「モバイル端末」とは?

関連ニュース

エージェンテック、九州電力とVR製品の販売代理店契約を締結 「九電ドローンサービス」に360度パノラマVR作成・配信ツールを提供へ - 03月30日(月)14:00 

株式会社エージェンテック(東京都千代田区、代表取締役社長:金 淙採、以下エージェンテック)は3月30日、九州電力株式会社(福岡県福岡市、代表取締役 社長執行役員:池辺 和弘、以下九州電力)と、360度パノラマVRを簡単に作成・配信できる「Smart360」(スマート・サンロクマル)及び「ABook360」(エーブック・サンロクマル)の販売代理店契約を締結したことをお知らせいたします。【契約の背景】九州電力は「ドローンでお客さまの未来をカタチに」をスローガンに、「九電ドローンサービス」を通じて九電グループ経営ビジョン2030に掲げる「九州から未来を創る九電グループ」の実現を目指しております。ドローンを活用して空撮や撮影したデータの加工を行う「九電ドローンサービス」に、エージェンテックが提供する360度パノラマVR作成・配信ツールを組み合わせることで、空撮、データ加工からコンテンツ作成、配信に至るまでをワンストップで提供できるようになります。これによりお客さまは手軽に360度パノラマVRをビジネスに取り入れ、施設紹介や営業ツールなど幅広い用途でご利用いただけます。【Smart360、ABook360とは?】360度パノラマ空間上に様々な情報を組み合わせることができるパノラマVRソリューション。これまで「見せる」だけだった360度パノラマ空間に情報を加えることで表現力を高め、閲覧者に「伝...more
カテゴリー:

中国・湖北省の移動制限、武漢除き25日に解除 武漢は4月8日 - 03月24日(火)16:10 

[北京 24日 ロイター] - 中国・湖北省の衛生健康委員会は24日、湖北省のすべての移動規制を、州都の武漢市を除き25日に解除すると発表した。 武漢市の封鎖措置は4月8日に解除され、市民はモバイル端末ベースの監視システム「ヘルスコード」を利用して市外に出ることができるとしている。武漢市は1月23日から封鎖されている。
カテゴリー:

【新型コロナウイルス対応】電子図書館サービス導入館向けにコンテンツを期間限定で無償提供 - 03月13日(金)12:00 

2020年3月13日 株式会社紀伊國屋書店   【新型コロナウイルス対応】 紀伊國屋書店 電子図書館サービス導入館向けにコンテンツを期間限定で無償提供    株式会社紀伊國屋書店(代表取締役社長 高井昌史)は、2020年3月9日(月)より、提供する電子図書館「LibrariE」で、新型コロナウイルス感染拡大の影響による小中学校、高等学校、特別支援学校の臨時休校の事態に際し、「LibrariE」を導入している学校図書館に対し、期間限定で特定コンテンツを無償でご提供しています。   【無償提供の概要】 対象期間:2020年4月5日(日)まで 配信作品:「角川つばさ文庫」ほか100点 日本電子図書館サービス及びKADOKAWAの協力のもと、「角川つばさ文庫」ほか100点を提供致します。 配信形態:マルチライセンス(同時接続可能)※貸出数の制限はありません     【電子図書館「LibrariE」について】 紀伊國屋書店では2007年から学術書を中心とした電子図書館事業を展開しており、2015年より販売を開始した一般書中心の電子図書館「LibrariE」は2020年3月現在で大学59館、学校33館に導入されています。 「LibrariE」は、教育へのICT活用の重要性が高まる中、読書と学びの新たな可能性を開くクラウド型電子図書館サービスとし...more
カテゴリー:

サムスンがメモリのスケーリング課題に対応! 極端紫外線を利用した新技術 - 03月29日(日)13:00 

ナノスケールで微細化するDRAM製造において、複雑なチップパターンを正確に複製して詰め込む技術が求められてきた。 サムスンは、DRAMスケーリングの課題を克服すべく、製造プロセスに極端紫外線(EUV)技術を導入。これは世界初の試みとなる。 すでに、第1世代10nmクラスのDRAM、「D1x」の顧客評価は完了しているようで、EUV技術によって製造したDDR4の100万台出荷を発表している。さらに来年には、第4世代となる「D1a」を市場展開する計画だ。 ・TSMCのチップは15~20%高いトランジスタ密度を実現 UVを用いた製造技術では、短い波長の光により微細な設計にも対応できる。昨年にはTSMCが、7nmチップ「N7 +」の製造プロセスにEUVベースの技術を導入。前世代の「N7」より15~20%高いトランジスタ密度を実現している。 EUV技術では、繰り返し工程を減らすことで製造時間が短縮できる。また、複製の精度向上により、複雑なチップの製造にも対応可能だ。 ・第4世代のDDR5とLPDDR5を来年量産 サムスンは2021年より、第4世代DRAMの量産を開始する。EUVベースの製造プロセスは、10nmクラスのD1aラインナップ、14nmクラスのハイエンドラインナップをはじめとする、第4世代以降の全DRAM製品に展開されるとのこと。なお、D1aラインナップには、16GBのDDR5およびL...more
カテゴリー:

働き方改革の取り組みは進みつつあるが、システム面の整備は道半ば - 03月16日(月)14:00 

2020年3月16日 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 https://www.jipdec.or.jp 株式会社アイ・ティ・アール https://itr.co.jp   働き方改革の取り組みは進みつつあるが、システム面の整備は道半ば セキュリティ・インシデントの増加に伴い、脆弱性をチェックするセキュリティ監査が増加 -JIPDECとITRが「企業IT利活用動向調査2020」の速報結果を発表―   一般財団法人日本情報経済社会推進協会(所在地:東京都港区、会長:杉山秀二、以下、JIPDEC)と株式会社アイ・ティ・アール(所在地:東京都新宿区、代表取締役三浦元裕、以下、ITR)は本日、国内企業878社のIT/情報セキュリティ責任者を対象に、2020年1月に共同で実施した「企業IT利活用動向調査2020」の一部結果を速報として発表いたします。   本調査では、働き方改革に関する企業の取り組みとシステムのクラウド移行、問題となる情報セキュリティにまつわるインシデントや個人情報保護法再改訂の動きへの関心、GDPR(EU一般データ保護規則)への対応状況を含むグローバルでのセキュリティガバナンス、システムの脆弱性を検査する情報セキュリティ監査の実施状況などについて調査・分析しています。     ■働き方改革で...more
カテゴリー:

「モバイル端末」の画像

もっと見る

「モバイル端末」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる