「佐賀県警」とは?

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<佐賀県警組織改編>国民スポーツ大会向け警衛警備体制を強化 特殊詐欺捜査室を新設 - 02月26日(月)21:45 

佐賀県警は26日、2024年度の組織改編を発表した。県内で今秋に開催される国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会(国スポ・全障スポ)に向けて警衛警備対策課を10人増員し、体制を強化する。ニセ電話詐欺やSNS(交流サイト)を悪用した詐欺の被害が深刻化しているのを受け、組織犯罪対策課に「特殊詐欺捜査室」を新設するなどして捜査体制を充実させる。 警衛警備対策課は国スポ・全障スポの警備計画の作成などを担い、増員によって45人体制となる。
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【速報】佐賀県警、刑事部長に川原重樹氏 佐賀南署長に小川博司氏 全10署で署長交代 3月19日付発令 - 02月26日(月)13:38 

佐賀県警は26日、警部級以上の人事異動を発表した。部長は3人、警察署は全10署で署長が交代する。発令は3月19日付。 刑事部長に川原重樹・生活安全部長、交通部長は笠原哲・鳥栖署長、生活安全部長に樋口勝馬・首席監察官が就く。 署長人事は次の通り。 佐賀南署長 小川博司 佐賀北署長 前田秀明 神埼署長  古川健 鳥栖署長  尾形賢二 小城署長  川副正弥 唐津署長  辻俊彦 伊万里署長 南谷新 武雄署長  大串哲聖 白石署長  武藤一誠 鹿島署長  田中寿一(敬称略)。
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神埼市官製談合事件 逮捕の市長、業者事務所を訪問 審査当日、情報漏えいか - 02月21日(水)06:00 

神埼市のふるさと納税を巡って官製談合防止法違反(入札妨害)などの疑いで逮捕された市長の内川修治容疑者(71)が、委託業者を選定するプロポーザルを実施中に参加業者の「ブルー・フラッグ」の事務所に出向いていたことが20日、関係者への取材で分かった。内川容疑者は訪問直前に入手したプロポーザルに関する資料を持参したとみられ、佐賀県警は情報を漏えいさせた可能性も含めて捜査している。
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神埼市官製談合事件1週間 業者選定、逮捕の市長主導 「前のめり」の背景、佐賀県警捜査 - 02月20日(火)06:00 

神埼市のふるさと納税を巡り、市長の内川修治容疑者(71)が官製談合防止法違反(入札妨害)などの疑いで逮捕されてから20日で1週間。業務の委託先を決めるプロポーザルで、市長選で応援を受けた業者に有利に働くよう主導したとみられる。選定を促す“天の声”と取れる発言をしていたことも判明し、業者を参入させるのに執心する姿勢が浮かび上がった。自治体トップが前のめりになった背景も含め、佐賀県警は全容解明を進めている。 「ふるさと納税50億」。
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交通事故保険金を詐取、容疑で鳥栖市の整骨院代表逮捕 - 02月19日(月)20:19 

佐賀県警は19日、詐欺などの疑いで、鳥栖市宿町、整骨院代表取締役の男(35)を逮捕した。 逮捕容疑は、福岡県久留米市内で発生した容疑者が当事者となる交通事故に関して2020年9~11月、自らの整骨院で施術を受けたように装って施術証明書を偽造し、保険会社から保険金約110万円をだまし取った疑い。県警によると、容疑を認めている。 県警交通指導課によると、事故はコンビニの駐車場で駐車中の容疑者の車に別の車が接触する物損事故だった。整骨院に以前勤務していた従業員から施術を受けたように装っていた。
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国民スポーツ大会向け警衛警備体制強化 佐賀県警、組織改編 特殊詐欺捜査室を新設 - 02月26日(月)20:59 

佐賀県警は26日、2024年度の組織改編を発表した。県内で今秋に開催される国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会(国スポ・全障スポ)に向けて警衛警備対策課を10人増員し、体制を強化する。ニセ電話詐欺やSNS(交流サイト)を悪用した詐欺の被害が深刻化しているのを受け、組織犯罪対策課に「特殊詐欺捜査室」を新設するなどして捜査体制を充実させる。 警衛警備対策課は国スポ・全障スポの警備計画の作成などを担い、増員によって45人体制となる。
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交通死亡事故の発生 - 02月26日(月)11:24 

佐賀県警察本部からのメールです。■緊張感の欠如は事故のもと! 2月25日の午後1時過ぎ頃、小城市内の県道上において、高齢者同士が運転する軽乗用車と自転車の交通事故が発生し、自転車の運転者が亡くなられました。 今年に入り、交通死亡事故が激増(死者5人)しています!【緊張感の保持】 通り慣れた道でも「いつ、自分が交通事故の当事者となるか分からない」という緊張感を持って、しっかりと前を見て運転しましょう。
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面識のない女性を路上で暴行、体触る わいせつ容疑で鳥栖市の40代男逮捕 鳥栖署 - 02月20日(火)21:43 

鳥栖署は20日、強制わいせつの疑いで、鳥栖市山浦町、無職の男(43)を逮捕した。 逮捕容疑は2022年11月26日午後9時40分ごろ、三養基郡みやき町の路上で、自転車を押して歩いていた10代(当時)の女性に暴行、脅迫を加えて体を触った疑い。「身に覚えがない」と容疑を否認している。 同署によると、容疑者と女性に面識はなかった。女性が佐賀県警の性犯罪被害相談電話に連絡し、被害を届け出ていた。
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玄海原発周辺で共同実動訓練 佐賀県警、海保、陸自 - 02月19日(月)22:10 

佐賀県警と陸上自衛隊、海上保安庁は19日、九州電力玄海原発(玄海町)へのテロ攻撃を想定した実動訓練を実施した。県警によると、玄海原発を対象にした対応訓練は2019年以来。自衛隊車両の輸送など共同で対処する際の連携を確認した。 訓練は外国から侵入してきた武装工作員が玄海原発に向かっている状況を想定し、県警機動隊と陸自第4師団第16普通科連隊(長崎県大村市)、唐津海上保安部の約100人が参加。
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<県内一周駅伝・第2日>県警白バイ20台が安全確保 - 02月17日(土)23:30 

〇…佐賀県警が安全で円滑な大会を支える。交通機動隊の白バイ20台が各チームのランナーを先導。コース上を管轄する各署の警察官は交通誘導などで協力している。 嬉野・太良チームを先導する前田祐輔さん(26)=佐賀市=は「選手たちが練習の成果を発揮できるように、安全を確保してゴールまでサポートしたい」と話した。(北川尊教)。
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