「フル充電」とは?

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前を行くオーナーの後を付いてくる! 荷物運搬ロボット「Gita」来月発売 - 10月16日(水)10:30 

独特の丸みを帯びたデザインで人気のスクーター「Vespa」の開発元から、新たなプロダクトが発売される。ユーザーの後を付いて走行する荷物運搬ロボット「Gita」だ。 Vespa同様に曲線がキュートな印象を与えるロボットで、最大18キロまでの荷物を運搬できる。 ・傾斜16%までの坂道に対応 イノベーションラボPiaggio Fast Forwardが開発を手がけ、消費者向けプロダクトはGitaが初めてとなる。 Gitaはビジュアルセンサーを搭載し、このセンサーでとらえた人物の後を付いていく仕組みになっている。個人識別はしないので、“ご主人様”が必ず前を行く必要があるが、それさえすればGitaは従順に付いてくる。 ただし、Gitaが走行できるのは舗装された道のみ。傾斜16%まで対応するものの、最高スピードは時速10キロと歩行速度程度となっている。 ・スマホの充電も Gitaはクーラーボックスのようなデザインで、両サイドにある大きな車輪で走行する。そして中央の蓋を開けると荷物収納スペースがある。 最大18キロまでの荷物を積み込むことができ、重い食料品や日用品などを運搬するのにうってつけそうだ。 Gitaは内蔵バッテリーで走行し、フル充電で4時間駆動する。ちなみに、ボックスの中には充電ポートが用意されていて、ここにケーブルをつないでスマホなどのデバイスを充電することもできる。 車を所有しない...more
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持ち歩くだけで安心なお守り的存在。出先での充電問題を解決してくれるSuperTank | ライフハッカー[日本版] - 10月12日(土)14:39 

持ち歩くだけで安心なお守り的存在。出先での充電問題を解決してくれるSuperTank | ライフハッカー[日本版]MacBook Proもフル充電できる「SuperTank」は、バッテリー切れの不安から解放してくれる 出先でスマホやパソコンのバッテリーが切れることほど怖いことはありません。 メールの返信、資料の作成、電車の時間の確認など、私たちはスマホとパソコンに依存しています。だからこそ、バッテリー切れには予め対策しておく必要が...
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災害に備えて万全な準備を!いざという時のために用意しておきたい防災グッズ5選 - 10月08日(火)18:02 

地震や台風、集中豪雨など日本列島はどこに住んでいても災害の危険がある「災害大国」です。東海地震や南海トラフ地震は甚大な被害をもたらすと予想されています。それだけでなく、最近は8~10月にかけて多く発生する台風による被害も目立つようになり、災害への備えはもはや他人事ではありません。一度大災害が発生するとライフラインが遮断され、水道や電気が自由に使用できなくなります。そうなると日常の生活に大きな支障が出ますので、災害に備えての準備は必要不可欠です。でも、いざ防災グッズを揃えようと思っても、何が必要なのか、どれくらい準備しておいたら良いのかわからない人もいるのではないでしょうか?そこで今回は、いざという時にすぐ持ち出せる防災リュックや、災害時に水や電気、トイレなど、生活の中で欠かすことができない防災グッズをご紹介します! 迷った時はまずコレを!非常持ち出し袋36点セット非常用持ち出し袋36点セット リュックタイプの防災セット¥12,960購入する防災グッズと言えば水、カンパン、レトルト食品などの食料は思い付くものの、「それ以外に何を用意すればいいの?」と思う人もいるのではないでしょうか。大規模災害を実際に経験したことが無いという方もいるでしょうし、何が必要なのかわからないのも無理はありません。そんな時は非常時に役立つ防災グッズがまとめて入っている「非常持ち出し袋」を購入しておき...more
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inahoがアスパラ自動収穫ロボの正式サービス開始、初号機は佐賀県の農家に導入 - 10月03日(木)11:02 

inahoは10月3日、自動野菜収穫ロボットの従量課金型のビジネスモデル(RaaS、Robot as a Service)を正式にスタートさせ、佐賀県の農家に第1号となるロボットを導入した。市場の取引価格×収穫量の一部を利用料として徴集する従量課金の料金体系を採っており、農家は初期導入費を抑えられるほか、故障によるメンテナンス費が不要なのが特徴だ。 ロボットのサイズは、全長125×全幅39×55cmで、重さは約65kg。バッテリーで駆動し、フル充電で最大10時間の連続駆動ができる。バッテリーは家庭用コンセントに接続して充電可能だ。このロボットでアスパラガス1本を12秒ほどで収穫できるという。 ロボットは、移動、探索、収穫という一連の流れで自動運転する。具体的には、畑に設置した白い線に沿ってルート走行するため、ビニールハウス間の移動や夜間の利用もOK。操作には専用アプリをインストールしたスマートフォンを使うが、遠隔でコントロール可能だ。また、ロボットが詰んでいるカゴが収穫物でいっぱいになった場合はスマーフォンに通知が届く。収穫する野菜の大きさはセンチメートル単位で指定できるほか、収穫対象となる野菜はロボットが内蔵するAIを活用した画像認識により枝や茎と判別したうえで、設定したサイズ以上のものだけがカゴに入れられる仕組みだ。 収穫するための手には医療用のロボットアームをカスタマイズした...more
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片手に載るPC! スクリーンサイズ8.9インチの「MAG 1」、プレオーダー受付開始 - 10月01日(火)11:51 

中国の新興メーカーMagic-Benが開発したミニPC 「MAG 1」のグローバルでのプレオーダー受付が開始された。 スクリーン8.9インチというコンパクトサイズながら、6列キーボードを備え、手軽に持ち運んで出先で作業をしたいという人に良さそうだ。 ・指紋センサー付き スクリーンの解像度は2560×1600ピクセルで10ポイントタッチをサポートする。CPUはインテルのCore m3-8100Y。OSはWindows 10だ。 8.9インチとコンパクトながらもバックライト付きのキーボードは6列。右上には指紋センサーも付いていて、指タッチで容易にアクセスできるようになっている。また、手前には小さいタッチパッドも備えている。 ・フル充電で7時間駆動 ポート類はというと、USB 3.0、Type-C、マイクロSD、マイクロHDMI、3.5ミリオーディオジャックを搭載し、拡張性は十分だ。接続はWi-FiとBluetoothに対応する。 ミニPCで気になるのがバッテリーの持ちだが、MAG 1の容量は8600mAhで、フル充電で7時間持つとのこと。重さは690グラムとなっている。 MAG 1は2タイプが用意され、RAM8GB/ストレージ256GBのタイプが630ドル(約6万8000円)、RAM 16GB/ストレージ512GBのタイプは794ドル(約8万6000円)。Geekbuyingでオーダー...more
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Googleがハードウェアイベントで発表したプロダクトまとめ - 10月16日(水)09:03 

今朝GoogleはニューヨークでMade By Google 2019イベントを開催し、最新のハードウェアを多数発表した。TechCrunchでは現地からリアルタイムでカバーしたが、全部見る時間がなかった読者のために以下に簡単な要約を作った。 Stadiaがスタート Googleはゲームのストリーミング・プラットフォーム、Stadiaを11月19日にスタートさせる。 Pixel Buds GoogleはAppleのAirPodsに対抗するためにまったく新しいワイヤレスイヤフォンを準備中だ。リリースは「2020年の春」になるという。こPixel Budsは179ドルからで、フル充電で少なくとも5時間作動するという。充電ケースからさらに24時間分の充電が可能だ。内蔵マイクが環境音を聞き取ってノイズキャンセリングを行うと同時にボリュームを自動的に調整する。 Pixelbook Go GoogleがハイエンドのChrome OSノートパソコンをアップデートするのはしばらくぶりとなる。今回のPixelbook Goはこれまでとはかなり異なった路線となった。ディスプレイは13.3インチ、16GBのメモリー、256GBのストレージを内蔵し、バッテリー駆動時間は12時間だ。重量は1kg弱、649ドルから。 Nest Aware スマートホーム・デバイス関連のサービスでは新しいNest Awareが...more
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ゲームに浸れるSennheiserの新ワイヤレスヘッドセット「GSP 370」は100時間駆動! - 10月12日(土)13:00 

品質で定評のあるドイツの音響機器メーカーSennheiser(ゼンハイザー)が、新たなワイヤレスゲーミングヘッドセット「GSP 370」を発表した。 通常のヘッドフォンで活用されているノイズキャンセリング機能を搭載しているほか、電力消費を抑え、フル充電で100時間超駆動する。 ・GSP 300を踏襲 ゲームをフルに楽しむにはヘッドセットが欠かせない。高品質の音が楽しめて、ワイヤレスのタイプがのぞましく、できることならバッテリーの持ちがいいものがいい。 これらの要件をすべてクリアするヘッドセットがSennheiserのGSP 370だ。基本部分はGSP 300を踏襲しているが、最大の違いはGSP 370はUSBドングルを活用してワイヤレスであること。ワイヤで動きが制限されることはない。 ・マイクもノイキャン 肝心の音はというと、GSP 370は密閉型デザイン。ノイズキャンセリングで背景のノイズを最小化する。またデジタル音処理機能を搭載してクリアな音を楽しめるとのこと。音量はイヤーカップに付いているホイールで調整できる。 ちなみに、アームの先についているマイクにもノイズキャンセリングが搭載されている。 ・充電しながらのプレイも そしてGSP 370の目玉機能の一つはなんといってもバッテリーの持ちの良さだろう。フル充電で100時間超使えるというのは、仮に1週間に6時間使用したとして、4カ...more
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LG初のワイヤレスイヤホン「Tone+ Free」は充電ケースで消毒できる! - 10月04日(金)10:00 

イヤホンは今やワイヤレスタイプが主流になり、大手メーカーからスタートアップのものまでさまざまな商品が展開されている。他社製品といかに差異化を図るかは難しいところだが、LGは意外な特徴を持った新製品を発表した。 なんと、充電ケースにUVライト機能を搭載し、イヤホンを消毒するというものだ。 ・収納するたびに消毒 LG初の完全ワイヤレスイヤホンとなる新製品の名称は「Tone+ Free」。コンパクトなケースに左右のイヤーピースをしまうようになっていて、ごく普通のイヤホンに見える。 しかし、ケースにはUVライトが搭載されていて、イヤーピースが収納されている間、イヤーピースに付着した細菌やバクテリアを消毒するのだという。 確かに耳穴に押し込んで使うイヤホンを清潔に保てていると自信を持って言える人は少ないだろう。 ・防水規格IPX 4クリア イヤホンそのものの機能はというと、フル充電で6時間駆動し、ケースに5分間しまうだけで1時間駆動するだけのバッテリーが充電される。 また、イヤホン搭載のタッチパッドをタッチして、Googleアシスタントを起動できるほか、防水規格IPX 4もクリアしている。 LGはこの新イヤホンを10月末にまずは韓国で発売する。カラーは黒と白が用意されているが、まずは黒のみの展開となるようだ。韓国意外のマーケットでの発売についてはまだ情報がない。 LG
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HyperX初のワイヤレスゲーミングマウス「Pulsefire Dart」発売! - 10月01日(火)12:30 

PCアクセサリーメーカーHyperXから、同社初のワイヤレスゲーミングマウス「Pulsefire Dart」が発売された。1回のフル充電で50時間使用できる。 充電もワイヤレスででき、すでにスマホ用のQi規格充電マットを持っているという人は共用できる。 ・2.4GHz無線接続 付属のワイヤレスアダプターを使うことでPulsefire Dartの接続範囲を広げられ、2.4GHzで安定して使える。反応速度は1ms。もちろん付属ケーブルで有線モードでも利用可能だ。 ワイヤレスで使う場合のバッテリー駆動時間は50時間。ゲームは時間を忘れて没頭しがちだが、50時間もあれば、「操作中に電池切れ」ということもなくなりそうだ。 ・パッドでこまめ充電可 もちろん頻繁に使うほどに充電もする必要があるが、ワイヤレス充電に対応するので使わないときに充電パッドに載せてこまめにチャージできる。 最近はワイヤレス充電対応のスマホが増えてきていて、すでに愛用しているという人でQi規格充電パッドを持っているなら、Pulsefire Dartもそのまま使える。 持っていない人は、HyperXから同時発売されたChargePlay Baseの購入を検討すると良さそうだ。このベースでは10W出力で充電できる。 Pulsefire DartにはPiart 3389センサーが搭載され、最大5つのDPI設定をカスタマイズできる...more
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【走行可能距離60km】名古屋大と東大が超小型電気自動車「コムス」を高齢者に無料で貸し出す実証実験 - 09月28日(土)21:23  newsplus

79歳の高木さんが運転しているのは、超小型電気自動車「コムス」。最大時速60キロ、車体が小さいので小回りがききます。豊田市では、3年半前に名古屋大学、東京大学と共同で、コムスを高齢者に無料で貸し出す実証実験を始めました。 実験に参加した高木さんが暮らすのは、豊田市の山間部。買い物に行くにも、病院に行くにも、車が必要です。 高木さん「おおげさに言えば、(車が無いと)生きていけない」 そこで導入されたコムス。フル充電での走行可能距離は60キロなので、長距離ドライブなどはできませんが、生活圏の移動...
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