「ママスタ」とは?

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<男のせいで娘が!>私にはある、可能性に溢れた未来が!数年後……【第10話まんが:レナの気持ち】 - 05月19日(日)22:00 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私はレナです。社会人となり、数年がたちました。学生の頃とは比べものにならないほど忙しく過ごしていますが、仕事は毎日やりがいを感じるし、充実した生活を送っています。今となっては恥ずかしいのですが、大学に入学した頃は「自由」の意味をはき違えており、大変自堕落な生活を送っていました。しかしお父さんやお母さん、そしてハルマさんが根気強く寄り添ってくれたおかげで、今の私があります。 「レナ。ご両親の言っていることは正しいよ。親にお金を出してもらっている以上、勝手なことは許されないし、俺だって許さない」お父さんやお母さん、ハルマさんが私の誤った考えを正してくれました。今の私がいるのも、あのときの両親やハルマさんのおかげです。 「大学は、ただ勉強をするところってだけじゃないよ。見聞を広めて、本当に将来何をやりたいか考えさせてくれる贅沢な場所だと思う。そのうえ、レナは両親に生活を守ってもらいつつ、法律上では成人扱い。ある意味大学生って、人生で一番自由な時間かもね」私はいつだって、お父さんとお母さんに温かく包まれていました。 もしも自分に子どもが産まれてハタチまで反抗期が続いたら……なんて考えるとゾッとします……。 本当に両親には苦労させてしまったと感じています。 こんな私ときちんと向き合ってきてくれたからこそ、気持ちを切り替えて生活することができる...more
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<捨てたくない人>実家にある伯母の大量の私物を処分したい!「物を大事に」と叱られたけれど本当は… - 05月19日(日)19:25 

家を建て直すとなれば、今あるものの整理を考えることでしょう。でも、勝手に捨てることができないものもあるかもしれませんね。ママスタコミュニティのあるママも悩んでいて、こんな相談がありました。 『実家跡地に建て直しをして、実両親と同居予定です。ここで問題なのが、伯母家族の私物です。伯母家族は転勤族で、もともとは祖父母の家(母実家)に伯母家族の私物が置いてありましたが、祖父母が亡くなり家を壊したときに、母が空き部屋があるからと引き取ったそうです。 しかし今回、私と旦那名義の家に建て直すので、伯母家族の私物は捨てるか伯母に返したいと母と伯母に話したところ、伯母から「100万円を渡すので、1部屋多く作ってそこで保管してほしい」と言われました。母も置いてあげてほしいと言っていて、私が処分したいと言うと、「ものを大切にしなさい」と怒られてばかりです。どうしたらよいのかアドバイスをお願いします』 これから家を建て直す実家には、伯母さんの私物が大量にあるそうです。そして100万円を出してまで私物を保管してほしいと言う伯母さんと、その意見を尊重する実母に、投稿者さんもどうしたらよいのかと悩んでいますね。勝手に処分するわけにもいかないですが、かといってこのまま保管し続けるのも難しいでしょう。このような場合、他のママたちならどうするでしょうか。 処分する方向で考えてもらう。そのためにできることは? 伯母...more
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<上の子が不憫で>生後2ヶ月の赤ちゃんがぐずってばかり。上の子の相手もできなくて辛い…… - 05月19日(日)13:25 

生まれて間もない赤ちゃんの寝かしつけは、ママにとってもとても大変なことですよね。ぐずってなかなか寝てくれないことも少なくないですから、ママも心身共に疲れてしまうでしょう。ママスタコミュニティのあるママも、辛い日々を過ごしているようです。 『生後2ヶ月の次女がここ数日うまく眠れなくて、昼も夜もグズグズしています。長女は抱っこで寝かせると下ろしたときに泣いて大変だったので、次女はおしゃぶりも使って布団で寝かせています。おしゃぶりするとすぐに寝てくれていたのですが、最近ではおしゃぶりだけでは泣きだすので、少し抱っこすることが多くなってきました。私も眠れずに、辛くなってきています。生後2ヶ月はこんなものでしょうか? また次女の寝かしつけをしていると、長女の相手ができず申し訳なくて悲しくなります。望んで4歳差で産みましたが、家族3人だった頃の方が楽しかったと思ってしまいます。4歳の長女はいつも次女にも私にも優しく接してくれて、感謝しかないです』 2ヶ月の赤ちゃんの寝かしつけが思うようにいかず、投稿者さんも寝不足になっているようです。育児の疲れもたまるなかで、寝てくれない赤ちゃんに対してもイライラしてしまうものですよね。さらに4歳の長女に対する気持ちも、投稿者さんを追い詰めているのかもしれません。赤ちゃんに時間が取られるのは仕方ないのかもしれませんが、その間上の子の相手ができないことに罪悪感...more
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<感じ悪いの?>運動会でサングラスをするママは変?おかしくない?切実な事情があることも - 05月19日(日)10:25 

子どもの運動会は家族にとっても一大イベントです。朝早くからお弁当の準備をして臨むママ、競技の記録を残すため、ビデオカメラを用意する家庭もあるでしょう。さらに忘れてはならないのが、紫外線対策です。 かつての運動会開催は秋が主流でしたが、近年は春〜梅雨前にかけて開かれる地域も多いもの。紫外線がぐんぐん強さを増してくるこの時期、うっかり対策を忘れると大変なことになりそうです。 都市部では当たり前のサングラス。でも一部の地域では? 『わが子の運動会、サングラスをかけて見ている母。どう思う? 「外せ」と思う?』 こんな投稿がママスタコミュニティにありました。 『屋外でしょ? みんな普通につけているよ。え、ダメなの?』 投稿者さんの質問に対して「ごく普通のこと」「珍しくもない」という回答が多数寄せられました。たしかに運動会の保護者ゾーンに目をやると、サングラス姿のママパパは少しも珍しくありません。とはいえ、なかにはこんな声もあります。 『都市部ではかけている人が多いし、何も思わない。でも以前ママスタコミュニティで「うちの地方はヒソヒソされる」というコメントを見たよ。面倒くさいね』 地域によってそれほどの差があるのでしょうか。集まったコメントの大半はサングラスに肯定的な声でしたが、一部には否定的なものもありました。 『ちょっと変わっていて、今は疎遠になった人がかけていた。長いつきあいでかけてい...more
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<義母との共同生活……ムリ!>「アナタ上司と一緒に暮らせる?」夫の反応は……!?【第4話まんが】 - 05月18日(土)22:00 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私は20代後半のマキ。現在育休中で娘(イロハ)がいます。夫(ナオユキ)は30代前半の会社員です。はじめての育児に四苦八苦しながらも、私は自分のペースで子育てを楽しんでいます。しかし義実家をリフォームする間、家に滞在させてほしいと義母に言われました。夫は義母の滞在に前向きな考えですが、私は突然訪問してきては身勝手な言動を繰り返す義母が苦手です。しかも義母は私が断っても、長期滞在の意思を変えようとしませんでした。 夫に「今日もお義母さん突然来たよ。滞在の件、断ってくれないかな? 前からいろいろ思うところがあって、今夜相談したい」と、LINEしました。すると仕事から帰宅途中の夫がすぐに電話してきました。 私は今日の義母の突然の訪問や、私がそれをどれだけ負担に感じているかを涙ながらに夫に伝えました。 私は今日の義母の突然のアポナシ訪問や、私がそれを幼い子のお世話をしながらどれだけ負担に感じているかを伝えます。すると……。 夫は少し考えた様子で、「マキの体調優先だし、マキの意見を尊重するよ」と、優しく言ってくれました。 夫が私の意思を混ぜながら義母に断りの電話を掛けてくれました。 そんなにごねられることはありませんでしたが、義母の機嫌は悪そうでした。 なんだか私の感じが悪いようになっていて後味はよくありません。義母にはじめて意見して、まだ落ち...more
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<キビシすぎる義父>食べない息子「幼稚園の給食なら食べてくれるかも!?」母の願い【第4話まんが】 - 05月19日(日)20:50 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私はマナ。夫のカズヤとともに4歳の息子ヒロトを育てています。ある日義実家へ家族で行くと、しつけに厳しい義父から食事を強要されてヒロトが吐いてしまいました。すぐに帰宅したものの、それからヒロトは「おじいちゃんが怖い」と言ってご飯を食べたがりません。あれこれ勧めても、ゼリーやあめなどをわずかに口にしてくれただけ。ただそれ以外は部屋のなかを走り回るなど元気なので、私は早く怖さを忘れて普通に食べられるようになってほしいと願っていました。 給食なら気分が変わって食べてくれるかもしれないという期待も少しありました。幼稚園でいつもどおり楽しく過ごせば、怖い気持ちも薄れるかもしれないと思ったのです。私は落胆しつつ、ヒロトを連れて幼稚園から出ました。途中で寄った公園で、遊ぶヒロトを眺めながら考えを巡らせます。 しばらく経つと、ママ友のコトネさんが娘のノノカちゃんをつれて公園に現れました。同じクラスの子どもたちはさっそく一緒に遊びはじめます。その楽しそうな様子をコトネさんと眺めながら、私は事情を説明します。落ち込む私に、コトネさんはあたたかい言葉をかけてくれました。 ヒロトがご飯を食べられなくなったのは、義父に叱られたことがショックだったからでしょう。だったらせめて幼稚園で楽しく過ごして、少しでも心を癒してほしいと思ったのですが……。期待もむなし...more
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<ウンザリ!すぐ泣く義母>感情が不安定すぎて戸惑う。子どもたちも振り回され……?【第3話まんが】 - 05月19日(日)14:50 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私(カコ)は子どもたち(ルミカ、ハルト)と夫(ナオト)との4人暮らしです。うちから車で30分ほどの場所に義実家があり、義母が一人で暮らしています。ある週末義実家に泊まった私は、翌朝になって義母から「家まで車で送っていくから夜ご飯を一緒に食べましょう」と言われます。やんわり断ろうとすると義母は大げさに泣き出しました。義母がいったんゴネはじめると手がつけられません。だから私はいつも仕方なく要求を受け入れているのです。 そうして私と子どもたちは、なかばムリやり義母の車で自宅へ帰ることになりました。子どもたちは雰囲気を察してかずっと無言です。重苦しい空気のなか、家の前に到着しました。「少しだけ待っていてもらえますか?」と義母に伝え、娘とともに慌てて家を片付けます。 「ばあば、怒って帰ったよ」息子に言われて驚きます。あんなに家に上がりたがっていたのに、帰った!? 義母のことだから何をしでかすかわからない怖さがあります。イヤな予感に突き動かされ、私はすぐさま義母に電話をしました。 「ハルトがひとりで外にいたから、何が起きたのかと……」そう伝えると義母は責められたと感じたのか、猛烈に怒りはじめました。「ひとりになんてさせてないわよ。私だって子育てした母親よ。置き去りにしたみたいに言うなんて!」 けれど家に上げろとゴネてやって来たあげく、少し待たさ...more
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【義母の産めハラ!】「ゼッタイ孫がほしいの!」結婚の許可は出産後に……?<第2話>#4コマ母道場 - 05月19日(日)11:20 

前回からの続き。結婚したいと思う人ができても、入籍するまでにさまざまな障壁がある人もいるのではないでしょうか。婚約者や義両親の言動に悩まされることも少なくないと思います。特に子どもを持つことについては考え方が人ぞれぞれ違うため、難しい問題かもしれません。今回は入籍に反対する義母に悩む女性のお話です。 【エピソード】 アキホさんは結婚相談所の紹介で出会った1つ年上のマサフミさんと婚約して、幸せを感じていました。しかし義母・ジュンコさんに挨拶に行ったところ、無事に妊娠・出産をするまでは入籍をしないように言われてしまったのです。どうやら義母はアキホさんの年齢を気にしているようです。アキホさんが自分の年齢を伝えたところ、義母は「30代後半!?」と驚いていました。 第2話 私、入籍できないの? 【編集部コメント】 どうしても孫が見たいという義母の気持ちもわかりますが、それが結婚を反対する理由になるとは……。アキホさんにとってはつらい言葉だったと思います。でもマサフミさんがなんとかその場をなだめてくれてよかったです。アキホさんたちは入籍の時期を相談しながら妊活を始めるようです。アキホさんも子どもを望んでいるようなので、うまくいくことを願っています。 【第3話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・風沢氷花 作画・春野さくら 編集・塚田萌
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<母、胸キュン最優先!?>見た目も性格もドンピシャ!彼となら再婚もアリかも……!【第2話まんが】 - 05月19日(日)07:50 

前回からの続き。私はサチコ。まわりからは恋多き人と呼ばれています。20歳で結婚し、出産したけれど、ときめきを感じられないという理由から旦那と離婚しました。シングルマザーとして仕事をしつつ、元旦那と協力しながら一人娘を育てています。娘はもう高校生です。私が反面教師になったのかしっかり者です。離婚後は、何人かとお付き合いして楽しかったけれど、あまり長続きはしませんでした。そして36歳のとき、ツヨシと出会いました。見た目も性格も好みのカレ。「運命の人かもしれない!」と感じました。 合コンで出会ったツヨシ。見た目や雰囲気に惹かれた私は積極的にリサーチしました。彼は私の1つ年下で、自動車のエンジニアとして働いているとのこと。 私とツヨシは連絡先を交換して、デートの約束をし、あれよあれよという間に付き合うことになりました。そして気がつけば2年という歳月が流れていました。 ツヨシのそばにいるのがとにかく楽しかった。彼の家に遊びに行ったり、デートに出かけたり。娘のヒヨリと3人でご飯を食べることもありました。 「ツヨシとなら結婚もありかも……!」彼との未来に胸をときめかせる私でした。ただそのあと、お互いに仕事が忙しく、会えない日々が続きました。そして久しぶりに顔を合わせたとき、思わぬ言葉をツヨシから聞くことになったのです。 別れる……? ツヨシは私にプロポーズをするんじゃなかったの...more
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<男のせいで娘が!>話し合いからガラリと変わった娘。反抗期に……終わりの兆し!?【第9話まんが】 - 05月18日(土)20:50 

【第1話】から読む。 前回からの続き。私はユミコ(50歳)。中学校教諭である夫のカズトシ(55歳)との悩みは、1人娘のレナのこと。バイト先に彼氏ができてから無断外泊をするようになりました。アルバイトで収入が不安定にもかかわらず、月々約23,000円のローンを組んだり、貯金もないのに「一人暮らしする」と言ったり……。これ以上レナの好き勝手にさせ続けていたら、きっとレナはこの先、悲しいおもいをするに違いありません。レナと話し合いの場を設けようと、私たち夫婦はレナのバイト先の閉店時間を見計らって待ち伏せ。するとレナと一緒に出てきたのは、夫のかつての教え子ハルマくん(29歳)だったのです。ハルマくんを含めた4人で、深夜のファミレスで話し合いです。はたして、レナの心に私たちの言葉は響いたのでしょうか。 「レナ! お誕生日、おめでとう!」今日はレナのハタチの誕生日でした。本来ならハルマくんの家で過ごす予定だったレナ。ハルマくんに諭され、この日はウチに帰ることになりました。 親子の会話はまだまだぎこちない部分はありますが、これまで感じていた「尖った思春期」といった部分は、抜けたように感じました。 無断外泊はなくなり、平日は大学やバイトが終わるときちんと家に帰宅するようになりました。ハルマくんが帰宅するよう促してくれていたのかもしれません。ちなみに料理教室はやめたそうです。 インターン...more
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