「偽サイト」とは?

関連ニュース

【「ノートルダム大聖堂への寄付」を装った詐欺】NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)が注意喚起 - 04月17日(水)18:48  newsplus

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/17/news135.html 「ノートルダム大聖堂への寄付」を装った詐欺の恐れ NISCが注意喚起 2019/04/17 内閣サイバーセキュリティセンターが、ノートルダム大聖堂への寄付金募集を装ったフィッシング詐欺が起こる可能性を指摘した。 [ITmedia]  内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は4月17日、火災で大部分を焼失した仏・パリのノートルダム大聖堂への寄付金募集を装ったフィッシング詐欺が起こる可能性を指摘した。寄付サイトのURLや妥当性を確認せずに金銭を振り込むことは危...
»続きを読む
カテゴリー:

iPhoneを狙う強力なスパイウェアが登場 - 04月09日(火)13:59 

セキュリティ研究者は、当初Android用に設計された強力な監視アプリが、今やiPhoneユーザーをターゲットにしていることを発見した。 このスパイアプリは、モバイルセキュリティ会社Lookoutの研究者が見つけ出したもの。その開発者は、Appleが発行したエンタープライズ用の証明書を悪用してApp Storeをバイパスし、無警戒な被害者のデバイスに感染させるのだ。 このアプリは、キャリア支援ユーティリティを装っている。いったんインストールされると、密かにユーザーの連絡先リスト、音声録音、写真、ビデオ、その他のデバイス情報、さらにはリアルタイムの位置情報までも入手することができる。遠隔操作によって、デバイス周囲の会話を聞くことさえできるという。誰が標的にされたのかを示すデータはないが、研究者によれば、このマルウェアを供給していたのは、イタリアとトルクメニスタンの携帯電話会社を装う偽サイトだった。 研究者は、以前に発見されたAndroidアプリの開発者との関連を指摘している。そのアプリは、やはりイタリアの監視用アプリメーカー、Connexxa社によるもの。同社のアプリは、イタリアの捜査当局に採用されていることでも知られている。 そのAndroidアプリとは、Exodusという名で、犠牲者となった数百人は、自らそのアプリをインストールしたか、インストールさせられていた。Exodusは...more
カテゴリー:

Google Cloud Next 2019の重要発表トップ6まとめ - 04月11日(木)09:38 

Googleのクラウドデベロッパー向けカンファレンス、Cloud Next 19はサンフランシスコで開催中だが、プロダクトの発表は出揃ったようだ。以下にもっとも重要と思われる6項目をまとめてみた。 Anthos これは一体何? AnthosはGoogle Cloud Services Platformに与えられた新しい名称だ。 エンタープライズ企業がコンピューティングリソースの管理や料金の積算、支払いといったわずらわしい業務の処理もすべて任せるプライベートデータセンターとしてとしてGoogle Cloudを利用する場合、 Anthosがそのプラットフォームの名前となる。 しかもAnthosはAmazonのAWSやMicrosoftのAzureといったライバルのクラウドもサポートに含める。これにより他のクラウドを利用している企業もGoogleを単一のクラウドの窓口とすることができる。つまりAnthosを使えばGoogle以外のクラウドに自社のプリケーションをデプロイしたり管理したりできる。クラウドのダッシュボードが単一となるだけでなく、料金もAnthosがまとめて計算し、請求する。こうしたことが可能になるは、予想通り、コンテナーとKubernetesの威力だという。 どこが重要なのか? Googleのような巨大クラウドの運営者がライバルのクラウドをサポート対象に含めるというのは異例中...more
カテゴリー:

「偽サイト」の画像

もっと見る

「偽サイト」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる