「個人面談」とは?

関連ニュース

一般消費者向け完全菜食製品のKenckoが3.6億円超を調達 - 07月13日(土)19:15 

果物や野菜の摂取量を増やそうとするKenckoが、シードラウンドで340万ドル(約3億6700万円)獲得し、その成長と製品開発をさらに加速していくことになった。 TechCrunchは昨年同社を紹介したが、ここであらためてご紹介するとKenckoは、植物を原料とする製品で、ひどい味の食品や極端な食事に悩まされずに健康な食生活を確保しようとする。最初の製品であるフルーツドリンクには、プレスジュースにない食物繊維やビタミンが含まれているが、小袋に入っていて、急速冷凍と遅乾処理により、栄養分をすべて保持している。同社によると、1袋20グラムを水で溶いて飲むことにより、1日の果物と野菜の推奨摂取量の5分の2を摂取できる。 Kenckoは健康を意味する日本語で、6種類のフレーバーのフルーツドリンクを売っている。ファウンダーでCEOのTomás Froes(トマス・フロス)氏によると、今年中にさらに6種類の新製品を出したいという。そのうち2つは近く発売されるが、それらはドリンクと同じく100%有機栽培の果物と野菜で作られ、簡単に食べられておいしく、しかも健康的だそうだ。 製品のほかに今度の資金でKenckoが開発しようとしているのは、消費者への直販方式だ。それはモバイルアプリをメインで使うが、アプリは今ベータで、初期の顧客と共にテストしている。一般公開は年内を予定している。 Kenckoの製品...more
カテゴリー:

唐津市が「ふれあい市長室」 - 06月25日(火)20:30 

唐津市の峰達郎市長は25日の定例会見で、市内八つの市民センターを回る「ふれあい市長室」を設置すると発表した。市民との個人面談や自治会、各種団体とのやりとりを通して地域の課題やニーズを探る。初回は来月8日、厳木市民センターで午後2時から同5時まで開催する。 一昨年8月から昨年4月にかけて「市長と話場集会(話ばしゅうかい)」を9回開催した。今回、新たな形で対話の場を設ける。議会開催月を除く月1回程度のペース。センター管内の住民に限らず、都合の良い日程に参加できる。
カテゴリー:

「個人面談」の画像

もっと見る

「個人面談」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる