「不得手」とは?

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「怒られると悩みがち。自信を持つには?」人気コンサルに聞いた - 10月11日(金)23:02 

読者からのさまざまな質問に回答してくれる、メルマガ『永江一石の「何でも質問&何でも回答」メルマガ』の著者で人気コンサルの永江一石さん。今回は、自分に自信がなく、注意されたり怒られたりすると落ち込むという読者へアドバイスします。永江さんは、実績が自信を作るとした上で、実績がない間は、怒られたりしても発想の転換により落ち込む必要はないと説きます。さらに、理不尽な叱責などへの対応方法として、旧知のホリエモンの対応も紹介しています。 自分に自信を持つためには Question 永江様は自分に対して自信をお持ちだと思うのですが、自信を持てる秘訣などがあるのでしょうか? 私は誰かから注意されたり、怒られたりすると、落ち込んだり悩んだりしてしまうことが多々あります。人に相談すると「自分に自信がないから、そんなに他人の言動を気にしてしまうのだ」と言われました。 そこで永江さまに、自信を持てる方法などがあれば、教えて頂きたいと思い、質問させて頂きました。よろしくお願いいたします。 永江さんからの回答 先週回答した切り返しの得手不得手も同様ですが、引き出しがたくさんあれば自ずと自信は湧いてきます。自分にきちんと実績があれば、誰に何を言われようと揺らぐことはありません。逆に何の実績もないのに自信だけ持ってたらただのバカですよね。 ではいま実績がなければ落ち込んだり悩んだりしなければならないのかというと...more
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iPhone 11 Proのアクセシビリティは歴代最高 - 10月10日(木)18:00 

画像クレジット:TechCrunch 昨年のiPhoneは、私にとってはちょっと特異な存在だった。私は当時の新機種、iPhone XSをレビューしたものの、最終的に自分で選んだモデルは「廉価版」のiPhone XRの方だった。その理由は、主に本体の見た目の美しさ。技術的にバランスが取れているのはもちろん、私が好きな色、青のiPhoneが手に入るというだけで、気もそぞろという状態になっていた。この1年で、自分の選択を悔やんだことは一度もない。色は別にしても、XRは素晴らしいデバイスだった。もちろん今でもそうだ。 iPhone XRを選ぶという決断は、色の好みや、いくつかの技術的な違いを喜んで受け入れることよりも、根本的なレベルで重い意味を持つものだった。視覚に障害を持つ人間として、XSを選ばなかったのは、それ自体が重要なアクセシビリティ機能の1つとも言えるOLED画面を、あえてあきらめたことを意味する。OLEDなら、私にとってデバイスのアクセシビリティが向上することが分かっていたのにだ。後になって思えば、XRという、客観的に見ればよくない方の機種に決めたという事実は、それが製品としてどれだけ魅力的に感じられたかを雄弁に物語っている。そして製品の色という要素が、根源的な、大きな喜びをもたらすか、ということも。 今年のモデルには、青いiPhoneは用意されていない。選択の基準として、色と...more
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