は2017年にLisa Rich(リサ・リッチ)氏とJeff Rich(ジェフ・リッチ)氏が創業した。同社は、月に向けた最初の宇宙船の飛行を2021年以降に計画している。ちなにに2人は、VC企業のHemisphere Venturesも創業・管理している。 Nanoracks(ナノラックス)は、国際宇宙ステーション(ISS)から発射された、欧州宇宙機関、NASA、ドイツ宇宙機関などの顧客たちからのペイロードを搭載した小型衛星を含む、商用宇宙船の開発と展開に対...more
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