「中央分離帯」とは?

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中央分離帯で直立する自動車が発生 ※愛知県名古屋市東区 - 06月15日(土)13:46  poverty

 15日午前、名古屋市東区の交差点で車同士が接触する事故があり、1台が中央分離帯に乗り上げました。  名古屋市矢田5丁目の信号交差点で15日午前9時すぎ、車同士が接触する事故があり、1台の乗用車が中央分離帯に乗り上げ、直立する形で転倒しました。  車を運転していたのは50代の女性で、病院に搬送されましたが、意識はあり命に別条はないということです。  現場は、地下鉄名城線ナゴヤドーム前矢田駅の目の前の交差点で、警察は事故の原因を詳しく調べています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5c7bb1e7b3ce0c4d4...
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住宅街の「生活道路」、法定速度60→30キロに 警察庁案 - 05月30日(木)10:55  newsplus

住宅街の「生活道路」、法定速度60→30キロに 警察庁案 - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE241VP0U4A520C2000000/ 2024年5月30日 10:51 [会員限定記事] 警察庁は30日、中央線がなく道幅の狭い「生活道路」の法定速度について、現在の時速60キロから30キロに制限する方針を明らかにした。全国に約122万キロある一般道のうち7割が該当する見込み。住宅街で歩行者が巻き込まれる交通事故を減らす狙いがあり、早ければ2026年にも見直す。ドライバーへの適切な周知が課題になる。 警察庁は速度規制の変更を盛り込...
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生活道路 法定速度60キロから30キロに - 05月30日(木)12:07  news

住宅街などにある中央線がない、いわゆる「生活道路」について、警察庁は法定速度を60キロから30キロに引き下げる方針を固めた。 「生活道路」は、通学する子どもを含む歩行者や、自転車の日常的な通行が多い住宅街などにある狭い道路のこと。 これまで生活道路の法定速度は原則60キロだったが、警察庁は中央線や中央分離帯がない生活道路については、法定速度を30キロに引き下げるよう規制の見直しを進める。これまで通り、それ以外の一般道路の法定速度は60キロのままで、速度標識が設置されている道路は標識の通りとなる。 警...
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