「フィンランド」とは?

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男子のコンサドーレが決定戦進出 カーリング世界選手権予選 - 01月18日(土)10:01 

 カーリングの世界選手権予選第5日は17日、フィンランドのロヒヤで行われ、男子の1次リーグ最終戦でコンサドーレの日本はポーランドに9-3で勝ち、5勝2敗の3位で決定戦へ進んだ。
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ホームレス支援の第一人者と考える福祉の問題点。新たな「出張る福祉」とは? - 01月17日(金)18:55 

自ら情報を集め、「申請」をしなければ支援にたどり着かない。これが日本の福祉の大きな課題「申請主義」です。ホームレス支援をはじめとした生活困窮者の支援では申請主義を乗り越えるべく、夜回りや炊き出しといった「アウトリーチ」が進んでいます。今回は、貧困問題の第一人者である、NPO法人もやいの大西連さんと、支援をどうアップデートするか議論しました。大西連ホームレス支援活動や、生活困窮された方への相談支援に携わる。NPO法人自立生活サポートセンター・もやい理事長。駒崎弘樹NPO法人フローレンス 代表理事。親子の笑顔を妨げる社会問題に「こども宅食」をはじめとした様々な事業で取り組む。駒崎:日本の福祉って「お店モデル」じゃないですか。17時までに役所の相談窓口に来て申請書をちゃんと書いてくれたら、まあ支援をしても良いですよ、というモデル。そこを、出張っていって支援を届ける。あるいは、大事になる前に関係性をつくり伴走し、困ったときにキャッチするというアウトリーチ型の支援が求められると考えています。※アウトリーチ:積極的に対象者の居る場所に出向いて支援をすること 大西:貧困分野の伝統的なアウトリーチには「夜回り」や「炊き出し」といった取り組みがありますが、その次が出てこない。「届けていく」というモデルにやっと舵を切り始めたばかりなので、何が最適なのかを試行錯誤していく段階かな、と思っていま...more
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日本男子は3勝目 カーリング世界選手権予選 - 01月16日(木)14:27 

 カーリングの世界選手権予選第3日は15日、フィンランドのロヒヤで行われ、男子1次リーグでコンサドーレの日本はチェコに10-3で勝ち、3勝1敗とした。
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2020年「世界最強のパスポート」は日本。英コンサル会社が発表 - 01月16日(木)13:27 

2020年、査証(ビザ)なしで入国可能な国や地域が一番多いのは、日本の旅券(パスポート)だと、イギリスのコンサルティング会社「ヘンリー・アンド・パートナーズ」が1月7日発表した。ランキングは同社が航空運輸業界団体である国際航空運送協会(IATA)のデータをもとにまとめたという。日本に続くのは、シンガポール。3位は韓国、ドイツだ。アメリカ、イギリスは8位。中国は72位だった。 1位 日本 191カ国・地域2位 シンガポール 1903位 韓国・ドイツ 1894位 イタリア・フィンランド 1885位 スペイン・ルクセンブルク・デンマーク 1876位 スウェーデン・フランス 1867位 スイス・ポルトガル・オランダ・アイルランド・オーストリア 1858位 米国・英国・ノルウェー・ギリシャ・ベルギー 1849位 ニュージーランド・マルタ・チェコ・カナダ・オーストラリア  18310位 スロバキア・リトアニア・ハンガリー  181…72位 中国・インドネシア・ケニア 71【ワースト順位】ワースト1  アフガニスタン 26ワースト2 イラク 28ワースト3 シリア 29ワースト4 ソマリア・パキスタン 32ワースト5 イエメン 33
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東京の通勤地獄を、船が変える? ソフトバンク×トヨタの「船運MaaS」実証実験がスタート - 01月15日(水)12:33 

東京の通勤客を小型船で運ぶ「船運MaaS」の実証実験がスタートしました。実証実験で15日〜17日までの3日間で、各日の通勤時間帯に4本が運航されます。今回の実証実験は東京都が主導し、ソフトバンク傘下のモネ・テクノロジーズ(MONET)が実施しています。その過酷さで世界に知られる東京の通勤ラッシュに対して、古くて新しい交通手段「船」を活用する取り組みです。竹芝地区の勤務者を対象に、勝どきから竹芝までの海運と、竹芝小型船ターミナルから浜松町駅までのオンデマンドバス輸送がセットで提供されました。  通常、観光用に運行されている勝どき〜竹芝間の小型船を活用し、朝ラッシュ時間帯に1回に約30名の乗客を乗せて竹芝小型船ターミナルまで運航。そこで待機しているオンデマンドバス(という想定の大型乗用車によるプッシュ輸送)で浜松町まで運航します。実際に乗船してみると、乗船客が30名と制限されたこともあり、ゆったりとした席が確保されており、普段の通勤ラッシュとは段違いの快適さです。実証実験の乗船客もコーヒーを飲んだりするなど落ち着いた雰囲気で乗船していました。通勤地獄の東京を『船』が変える? ソフトバンク×トヨタのモネが「快適船出勤」の実験 https://t.co/bCBoSzFtiNタワマン立ち並ぶ勝どきから竹芝まで船の出勤ルートを作る実証実験。実現のハードルは高そうですが、通勤...more
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【悲報】テラケイ氏、正論 「リベラルな社会は、そのリベラルさによって自滅する。今日の西欧がそれです」 - 01月17日(金)19:18  poverty

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 御田寺圭の「不都合な深層」 リベラル社会が直面する「少子化」のジレンマ 西欧社会を揺るがす「多様性の罠」 子育て支援が手厚い「男女平等国家」フィンランドで少子化が進んでいる。2018年の合計特殊出生率は日本を下回った。 文筆家の御田寺圭氏は「リベラルな社会は、その『ただしさ』ゆえに社会を維持できない。 その一方で、リベラルではない人たちがリベラルな社会の中で勢いを増している」と指摘する――。 略 フィンランドはいままさに、国内に高まりつつある反リベラリズム(「反・多様...
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小泉進次郎氏に男児誕生。「挑戦しようとする時は、心配されることもある」(閣議後会見) - 01月17日(金)10:46 

小泉進次郎環境相と妻でフリーアナウンサーの滝川クリステルさんに、1月17日、第一子となる男児が誕生した。小泉氏は日本の閣僚として初めての育休取得を宣言している。同日に行われた閣議後会見で、出産に立ち会ったという小泉氏は「立ち会えてよかった」と喜び、「賛否両論あるのをしっかり受け止めながら、公務最優先、危機管理万全で育休の時間を確保していきたい」と改めて決意を語った。病院から直行したという小泉氏。会見では、育休に関する質問が殺到した。ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相からは「前例がないことする時には批判はつきものだが、あなたの場合は男性が取るということで批判もあるかもしれないけれど、最初の人はそういうものだから乗り越えて頑張って」とアドバイスを受けたという。小泉氏は今後3カ月間で通算2週間の「育児休業」を取得することを表明しているが、前日の1月16日には既に時短勤務を開始していたといい、「昨日のうちに生まれるかもしれないということもあったので、昨日はいわゆる時短勤務、環境省には数時間滞在してその中で公務をやった。私の中ではすでに(育休は)始まっている」と述べた。出産への立ち会いを通し、「政治家として、改めて実感を持って、日本の最大の課題での一つでもある少子化について、何が今の日本に欠けているのか、今後は何が必要なのか、切実に感じることもあった。その問題意識を持って政治家とし...more
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小泉進次郎氏の育休取得は“空気”を変えるか?フィンランドでは「もはやニュースではない」 - 01月16日(木)14:21 

小泉進次郎環境相が1月15日、第一子誕生に合わせて通算2週間の「育休」を取得することを表明した。出産から3カ月の間に、公務最優先で2週間分の育児のための休暇を取得するという。日本の現役閣僚の育休取得は初めて。2019年8月にフリーアナウンサーの滝川クリステルさんと結婚した小泉氏は、同月中に育休の取得を検討していると語っていた。2カ月前の6月には、自民党内で男性の育休『義務化』を目指す議員連盟が発足。議論の土壌が出来上がっていたこともあり、小泉氏を後押しする声も多かった。一方で、批判もあった。「もう内閣の一員になったのだから、育休を言っている場合じゃなくなったのではないか」(松井一郎・日本維新の会代表)など、政治家からの否定的意見だけでなく、SNSでは「ベビーシッターや家政婦を雇えばいい」などの反対意見も少なくなかった。こうした声が耳に入っていたのか、小泉氏は育休取得を表明するブログの中で、「選挙で選ばれている国会議員、加えて、環境省で働くみなさんを率いる環境大臣という立場での重要な公務を抱えていることを考えると、取ることは難しいのかもしれない」と悩んだことも告白。「『あぁ、世の中の男性もこういう葛藤を抱え、育休を取りたくても取りにくい思いを抱えながら働いてるんだな…』と、当事者として痛感しました。正直、ものすごく悩みました」と吐露したうえで、「しかし、制度だけではなく...more
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デジタル・インフォメーション・テクノロジーがフィンランドのサイバーセキュリティ企業SSH Communications Securityと協業~ベストな補完関係により特権管理ソリューションを提供へ~ - 01月15日(水)13:30 

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:市川 聡、以下 DIT)は、自社の主要な成長領域の一つであるセキュリティ分野の更なる拡大戦略として、フィンランドのサイバーセキュリティ企業のSSH Communications Security(Asia Pacificオフィス:香港、副社長:リッキー・ホー、以下 SSH社)と、セキュリティ分野で協業することで合意しました。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/...
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外交部、蔡英文総統再選に対する各国からの祝意に再度感謝 - 01月15日(水)00:00 

11日に行われた正副総統選挙の結果、現職の蔡英文総統が再選された。これを受けて中華民国外交部(日本の外務省に相当)には、各国から祝賀メッセージが寄せられている。外交部は12日に発表したニュースリリースで、60の国と国際組織から祝意が寄せられたことを明らかにしていた。その後もマーシャル諸島、エスワティニ王国、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、タイ、キリバス、スイス、ルーマニア、サウジアラビア、バーレーン、ボツワナ、ヨルダン、イスラエルの政府高官や国会議員などから祝意が寄せられ、13日午後の時点で、蔡総統再選に関して祝意を寄せた国と国際組織は合計72に増えた。世界各国から寄せられた友情と堅固な支持に対し、外交部は「中華民国(台湾)の政府及び住民を代表し、心から感謝する」とするニュースリリースを発表した。   新たに祝意を寄せた国交樹立国の政府高官は以下の通り。 【マーシャル諸島】  デービッド・カブア(David Kabua)大統領 【エスワティニ王国】 Themba Masuku副首相、Hon. Chief Ndlaluhlaza Ndwandwe公共事業及び運輸相、Hon. Thambo Gina経済計画開発相 【パラグアイ共和国】 アントニオ・リバス(Antonio Rivas)外相   中華民国と正式な外交関係はないものの、シンガポール、カナダ、オー...more
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