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ケース7【本当にあった面白い話】見栄っ張りには気をつけて! #5秒で笑える - 10月30日(金)21:00 

日々テレビやネットから流れるニュースが「現実」と分かっていても、繰り返される内容に思わず目をそらしてしまいたくなるときもありますよね。そんなときは、思いっきり笑いましょう! 実際に起きた身近なネタから、ママスタコミュニティに投稿されたネタまで「笑える」「ほっこり」を厳選してお届けします。 エピソード13 おばあちゃんの見栄 エピソード14 知らないのはどっち? から回ってしまう「見栄」は、ときに人を癒し、ときに人を冷めさせてしまう威力をも持ち合わせるようですよ。見栄を張る前に、いま一度自分を見つめ直してみた方が良い場合もありますね。皆さま、どうかお気をつけて……。 ※この漫画はママスタコミュニティを元に作成しています。完全なノンフィクションではありません。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・渡辺多絵 作画・マメ美
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ママ友に「みんなでスポ少に入ろう」と誘われた。揉めないか心配…… - 10月30日(金)15:00 

ママ友からの提案やお誘いに「ドキッ」とした経験はありますか? 「うん、いいよ」と即答できるものであればいいのですが、なかには返事に困ってしまうものもあるかもしれませんね。ある投稿者さんは、ママ友からのお誘いに答えを出せず困っているようです。 『仲良しグループのママ友が突然、「みんなで一緒にスポ少入ろう」と言い出した。1年生になったら入ろうって。絶対いつか揉めたりするよね?』 小学生や地元の人たちで集まって活動するスポーツ少年団、通称「スポ少」。投稿者さんは仲良しグループのママ友に、同じタイミングでサッカーのスポ少に入ろうと誘われたようです。一度体験教室に参加したようで、お子さんは乗り気。しかし投稿者さんは「いつか揉めそう……」と感じてしまったのだとか。現在お子さんがスポ少に入っているママや、かつてスポ少に入っていた子どものママがスポ少事情を教えてくれました。 友だちと同時入会するメリット まずはお友だちと一緒にスポ少に入ってよかったと話すママたちのお話からご紹介します。 『うちは卓球だけど、誘ってもらえて感謝しているよ。運動が苦手で絶対自分からやりたいって言わないタイプだし、「友だちと一緒なら……」って本人もやる気出してくれた。今は高学年だけど、仲良く楽しく通っている』 『息子がサッカーやりたいって言ったから、お友だちを誘ってスポ少に入りました。確かに大変だけど、メンバーの子たち...more
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【後編:ダメパパ図鑑】もう信用できない。私の悪口を言っていた旦那を許すことができません……【68人目】 - 10月30日(金)12:00 

旦那が私の悪口を同僚に言っていたと発覚するまで、旦那にこれといった不満や悩みはありませんでした。 今までの結婚生活でとてもよくしてきてもらってきた分、即離婚しようとは思いませんし、子どもの「親」として頑張っていこうと思っていますが、陰であんなことを言っている人をこれからも信用していくことは難しく「夫婦」としてどうやって接していけば良いのか分かりません。 (まだ下心があって、女を口説いていた方がマシだったかな……ノリで話を面白おかしくしている……という感じじゃなかった……)どちらかというと本心を打ち明けているような文面だったので、余計に私も傷ついてしまいました。 親友との電話を切って、少し気持ちが晴れた気がします。 私も心の中では旦那のことをボロクソに思うこともありました。でもそれを旦那は知らないだけ。今回は旦那の一部の気持ちが私に伝わって起こってしまったアクシデントと思うようにもなりました。 今はショックで許せなくて裏切られた気持ちが強いけれど、実際付き合ってから今まで、旦那はものすごく優しく、ずっと私を支えてきてくれたことも事実だということは忘れないようにしたいと思いました。 いつか今回のことがひとつの「ネタ」であったと笑って話せるように、これからも夫婦としての日々を積み上げていきたいと思います。 ※この漫画はママスタコミュニティを元に作成しています。完全なノンフィクション...more
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家事はどれくらい終わっている?ママたちの慌ただしい朝を追う! - 10月30日(金)10:00 

来る日も来る日も同じことを繰り返さないといけないのが家事。その家事を担うママたちは、できるだけ早い時間帯に家事を終わらせようと日々試行錯誤をしているのではないでしょうか。あるママからママスタコミュニティを見ているママたちへこんな問いかけが投稿されました。 『家事はどこまで終わっている? 私は洗い物だけ』 投稿されたのはAM8:21。投稿者さんは朝食に使った食器洗いを済ませているようですよ。さあ、ママスタコミュニティを見ているママたちの朝の家事進捗状況を追っていきましょう! AM8:21~8:30 『洗濯』 『掃除機をかけ終わって今から洗濯物を干す』 『洗い物、洗濯、モップ掛けまで。あとは掃除機をかけるだけなのに、ソファーから体が離れない』 『洗濯物を干して休憩中。あとは掃除が残っている』 AM8:30にはすでに洗濯を済ませている、とのコメントがママたちからありました。洗濯は洗濯機を回している間に他の家事をしたり子どもの面倒を見たりできるので、先に取りかかりやすいのかもしれませんね。朝の早い時間に干しておけば乾きやすいでしょうし、早めに済ませてしまいたいとママたちは考えているようですね。 この時間ですでに……? 『しないといけないことは終わらせたよ。仕事が休みだから自分の時間を満喫するために』 『全部終わって私の朝ごはんタイム』 なんとAM8:30前にして家事を終わらせた強者ママも...more
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つわりがひどくて義実家でご飯をいただくママに義兄のお嫁さんは冷たい対応。それは当たり前!との意見も - 10月29日(木)19:30 

妊娠中のつわりがひどいと、実家の両親や義両親を頼りたくなります。例えば食事をごちそうなったり、里帰りをする人も少なくないでしょう。ただ義実家相手の場合には、そう簡単にことが進まないこともあるようです。ママスタコミュニティにこんな投稿がありました。 『3人目を妊娠中です。普段から義両親によくしてもらっていて、義実家にもよく遊びに行きます。つわりがひどく食事の準備が辛かったので、頻繁に義実家で夕食をいただいていました。義実家には義兄一家が同居していて、子供は1人です。義兄嫁は前から私や私の子どもたちのことをよく思ってないようです。例えば私たちが来るのをわかっていて、子どもの塾のついでに外食をすると言ったりします。やはり子どもが1人だから、3人目妊娠中の私は憎くて仕方ないのでしょうか? これからも義実家に行くのに、義兄嫁がいるかと思うと辛いです』 つわりがひどくて家事がなかなかできずに、義実家で食事をさせてもらうことが多いママ。どうやらそこに同居する義兄のお嫁さんから疎まれているようなのですが、その理由としてどんなことが考えられるでしょうか? なぜ義兄のお嫁さんは冷たい態度を取るのだろう 食事の準備が大変なのに手伝わないから 『同居している義兄夫婦がいるなら、食事目当てに行くのは義兄嫁に負担をかけることになる。3人目ということは、4人家族がいきなり押しかけてくるということでしょ? 食事...more
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【後編】運動制限のある子どもを支え続けたのに、元旦那からは労いの言葉もなし。モヤモヤしてしまいます - 10月30日(金)17:30 

運動制限のあったお子さんを懸命に支え続けたにもかかわらず、旦那さんから労いの言葉すらかけられなかった投稿者さん。「なにかひと言あってもいいのでは?」とモヤモヤを抱えてしまっていたようです。そんな投稿者さんの会話から元旦那さんとの関係性を察したママスタコミュニティのママたちからは、「投稿者さんの選択は正解だった」との意見が寄せられたようです。 離婚は間違いではなかったと再確認 『そんな感謝もできない人だから離婚したんでしょ? 投稿者さんは間違ってなかった。離婚して正解だったんだよ』 『未練が湧くようなことを言われなくてよかったね。投稿者さんも疲れているだろうし、そんなときに何か言われたら余計につらくなるでしょ。「別れてよかった、自分の判断は間違っていなかった」って再確認できてよかったと思っておこう!』 『しょせんその程度の人間なんですよ。子どもに声かけをしてくれるだけマシ。今までどんなことがあったのかはわからないけれど、不満の溜まる相手とは離婚して正解。それでよかったのよ』 『投稿者さんの選択は正しかったってことが再確認できてよかったね。時間が流れても相変わらずひどい元旦那さんってことだね』 「労いの言葉も言えないような元旦那さんならば、離婚して正解だった!」と投稿者さんを励ますような言葉が並びました。元旦那さんはたしかにお子さんにとっていい父親であったのでしょう。しかし配偶者に対...more
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【前編:ダメパパ図鑑】もう信用できない。私の悪口を言っていた旦那を許すことができません……【68人目】 - 10月30日(金)12:00 

うちの旦那はとても家族想いのパパです。性格も優しく家事も手伝ってくれます。子どもとも積極的に遊ぶ良きパパ。互いの信頼関係は強いと信じていましたし、夫婦関係は良好だとそのときまで信じていました……。 それ以降、私は旦那を生理的に受け付けられなくなりました。旦那は私の機嫌をとろうと、花を買ってきたり、ケーキを買ってきたり、謝罪の手紙を書いてよこしたり、いつも以上に家事、育児を積極的にやっていました。 一か月くらいは会話もできないくらいに腹をたてていましたが、今は子どもの前では普通に接してはいます。 けれどやっぱり旦那への愛情は一気に冷め、ひとりになれば悲しくてたまりません。 産後は確かに妊娠前と体形が変わってしまったかもしれません。けれどあそこまで言われているとは思ってもいませんでした。自分に自信がもてなくなっていきました。 優しかった旦那。大好きだった旦那。 でも、旦那は私に笑顔を向けながら、心の中ではあんなことを思っていたんだ……。 後編へ続く。 ※この漫画はママスタコミュニティを元に作成しています。完全なノンフィクションではありません。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・渡辺多絵 作画・チル
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【前編】家事をしないお嫁さんにイライラ。どうして家事をしない?どうすれば家事をするの? - 10月30日(金)10:30 

将来自分の子ども夫婦と同居する可能性について考えてみたことはありますか? 今回ご紹介するのはママスタコミュニティにあったこんな投稿。すでに息子さんが結婚をしていて、その息子夫婦と同居をしているという先輩ママがある悩みを抱えていると訴えています。 『今、息子夫婦とその子ども(1歳)と大学生の娘と暮らしています。同居は息子夫婦が経済的に苦しいことと、私の老後の不安があることで、お互いに同居しようと話し合って始まりました。夫は去年の末に事故で亡くなっています』 先輩ママさんと息子さん夫婦の同居は、そもそも互いにメリットがあるという合意の上で始まったようですね。にもかかわらず何やら問題が起きているようです。 在宅ワークで家にいるお嫁さんが家事をしません! 『長男嫁が全く家事をしないのです。息子嫁は正社員ではなく、在宅ワークでいつも家にいます。それなのに全く家事をしませんし、ゴロゴロしています。最近はひどくなって、夕食はご飯と茄子の漬け物だけだったり、私がパートから帰ると家中ほこりまみれだったり。孫の世話も私がよくしています。そのくせブランド物の服や鞄を買っています。怠けていないで少しは家事をするようにと注意をしているのに、「別に怠けていない」とか「私や息子、娘も家事ができる」と言い訳ばかり』 『息子に相談してみたものの、同居してくれているんだから目をつぶってやってと言われてしまいました。...more
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カレーの隠し味にレギュラーコーヒー大さじ5杯!?料理が苦手なママに、先輩ママたちが総ツッコミ! - 10月30日(金)06:00 

ママスタコミュニティには、日々ママたちの悩みや相談が投稿されています。そのなかで盛りあがっていたのが「料理の失敗相談」トピ。料理が苦手なママの失敗談に、先輩ママたちが突っ込みながら優しくアドバイスをするトピ、ほのぼのしていて筆者はとっても好きなんです。 今回ご紹介するのは、料理が苦手なママが無謀にもアレンジカレーに挑戦したお話です。 『カレーにケチャップとウスターと生姜を入れるまでは良かったけど、レギュラーコーヒーを入れたら失敗した。全然溶けなくて黒い粒々だらけのカレーになっちゃった』 ではママたちからの突っ込みとアドバイスをご覧ください! いろいろ入れすぎだよ…… 隠し味のコーヒー、インスタントじゃなくレギュラーコーヒーを入れている時点で突っ込みどころ満載すぎます! 『余計な物を入れなければいいのでは……』 『コーヒー豆も、まさかカレーに入れられるとは思わなかっただろうよ。コーヒー豆安らかに……』 『変にいろいろ入れないで、カレールーだけを入れれば失敗しないよ。ちなみに生姜は入れないよ』 『隠し味っていうのは、入れたかどうかわからないくらいでいいんだよ』 『コーヒー入れるくらいならチョコレートのほうがいいよ』 ちなみにこのママ、入れたレギュラーコーヒーの量を聞かれて「大さじ5杯は確実かな……」と答えているんです(笑)。黒い粒々だらけのカレー……。想像しただけで笑ってしまいます。...more
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【後編】離婚の原因は旦那の不倫だけれど私は親権がとれなかった。そんなある日、今の奥さんから1通の手紙が - 10月29日(木)17:30 

旦那と離婚、そして子どもの親権をとることができなかった私。毎日毎日考えるのはやはり子どものこと。新しいママになついているのかな、可愛がってもらえているといいなと思う反面、わが子に接することができない日々に到底納得できず、もどかしい日々です。 そんなある日、今の奥さんから1通の手紙が届きました。 今の奥さんからの手紙、その中には 今の奥さんからの手紙に正直戸惑いました。「え? 私に手紙を寄越すなんてどういうつもり?」と。恐る恐る開けてみると、中から手紙と1枚の写真が出てきました。 その写真には、今の奥さんとわが子が写っていました。しかも子どもは満面の笑み。それを見た瞬間、「負けた……」という気持ちになりました。 私は本当に子どもを愛せていた……? なぜ「負けた」と思ったのか。これまでの子育ての中で、私はこんなに可愛い子どもの笑顔を見た記憶がないのです。子どもが生まれてから旦那との仲がギクシャクしてしまい、毎日イライラしてばかりで険しい顔ばかりしていました。子どもの前ではなんとか笑顔を作っていたけれど、心から笑ったことがなかったように思います。そんな私の気持ちを幼いながら察していたのでしょうか。子どもの笑顔も、どこか引きつっていたように思えるのです。 でも、今手元にある写真の子どもは、本当に楽しそう。私にはできなかった子育てを、今の奥さんはしているのだろうと想像しました。そう思うと悔...more
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