「モニュメント」とは?

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弘大で市民Day、100円でりんご豚丼特別提供 - 08月20日(火)19:29 

地域の人に弘前大学を身近に感じてもらう「弘前大学市民Day」が20日、2日間の日程で同大文京町キャンパスで始まった。「開かれた大学」をPRする市民Dayは今年で2回目。入場者には、学内の施設や見どころを記したマップを配布。太宰治記念小公園や創立60周年記念のモニュメント「幸せのリング」、企画展「昆虫学」を実施している資料館などを回れるようにしている。学食では、学生が考案したリンゴ果実入りの「りんご豚丼」や醤油ラーメンが100円で特別提供されている。学食で休んでいた40代男性は「いつも一息つかせ…
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復興モニュメント、宮城県のデザイン決定 仮設住宅建材再利用 - 08月20日(火)19:02 

東日本大震災の被災地にあったプレハブ仮設住宅の建材を利用して制作し、2020年東京五輪・パラリンピックの会場で展示される「復興のモニュメント」のデザインを選ぶワークショップが20日、宮城県気仙沼市の気
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今年で引退、叡電・鞍馬駅名物「大天狗」 - 08月18日(日)07:00 

現在、『鞍馬線開通90周年事業』をおこなっている「叡山電鉄」(本社:京都市左京区)が、鞍馬駅前のモニュメント「大天狗(おおてんぐ)」の引退を発表した。 1994年に「平安建都1200年」を記念して鞍馬の自治会により制作さ […]
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叡山電鉄、鞍馬駅前モニュメント「大天狗」今秋リニューアルを発表 - 08月14日(水)08:39 

叡山電鉄は現在実施中の「鞍馬線開通90周年事業」の一環として、鞍馬駅前モニュメント「大天狗(おおてんぐ)」を今秋リニューアルすると発表した。新しい「大天狗」は10月18日にお披露目される予定。開始当日はお披露目の記念式典も予定されている。
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74回目の終戦記念日を前に…“戦争遺跡”はどうやって残すべき? | ananweb - マガジンハウス - 08月13日(火)18:00 

意外と知らない社会的な問題について、ジャーナリストの堀潤さんが解説する「堀潤の社会のじかん」。今回のテーマは「戦争遺跡」です。戦争の恐ろしさを忘れず次世代に伝える努力を。8月15日に74回目の終戦記念日を迎えますが、戦争体験者が高齢となり年々減っていき、戦争を後世に伝えていくことが難しくなってきています。戦争遺跡をどうやって残していくかがいま、ひとつの焦点になっています。広島県の原爆ドームは、核兵器の脅威を伝えるものとして、1996年に世界文化遺産に登録されました。また、同県の大久野島には旧陸軍の毒ガス製造所がありました。自治体はその歴史を残そうとしています。鹿児島県奄美諸島にはトーチカや高射砲台の跡が残り、地元の人々が戦争の記憶を残すための観光資源として守ろうと、掘り起こし作業を進めています。しかし、東京には、戦争の歴史に触れられる施設がけっして多くはありません。ドイツのベルリンには、街の中心にナチスドイツの秘密警察「ゲシュタポ」の本部だった建物が残され、写真資料館になっています。また、ブランデンブルク門の隣には、ユダヤ人を虐殺した証に石棺をイメージしたモニュメントが建てられ、過去の過ちを忘れぬようにしています。それでも、ドイツ人の知人は「私たち30~40代は、まだ祖父母や両親から直接戦争の体験談を聞けたから伝えられます。でも、次の若い世代は聞く機会もないため実感が持てず、戦争は...more
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これは、未来への手紙です。アイスランドで「失われた氷河」の追悼式が開かれる - 08月20日(火)19:11 

「このモニュメントは、私たちが今何が起きているか、そして何をする必要があるのかを知っていることを示すものです。私たちが行動することできたかは、未来のあなたたちのみが知ることです」View Entire Post ›
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日本一和牛像に子牛「そお太郎」誕生 曽於・道の駅すえよし - 08月19日(月)22:00 

 曽於市の道の駅すえよし敷地内にある和牛モニュメント「そおぎゅっこ」に子牛が誕生した。母親の足元で四肢を折り曲げてくつろいでおり、五位塚剛市長が「そお太郎」と命名した。
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「表現の不自由展・その後」の炎上は、"世界水準の芸術"だった? ヒントとなる文脈を探して。 - 08月16日(金)08:35 

あいちトリエンナーレでの展示「表現の不自由展・その後」が、議論を巻き起こしている。「議論」というと聞こえがいいが、暴力的な脅迫、テロ予告、政治家たちからの実質的な圧力を巻き起こし、連日SNSが「炎上」して大変なことになっている。批評家の東浩紀も企画アドバイザーの辞任を申し入れた。これ自体が「表現の不自由」の状況にある日本を可視化した、と肯定的に評価しようと思えばできなくもないのだが、そう評価するのにもいささかの躊躇いがある。この原稿では、「表現の自由」を絶対化するのでもなく、かと言って熱くなってガソリンを撒くと予告したり、公金を使うべきではないと叫んだり、美術ではないと断定したり、プロパガンダだと叫んだりするのでもなく、もう少しニュートラルな視線を導入してみたい。この展示が、世界の芸術においてどういう文脈にあるのかについてである。私も実際現地に足を運んでみたが、「社会性の強いアートを集めた芸術祭としては、日本トップクラスである」と感じた。そして、ネットやメディアでの騒ぎと、現場・個々の作品の印象は大きく異なっていた。“騒ぎ”を起こすのも、芸術?今回の「表現の不自由展」をめぐるSNSでの炎上を見て、最初に思い浮かんだのは「社会関与型の芸術 Socially Engaged Art」の存在だ。現在の美術においては、世界的にこのタイプの芸術が堂々と認められている、...more
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集会中も同型機が上空に「あの日と同じ光景」 事故風化に懸念も 米軍ヘリ沖国大墜落15年  - 08月14日(水)07:30 

 【宜野湾】沖縄国際大学米軍ヘリ墜落事故の記憶を風化させまいと13日、事故の象徴であるモニュメントを囲み開かれた平和集会。大学関係者を中心に多くが見守る中、登壇者らは“世界一危険な飛行場”の閉鎖を訴え、安全な生活の実現に向け決意を新たにした。一方で集会の前後や最中にも米軍機は容赦なく上空を飛び交い...
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沖国大ヘリ墜落15年で集い 大学、普天間の閉鎖を要求 朝から戦闘機の離着陸で爆音 - 08月13日(火)13:13 

  【宜野湾】宜野湾市の沖縄国際大学に米軍普天間飛行場を離陸したCH53Dヘリコプターが墜落して、13日で15年となった。同日、沖国大は墜落現場に立てられたモニュメント前で「普天間基地の閉鎖を求め、平和の尊さを語りつぐ集い」を開き、日米両政府に普天間飛行場の早期閉鎖、撤去を改めて求めた。朝から普天間飛...
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