「モデル事業」とは?

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OKUTA「彩の国埼玉環境大賞」にて奨励賞を受賞 - 02月17日(月)17:00 

高品質・高性能で健康と環境に配慮したパッシブデザインリフォームを基幹事業とするOKUTA(オクタ:本社 埼玉県さいたま市 会長 奥田イサム)は、埼玉県が共催する「令和元年度 彩の国埼玉環境大賞」にて、奨励賞を受賞しました。(公式発表:2月7日、表彰式:2月17日)「彩の国埼玉環境大賞」は、環境保全に関する意識の醸成や行動の促進を図るため、環境保全や環境学習などに関して、模範となる優れた取組を行う個人や団体、環境に関する社会貢献などを行う企業を表彰するものです。埼玉県・株式会社テレビ埼玉・埼玉県地球温暖化防止活動推進センターが主催しています。OKUTAでは「こめまめプロジェクト」と称し、埼玉県小川町下里提携地区の有機米を買い支える活動を2009年から行っており、地域を巻き込んだ持続可能な社会づくりに貢献しています。同プロジェクトや環境負荷を低減した住まいづくり等が評価され、奨励賞を受賞しました。▼表彰式の様子≪ 応募内容概要 ≫■OKUTAこめまめプロジェクト~「企業×NPO×農家」地域を巻き込んだ持続可能な社会づくりへの挑戦~無垢材や珪藻土など自然素材を用いて住む人の健康や地球環境に配慮した住まいづくりを行うOKUTAは、環境先進企業の公約として環境ロードマップを独自に掲げ、幅広い視野で持続可能な社会の実現を目指した取り組みを行ってきました。2009年から、地域の有機米を買い支える...more
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地域創生学部の活動内容が評価「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を受賞 - 02月13日(木)14:00 

2020/2/13 学校法人 大正大学 ~大正大学 地域創生学部の活動内容が評価~ 「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を受賞 大正大学(学長:髙橋秀裕、所在地:東京都豊島区)は、2020年1月30日(木)、大正大学の連携自治体である静岡県藤枝市より、「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を贈呈されました。この賞は、市民に元気や活力を与え、市のイメージアップや知名度に貢献した個人や団体を表彰するものです。今年度は60件以上の応募があり、本学を含む1個人4団体が受賞しました。 これまで、地域創生学部が藤枝市をフィールドに行った「地域実習」を通して生まれた市民との交流や地域貢献活動、大学間交流、地元の農工商関係事業者と連携した商品開発などを評価されました。この受賞をきっかけに国の地方創生モデル事業として、「地域に学ぶ」ではなく、「当事者として地域を作る」活動を行う地域創生学部が評価されることで、地域創生の輪を全国に広げるきっかけとなります。 【ポイント】 ① 地域創生学部の学生が、藤枝市をフィールドに行った地域実習による市民との交流や商品開発など、藤枝市内に新たな風を吹き込み、地域活性化に貢献したことなどを評価されました ② 国の地方創生モデル事業として、「地域に学ぶ」ではなく、「当事者として地域を作る」活動を行う地域創生学部が評価されることで、地域創生の輪を全国に広げるきっかけと...more
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「SDGs未来都市」って知ってる?内閣府が募集要領を発表、その内容は - 02月12日(水)10:20 

内閣府は24日、3期目となる「SDGs未来都市」と「自治体SDGsモデル事業」選定のため、自治体に向けた応募要領を発表した。全体計画の提案には新たに「自律的好循環の形成に向けた制度の構築等」の記載項目が追加された。昨年までの2年間で内閣府は60の自治体をSDGs未来都市に選び、うち20自治体の事業計画を「モデル事業」としている。今期の応募は2月18日~3月2日の正午まで。(サステナブル・ブランド ジャパン編集局=沖本啓一)SDGs未来都市は2024年末までに、累計210都市の選定を行う計画で、内閣府はこれまでに2回、合計60都市を選定している。24日、3回目となる2020年度の応募要領が公開され、今回も最大で30都市程度がSDGs未来都市に、うち最大10都市程度が「モデル事業」に選定される予定。モデル事業に選ばれるのは「特に先導的な事業提案を行った自治体」で、上限3000万円の補助金が支給される。とは言え、補助金頼みの事業提案ではそもそもの「SDGs未来都市」計画が目指す地域の姿は実現できない。「SDGs未来都市」選定は、急激な人口減少への対応に主目的を置く「まち・ひと・しごと創生総合戦略」から派生的に広がる国の地方創生戦略の一環。地域が自立し、住む人や企業、団体が活性化することで「人口の東京圏一極集中」という難題に歯止めをかけ、ひいては少子高齢化を是正することが究極の目的だ。20...more
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LOHAS studio 全国準グランプリを受賞!「LIXILメンバーズコンテスト2019」にて合計2作品が受賞 - 02月07日(金)13:00 

高品質・高性能で健康と環境に配慮したパッシブデザインリフォームを基幹事業とするOKUTA(オクタ:本社 埼玉県さいたま市 会長 奥田イサム)が首都圏に14店舗展開するLOHAS studioは、「LIXILメンバーズコンテスト2019」(株式会社LIXIL主催)リフォーム部門において、2作品が全国準グランプリと敢闘賞をそれぞれ受賞しました。(2020年2月6日授与式にて発表)同コンテストは、「Good Living友の会(全国14,000社以上/2019年7月現在)」の会員を対象に、お客様にとっての“いい住まい、いい暮らし”をいかに実現したかを競う、業界最大級の住宅施工例コンテストです。LOHAS studioからは、『passiv design(パッシブデザイン/グッドデザイン2015受賞)(※1)』で設計された物件2作品が受賞しました。今後も、住宅の省エネ・断熱性能が国策として進められている中、益々需要増が期待される「passiv design」の認知拡大に努め、LOHASなリフォームと新築住宅を通じて健康や環境に優しい住まいを提供し、住宅性能の更なる向上の為に精進して参ります。▼LOHAS studioホームページhttps://www.okuta.com/(※1)passiv design:パッシブデザインとは建築設計手法の一つです。自然エネルギーを活用し、特別な機械装置を...more
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【青森】横断歩道で一時停止しない青森県、95.6%が一時停止せず… 「一般のドライバーはもとよりタクシー、バスも止まらなかった」 - 02月04日(火)14:19  newsplus

2/4(火) 11:58配信 産経新聞  信号機のない横断歩道でも、止まらないと違反です-。日本自動車連盟(JAF)が昨年、全国で信号機のない横断歩道の一時停止率を調査した結果、青森県は全国ワースト2位という結果になった。県内の交通事故による死者が昨年は37人と、現在の統計方法となった昭和41年以降、最少となっただけに、関係者は汚名返上に向け「歩行者に優しい運転を」と呼び掛けている。  ■ワースト2の4・4%  道路交通法では、信号機のない横断歩道で歩行者がいるときは一時停止し、通行を妨げてはいけない...
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事務処理自動化で一定効果 青森県モデル事業 - 02月14日(金)08:58 

データ処理などの単純作業をソフトウエアに代行させて自動化する「ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)」。人口減に伴う自治体職員の減少を見据え、情報通信技術(ICT)を活用して市町村の業務効率化につなげようと、青森県が本年度、3市でモデル事業を実施したところ、業務によっては年間最大408時間の作業時間削減が見込まれるなど一定の効果があったことが分かった。一方で導入コストとの費用対効果や、RPAソフトの作成・修正に対応できる職員育成といった課題も浮かんだ。県が今月、市町村向けに開いた報…
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原発事故がなかったあの頃、福島の山に登って、「五色沼は本当に五色なんだ」とか感動してた - 02月13日(木)10:24  poverty

sssp://img.5ch.net/ico/mazu.gif 復興庁による外国人旅行者の誘客促進プロジェクト「新しい東北」交流拡大 モデル事業スポーツコンテンツを打ち出したモニターツアーを催行 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000053386.html ...
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コミュニティ通貨を使う「SDGsつながりポイント事業」、小田原市で2月24日からプレサービス開始 - 02月10日(月)21:21 

株式会社カヤックは、神奈川県、小田原市と連携し、同社が開発したコミュニティ通貨サービス「まちのコイン」を活用した神奈川県の「SDGsつながりポイント事業」を、2020年夏から本格的にスタートする。本導入に先駆け、小田原駅周辺および早川地区にて、2月24日よりプレサービスが開始される。 同事業は、神奈川県が、SDGsの達成を図るため、地域の社会的課題の解決に向けた活動に、ポイントを通じて、住民、店舗・企業の直接・間接的な参加を促し、地域活性化とSDGsの自分ごと化を図ることを目的に立ち上げた。2019年11月〜12月に鎌倉市で実証実験を実施し、その結果を踏まえ、小田原市では一部の地域を対象としてプレサービスを実施し、エリアを拡大し本導入に繋げたい考えだ。 SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の両方に選定されている小田原市では、「次世代が『SDGsの伝道師』として活躍するまち小田原」をコンセプトに、高校生らが中心となり、自らが「SDGsつながりポイント」を使ってSDGsを自分ごと化し、まちの人にも伝えていくことを目指す。また、今回はプレサービスから本導入までシームレスにつなげるため、コミュニティ通貨「まちのコイン」アプリをApp StoreおよびGoogle Playからダウンロードし、本導入後も利用可能となる。 鎌倉に本社を置くカヤックは、地域固有の魅力を資本と捉えた「鎌倉資...more
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「HANEDA INNOVATION CITY」2020年7月初旬まち開き - 02月06日(木)12:06 

 羽田みらい開発は2月6日、国家戦略特区・国土交通省スマートシティモデル事業の羽田空港跡地第1ゾーン整備事業として開発を進めている「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity)を7月初旬に先行開業すると発表した。
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LOHAS studio 4年連続最優秀賞受賞!「ジェルコリフォームコンテスト関東」にて合計5作品が受賞 - 01月31日(金)17:00 

高品質・高性能で健康と環境に配慮したパッシブデザインリフォームを基幹事業とするOKUTA(オクタ:本社 埼玉県さいたま市 会長 奥田イサム)が首都圏に14店舗展開するLOHAS studioは、国内最大リフォーム関連組織団体 (一社)日本住宅リフォーム産業協会(通称:ジェルコ)関東甲信越支部主催の「ジェルコリフォームコンテスト2019 関東甲信越支部」において、最優秀賞を含み計5作品が受賞しました。(2020年1月30日授賞式にて発表)LOHAS studioは同コンテストにて4年連続での最優秀賞受賞となります。さらに、優秀賞を2作品、入賞を2作品が受賞し、2019年度も、全国大会・関東甲信越大会の両方で、多くの評価をいただきました。当社では今まで培ってきたデザイン力に加えて、今後需要増が期待される「passiv design(パッシブデザイン/2015グッドデザイン受賞)」の認知拡大、住宅性能の更なる向上の為に一層精進して参ります。≪LOHAS studioホームページ≫https://www.okuta.com/≪ 「ジェルコリフォームコンテスト2019 関東甲信越支部」 LOHAS studio受賞作品詳細 ≫【最優秀賞】「都市の森呼吸~ウチソト一体の『質の高い住宅』~」担当:LOHAS studioデザインチーム【優秀賞】「築40年 インナーガレージのあるマンションへ」担当...more
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