「ママスタコミュニティ」とは?

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<責任重大だからこそ>義両親の介護、もし必要になったらする?することになったら離婚? - 06月14日(金)13:25 

今は心身共に健康な義両親でも、将来介護が必要になる可能性は否定できないでしょう。そうなるとお嫁さんであるママたちが介護を担うことになるかもしれません。義両親の介護は大きな問題で、ママスタコミュニティのあるママからこんな質問がありました。 『離れて暮らす義母が認知症になり、お世話をしなくてはならないかもという状況に一時期離婚を考えていました。結局義母は施設に入りそのまま亡くなったのですが……もし入らなければ離婚して逃げていました。皆さんは義理の親の介護をできますか?』 義母が認知症になったことで、自分が介護をすることになるかもしれないという不安を抱えていた投稿者さん。離婚を考えるほどですから、当時は相当悩んだのでしょうね。結果的に介護はしなかったようですが、「もしあのとき」と思うと投稿者さんなりに思うところがあるのでしょう。他のママたちにとっても義両親の介護は無視できないことかもしれませんが、そのような状況になったら介護をするのでしょうか。 義両親の介護が必要になればお世話をする理由 『うちに同居という形で介護する。義母とは仲がよいし、本当にかわいがってもらっていて、子どもたちのことも分け隔てなく面倒見てくれる。介護しないといけなくなったら、迷わずうちにきてもらう』 『家に住んでもらって介護をすると思うよ。今、私の祖母と同居で介護していて、旦那も甲斐甲斐しくお世話をしてくれている。...more
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<職場で仲良しごっこ!?>「逆らえない……」私はお局サマの言いなり【第4話まんが:先輩の気持ち】 - 06月13日(木)22:00 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私は40代後半のヤスオカといいます。この部署にはずいぶんと長く勤めてきました。ここの実質的なボスは3つ上のトダさん。長く勤めあげている上にハッキリと物を言うため、上司ですらトダさんには頭が上がりません。私はトダさんと仲良くすることで良いポジションを保ってきました。しかしときにはつらいと思ってしまうことも。ハヤシスミレさんがこの部署に来たとき、正直なところなんだか救われたような気持ちになったのですが、そんな日々も長くは続きませんでした……。 幸か不幸か同じ女性である私は、どうやらトダさんに気に入られている様子。元々同性への仲間意識が強かったことに加え、何でも同調してくれるため、きっと私はトダさんを気分よくさせるのに十分な存在だったのでしょう。それをよく理解している私は、毎日欠かさず一緒に出社し、ランチにも必ず行くようにしました。 トダさんはハヤシさんにフレンドリーに話しかけます。「若いから下の名前の方がいいかも」というトダさんの提案で、ハヤシさんのことは「スミレちゃん」と呼ぶことになりました。 しかしハヤシさんは、私たちがランチやゴミ捨てに誘っても、なんだかキョトンとしています。あまり集団行動には慣れていないのでしょうか。私はハヤシさんがトダさんの気分を害しやしないかと内心ハラハラしていました。 それからトダさんの無視が始まりました。...more
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<絶縁宣言、やってもいいの?>義両親ともう関わりたくない!「大嫌い」とはっきり言ってもいい? - 06月13日(木)19:25 

結婚をして義両親との付き合いが始まったものの、相性が悪いと感じることもあるでしょう。そして相性が悪いと思うようなことが続けば、もう関わりたくないと感じてしまうのも仕方がないのかもしれません。それをはっきりと言えればスッキリするのでしょうが、実際は難しいようです。ママスタコミュニティのあるママから、こんな投稿がありました。 『みんなは義父母にはっきりと意見したことはある? 私は義父母が心底嫌いで関わりたくない。特に義母の態度や私に投げかける言葉が本当腹立たしい。我慢の限界まであと少しのところまできていて、親戚付き合いをしたくないとキッパリ言ってやりたい。でも面と向かっては言えない……。みんな義父母に言いたいことがあるとき、はっきり言う?』 投稿者さんは義父母のことが心の底から嫌いで「今後は付き合っていきたくない」と、はっきりと言いたいそうです。でもいざ本人たちを目の前にすると本心を伝えられないとのこと。他のママたちは義父母に言いたいことがあるとき、どうやって伝えているのでしょうか。 最初は丁寧に言うけれど…… 『最初は丁寧にお願いするけれど。いつまでも改善されなくて、こちらが困っていることならキッパリ言うよ』 『義両親が無理難題を言ってきて、最初は丁寧に断っていた。でもどこまでいっても埒があかないから、「嫌ですから、私には二度と言わないでください。絶対にしませんよ」と大声で叫んだ。...more
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<親は財布じゃないッ!>帰省2日ですさまじい金額に!目が覚めた夫「贅沢すぎ……」【第3話まんが】 - 06月13日(木)14:50 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私は50歳のレイコ、夫のタクヤと暮らしています。大学2年生の娘アンナは飛行機の距離でひとり暮らしをしています。けれどアンナがわが家に帰省するたび、結構なお金がかかるのは悩みの種。今回の夏休みの帰省でも、空港から自宅までのタクシー代に地元の友人と遊ぶためのお小遣い、と次々要求。家族で行ったショッピングモールでは、服やコスメや靴を爆買いしたうえ支払いは全て夫に甘えるというワガママっぷりを発揮していました。さすがに我慢の限界です。 可愛らしくおねだりされ、夫も少し浮かれていたのでしょう。まずはいかに自分が娘を甘やかしすぎているのか、夫に理解して目を覚ましてもらわなくてはいけません。レシートを集めて合計額を示すと、夫はアンナに支払った総額にビックリしていました。 翌日もアンナは夫におねだりモードです。「推しのグッズが欲しくてさ~」ニコニコと話しかけますが夫は静かに拒否しました。「いや……もう行かない」夫のことをなんでも願いを聞いてくれる味方だと思っているアンナは一瞬キョトンとしました。「え?」 アンナが散財した金額をレシートとともに「見える化」すると、夫はその贅沢ぶりに青くなりました。そして前日までとは一転して厳しい態度に。なんでも受け入れてもらえると思っていたアンナはその急変ぶりにショックを受けたようです。私が止めるのも聞かず、荷物...more
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<ウソつき夫と離婚したい!>「子3人、賑やかな家庭を!」実際は子どもに興味ナシ?【第1話まんが】 - 06月13日(木)11:50 

私(トモミ)は、夫のユウジと、3人の息子(ミナト小学3年生、アサヒ小学2年生、ハルキ保育園年長)との5人暮らしです。年の近い男の子の育児は、「カオス」という言葉がしっくりくるほど大変! 毎日子どもたちを生かすことに必死で、自分のことを振り返っている余裕はありませんでした。しかし子どもたちが少しずつ大きくなってきて、最近「離婚」という言葉が頭をよぎるようになってしまったのです。 結婚は友達のなかでは早い方だったと思います。夫は付き合った当初からこう言っていました。 私は長男のミナトを出産すると、仕事を辞めてしばらく母親業と主婦業に専念させてもらうことになりました。翌年には次男のアサヒが、その2年後には三男のハルキが生まれ、私たちは5人家族となったのです。しかし……。 ドヤ顔で語る夫に怒りしかありません。そう、夫はまったくと言っていいほど、家事も育児もしない人でした。特に育児に関しては、「子どもが3人欲しい」と言っていた人とは思えないほど、子どもという存在自体に興味がなかったのです。 あんなにキラキラした目で「子どもが好きだから、3人欲しい」「賑やかな家庭を築きたい」と言っていたのに……。結婚して子どもが産まれてみると、現実は180度違うものでした。 しかも夫のタチの悪いところは、外では「いい父親」ぶること。子どもたちの行事等で一緒に保育園に行ったときなどは、ニコニコ笑顔で子...more
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<ウソつき夫と離婚したい!>友人の指摘「いつも同じグチばかり」私の残りの人生は?【第2話まんが】 - 06月14日(金)11:50 

前回からの続き。私(トモミ)は、夫のユウジと3人の息子(ミナト小学3年生、アサヒ小学2年生、ハルキ保育園年長)との5人暮らしです。結婚する前から「子ども好き」「賑やかな家庭を築くのが夢」と言っていた夫。私たちは3人の子宝に恵まれましたが、夫はまったくと言っていいほど育児に興味を示さなかったのです。私は夫に対して「嘘つき」と腹立たしさを覚えつつも、育児に追われて自分のことを考える余裕はありませんでした。それでも子どもたちが少しずつ大きくなってきて、最近離婚という言葉が頭をよぎるようになったのです。悩んだ私は友人アリサに話を聞いてもらうことにしました。 今は子どもの気持ちに寄り添ってパートで働いていますが、シングルになったらフルタイムで働かないといけないでしょう。子どもたちの下校時間に家にいることも難しくなります。それも離婚に踏み出せない理由のひとつでした。 「行事だけ父親でいるんでしょ? それなら離婚しても行事に来てもらったり、面会したりしてもらえばいいんじゃないの。トモミの踏ん切りがつかない気持ちも分からなくはないけれど、現状が本当に子どもたちのためになっているの?」 アリサの言葉のひとつひとつが核心をついてきました。私だって夫が家庭や子どもたちを大切にしてくれていないことは気が付いていたし、何度も話し合いをしようとしました。けれど毎回はぐらかされて終わるだけ。それでも、...more
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<ヒヤり!義母の孫育児>「ヨソに預けるなら私が!」嫁に頼れば余裕~【第7話まんが:義母の気持ち】 - 06月13日(木)20:50 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私はカズエ(70代)です。つい最近娘のサチコ(34歳)が離婚をしたため、私が暮らす家で孫のカノン(10か月)とサチコと3人での生活がスタートしました。サチコは急いで職を探したり保育園を探したりしていますが、なかなかうまくいかない様子。一方私としては、こんなに小さな赤ちゃんを保育園に預けることが信じられません。イマドキの子育てにも疑問を抱くことが多いのです。 仕事の面接では、子どもの質問が多いそうです。「お子さん小さいですね」から始まって「お子さんの急な体調不良はどのように対応されますか?」「保育園以外に預け先はありますか?」などなど。 そもそも、保育園が決まっていない状態では、就職するのも難しいようなのです。 サチコはこれまで何度面接に落ちてしまったでしょうか……。早く働きたいようですが、近くの認可保育園の空きはゼロ。無認可保育園は保育料が高くつくし、預け先を決めかねているようでした。 私は今、働いていないし……シングルマザーで、1人で5人も子どもを育て上げたんだからきっと大丈夫よね! それに、生まれてたった10か月の赤ちゃんを保育園という「他人」に預けることがどうしてもかわいそうと感じてしまったのです……。 昔は私1人で5人も子育てしていたのだから、孫1人くらいどうにでもなる! ……なんて考えていたのが甘かったです。 体力の...more
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【義母の介護、遺産は0円!】感謝のひと言もない「私の5年間を返してよ!」<第6話>#4コマ母道場 - 06月13日(木)18:50 

【第1話】から読む 前回からの続き。もし夫から「俺は仕事で忙しいから、母さんの介護を頼むよ」と言われたらどうしますか? 本当はイヤだけれどさまざまな事情が重なり、我慢してやらざるを得ない……という状況もあるかと思います。このお話は、義母を献身的に介護していたのにひどい裏切りの言葉を浴びせられてしまった、とある女性の物語です。 【エピソード】 今回の主人公は50代のサトコさん。近所に住むお義母さんの介護をひとりで引き受けています。旦那さんは仕事で忙しく、義妹さんも遠方のためこのような状況になったようですが、肝心の介護される側のお義母さんはいつも文句ばかり。最初は「夫の母だから」といった思いもあったかもしれませんが、今は「お義母さんの遺産によって潤う日が待っている」といつかを夢見てがんばっています。しかしある日、お義母さんから「遺産は全て実の娘に渡す」と言われます。自分の望みが絶たれたこと、自分が介護してきた日々を全否定されたこと、サトコさんは義母へ激しい怒りをおぼえます。 第6話 私の人生返して 【編集部コメント】 お義母さんの介護に5年間も捧げたのに、この仕打ちはあまりにもひどすぎます。ですが失われた5年間は、もう戻ってはこないのです。この絶望感たるや言葉にできません……。苦しみぬいた結果「介護をやめる」という結論を出したサトコさん。あなたならサトコさんを「無責任だ!」と...more
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<完全ワンオペ家事育児>旦那は戦力外。時短術と夫婦仲が悪くならない方法を教えてください - 06月13日(木)13:25 

家事育児の分担は夫婦間の永遠のテーマかもしれません。特に近くに両親や義両親がいない家だと、夫婦だけですべて家事育児を担うことになるので負担は大きいですよね。なかには旦那さんがまったく家事育児をしてくれず、ワンオペで奮闘しているママもいるかもしれません。ママスタコミュニティにはワンオペ育児に苦労するママからこんな投稿がありました。 『最近周りを見渡しても「ワンオペだよ! でも朝の送りは旦那!」「ワンオペだよ! だけどお風呂は旦那!」みたいな人が多い気がします。旦那さんが協力してくれる方って会社が理解があるのか、夫婦で話し合ったのか、どんなふうに話し合ったらそんなにいいバランスになったのか知りたいです。また100%ワンオペの人の時短技があれば教えてください』 詳細な状況やお子さんの年齢は語られませんでしたが、投稿者さんは家事育児をいつも1人で担っているのかもしれません。ただ周囲と育児の話になりワンオペ育児だというママの実情を掘り下げると、実際には旦那さんとしっかり協力しているケースが多いのだとか。そのため旦那さんとどのように協力体制が整ったのか、またママだけが家事育児をやっている100%ワンオペの人の話も知りたいとして、ママたちにコメントを求めていました。 旦那は単身赴任だから100%ワンオペだよ!時短術は「お金をかけて楽をする」 『うちは今、旦那が海外。疲れたらご飯は惣菜』 『旦那...more
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【弟嫁、距離ナシNG?】「気を遣わないで」が不平等?指摘され何も言えず<第13話>#4コマ母道場 - 06月13日(木)11:20 

【第1話】から読む 前回からの続き。義理の姉妹というのはデリケートな関係ですよね。お互い深入りせず表面上の「大人の付き合い」にとどめておくのが、トラブルを回避するコツかもしれません。でも、もし「実の姉妹のように仲良くしたいのに!」と思ったら……? 【エピソード】 今回の主人公はアラフォーのアケミさん。弟の妻ヨウカさんと「実の姉妹のように仲良くしたい」と意気込んでいました。LINEをたくさん送ったり、「素をさらけ出す」と言って、お酒の席で親しくしゃべったり。その結果、ヨウカさんとの距離はさらに広がり、「もう関わらないで」とまで言われてしまいました。 第13話 ズルいだろ! 【編集部コメント】 たしかにアケミさんはヨウカさんに対して好き放題に行動しているというのに、ヨウカさんだけがアケミさんを気持ちよくさせなければならないというのは不平等ですよね。しかし実際、アケミさんの「気を遣わずに」というのはそういう意味だったようです。さらにヨウカさん実家への無礼なふるまいも、両親の前で暴露されてしまいました。 【第14話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・大島さくら 作画・べるこ 編集・みやび
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