「モレリ」とは?

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「東洋のカリブに」スイス拠点のクルーズ社MSCが那覇発着のクルーズ旅行を検討 先島・台湾周遊 23年 - 05月14日(土)18:00 

 世界規模でクルーズ船を運行するMSCクルーズ(スイス)の日本法人、MSCクルーズジャパン(東京、オリビエロ・モレリ社長)が、2023年1~3月に那覇港発着のクルーズ旅行を計画している。13日、モレリ社長が那覇市の琉球新報社を訪ね、計画を明らかにした。同社によると沖縄発着の商品は初めて。旅行代理店のジャンボツ...
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プーチンもトランプもやっている国民を戦争に駆り立てるロジック - 05月09日(月)16:09 

ウクライナとの戦争を起こしているロシアとイランを攻撃したアメリカ。その為政者たちにはある共通の手法があるそうです。今回は、メルマガ『まんしょんオタクのマンションこぼれ話』の著者で一級建築士及びマンション管理士の廣田信子さんが、とある書籍を引きながらそのロジックについて語っています。 「戦争プロパガンダ10の法則」を再度思い出す こんにちは!廣田信子です。 2020年1月15日に、ベルギーの歴史学者、アンヌ・モレリの書「戦争プロパガンダ10の法則」の話を書きました。 【関連】「戦争なんかしたくない」為政者が使う、嘘だらけのプロパガンダ  「戦争プロパガンダ10の法則」には、20世紀以降の戦争には、為政者が行う共通の手法があるとして、そのメカニズムを示し、為政者が国民を戦争に駆り立てる手法に取り込まれないよう、警鐘を鳴らしているのです。 「戦争プロパガンダ10の法則」 1.われわれは戦争をしたくない2.敵側が一方的に戦争を望んだ3.敵の指導者は悪魔のような人間だ4.われわれは偉大な使命のために戦う5.敵はわざと残忍な行為に及んでいる6.敵は卑劣な兵器や戦略を用いている7.受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大8.芸術家や知識人も正義の戦いを支持9.我々の大義は神聖なものである10.この正義に疑問を投げかける者は裏切り者である> 本当に、その通りだと思いました。 この時は、アメリカの...more
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