「メール対策」とは?

関連ニュース

マルチベンダーファイアウォール統合管理ソリューション「FireMon」新バージョンv9.2(AGILE NSPM)を販売開始 - 11月19日(木)11:00 

情報セキュリティソリューションプロバイダーの株式会社JSecurity(所在地:東京都港区 代表取締役 今村誉一)はFIREMON社(所在地:米国カンサス州)のマルチベンダーファイアウォール統合管理ソリューション「FireMon」の販売代理店をしています。この度新バージョン「FireMon v9.2(AGILE NSPM)」を、本日より販売開始します。テレワークが求められる中、クラウド環境への移行や社外からのアクセス利用への変化などに伴い、ネットワーク運用管理において、ますます複雑化そして作業量も急増しています。一方、人材不足や人為的な設定ミスによるネットワークセキュリティリスクが拡大しています。「FireMon」は【統合管理】【コンプライアンス対策】【自動化】によりこれらの課題に対し、「運用コスト削減」「人為的ミス削減」そして「セキュリティ強化」までを一気に実現するソリューションです。「FireMon v9.2(AGILE NSPM)」は、現在の企業が直面する複雑なハイブリッドクラウド環境やDX、SD-WAN及びDevOpsなどのテクノロジー変化に対応するために開発されました。ハイブリッドネットワーク全体の運用をスピードアップするために、ヘッドレスオーケストレーションAPIを利用して、ServiceNow等のITサービス管理プラットフォームや、Splunk Phantom、Pal...more
カテゴリー:

DMARCレポート作成サービスをTwoFiveが無償提供 - 11月11日(水)11:35 

TwoFiveは11月10日、なりすましメール対策の送信ドメイン認証DMARCの認証結果レポート作成サービス「DMARC/25 Reporter」の無償提供を開始した。
カテゴリー:

標的型攻撃メール訓練サービス「MudFix」11月12日から新バージョン提供開始(リンク先ドメインも選択可能。より柔軟に訓練メールが作成可能に) - 11月12日(木)11:00 

株式会社JSecurity(所在地:東京都港区、代表取締役 今村誉一)は、標的型攻撃メール訓練サービス「MudFix」(マッドフィックス)の新バージョンを2020年11月12日(木)から提供開始します。 テレワークが進む一方、標的型攻撃メールやEmotetなどのばらまき型メールも増加しその巧妙さも増しています。企業は製品やソリューションによるセキュリティ対策も必要不可欠ですが、人的なセキュリティ意識の向上も必要です。 標的型攻撃メール訓練は従来からある対策ですが、年に数回程度の訓練では、ますます巧妙化し、トレンドにあった内容の標的型攻撃メールを見極めるのは非常に難しくなってきています。 標的型攻撃メール訓練は繰り返して実施することが効果的との考えのもと「MudFix」はサービスを提供しています。訓練テンプレートも柔軟にカスタマイズが可能ですが、新バージョンでより巧妙な訓練メールが作成可能になり、セキュリティ意識の向上に役立つ効果的な訓練ができるようになります。◆「MudFix」新バージョンでの機能追加、強化について〇リンク先ドメイン選択機能の追加訓練メール本文に埋め込むことができるリンク先ドメインが選択できるようになります。より内容にあった訓練メールが作成できますので、訓練対象者のセキュリティ意識向上に役立ちます。(トレンドに沿ったドメインをご用意します。随時、追加・削除を行います...more
カテゴリー:

RFC違反のキャリアメールアドレスという負の遺産、iOS 14で再び顕在化 - 11月06日(金)12:01 

あるAnonymous Coward 曰く、NTTドコモは4日、RFC違反のメールアドレスを利用している場合にiOS 14でメールを送信できない事象に対処するためのプロファイルを公開した(iOS14アップデート後、メール送信不可となる事象に関して)。 NTTドコモによると、アドレス内に2連続のドット「..」が含まれていたり、アットマーク前にドット「.@」が含まれているアドレスをiOS 14以降のメールアプリに設定すると、ドコモメールを送信することができなくなるとして、対象者にはSMSを通じてアドレスの変更またはプロファイルの更新を呼び掛けている。プロファイルを更新することで、アットマークの左側がクオートで囲まれ、RFC 5321 / RFC 5322 準拠の quoted-string 形式に変わるようだ。 こうしたRFC違反のアドレスはしばしばトラブルを引き起こすことから技術者からは批判の的となっていたが、日本のキャリアメールにおいては絵文字文化や迷惑メール対策として長らく容認・推奨されていた。 docomoでは2009年4月以降、RFC違反のアドレスは新規取得できなくなっていたが、すでに取得済みのものは継続利用できるため、システム側で互換性に配慮しなければいけない負の遺産となっている(ドコモ、メールアドレスの仕様を修正)。 なお、現在KDDIからの発表はないが、auメールでも同...more
カテゴリー:

「メール対策」の画像

もっと見る

「メール対策」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる