「フルハーネス型」とは?

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高所頻度高い職種優先 フルハーネス型安全帯で補助金 厚労省【2019年上半期 よく読まれた記事】 - 08月16日(金)10:02 

労働新聞社Webサイトに掲載した記事で、2019年上半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。 高所頻度高い職種優先 フルハーネス型安全帯で補助金 厚労省 2019年03月26日【安全スタッフ】  厚生労働省はこのほど、法改正に適合するフルハーネス型墜落制止用器具への切り替えを促進する補助金事業の実施要領を明らかにした。対象となるのは、中小企業基本法に規定する中小……[続きを読む]
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労災防止の最新機器が並ぶ 視聴覚教材も多数展示 日本能率協会・労働安全衛生展を開催 - 08月10日(土)10:11 

 (一社)日本能率協会は7月24~26日、メンテナンス・レジリエンスTOKYO2019を東京ビッグサイトで開催した。第6回労働安全衛生展には、安全教育や安全設備などを販売する53社が参加。監視員の合図を感知して鳴動するヘルメットや高所作業のリスクをなくすための昇降型作業台、フルハーネス型墜落制止用器具など、最新機器やアイデア製品がずらりと並んだ。  教育では、アニメーションを使った労働安全衛生教……[続きを読む]
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安全標識を全面改訂 「安全帯使用」は親綱強調 建災防が外国人対策で - 08月13日(火)07:34 

 建設業労働災害防止協会はこのほど、昭和58年に制定した「建災防統一安全標識」を全面改訂した。今後、建設現場で多くの外国人労働者が就労することが見込まれ、「安全の見える化」を推進することが重要と考えたためだ。「安全帯使用」の安全標識では、フルハーネス型の墜落制止用器具への対応を行い、親綱の位置を上に移動させたとしている=写真。……[続きを読む]
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次世代足場のタカミヤ:建設資材展2019出展報告 「体感」で現場に役立つ製品へのタッチポイントを創出 - 08月07日(水)13:00 

2019年8月7日 株式会社タカミヤ 次世代足場のタカミヤ、建設資材展2019 出展報告 「体感」のコンセプトで、現場に役立つ製品へのタッチポイントを創出  足場をはじめとする仮設機材の開発・製造・販売・レンタルを行う株式会社タカミヤ(以下タカミヤ、本社:大阪市北区、代表取締役会長兼社長:髙宮一雅)は、2019年7月24日からの3日間、東京ビッグサイトにて開催された「建設資材展2019」に出展しました。この展示会は、建設に関わる機材・機械等が集まる国内屈指の総合見本市であり、3日間で45,199人と多くの来場者が訪れました。  タカミヤブースにおいては、仮設機材のほか次世代を担う数々の製品の中で、「体感」をテーマに実際に触れて動かすことができる製品が注目を集めました。会期中は多くのお客様にご来場をいただき、誠にありがとうございました。   ■注目を集めた出展製品と今後の展望 【Aウォーク】 アルミニウム合金の使用により、鋼製布板「GウォークⅢ」と比較すると30%の軽量化を実現した布板で重量は9.4kg。布板表面には凹凸をつけノンスリップ加工を施しました。フックにも本体より高強度のアルミを採用して堅牢性を高め軽量化に貢献しています。 女性のお客様には、「私でも持てる」と実際の軽さを体験し納得された方が多くおられました。 ◇担当者コメント:製品化・量産化にはまだクリアする...more
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