「パブリックアート」とは?

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【連絡】アヒルちゃん、大阪に戻ってくる - 08月04日(火)06:45  poverty

世界中を旅する黄色い子アヒル・ラバーダック 世界を旅する黄色い子アヒル・ラバーダックは、 美術館などの限定的な空間ではなく公共の河川や海などの水辺をバスタブに見立て、街並みをも背景として取り込んだパブリックアート。 オランダ人アーティスト、フロレンティン・ホフマン氏により2007年に製作され、これまでにヨーロッパ、南米、アジア、オセアニア、中東、北米と、世界中の地域をめぐっている。 http://www.hetgallery.com/rubber-duck-project.html ...
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躍動感をアートにする画家・山下良平氏の新作展を開催。 - 07月28日(火)15:00 

合資会社サブライム(東京都目黒区、代表社員 : 吉田広二)は、2020年9月19日(土)から9月27日(日)まで、画家、山下良平氏の個展を「SPEAK FOR SPACE」(東京都渋谷区猿楽町)を会場として開催いたします。〈東京メトロ銀座線のパブリックアートを手がけ話題に〉 おもにアスリートや侍など人体フォルムとその情景をモチーフに、躍動感を追い求めながら描き続けている山下氏。疾走し跳躍し、風を切って水を踊らせ、大地がしなうようなあらゆる身体動作の美が、巨細の振幅豊かな構図と筆致でキャンバスに定着されます。競技者の視野を風景画に置き換えたり、チルアウトの静寂、四季のセンチメントも題材に選ぶなど、洗練されたアイディアを伴った独特なビジョンが見るものの心を沸き立たせ魅了するのです。 彼自身のアスリート経験と動画制作の素養も絵に存分に援用されており、それぞれの競技・スポーツの核心を外さないアングルがアスリートたちからも広く共感を得ています。最近では東京メトロ銀座線の駅リニューアルに伴うパブリックアート設置プロジェクトで、新国立競技場に最も近い外苑前駅を担当しステンドグラスアートを制作するなど、ソーシャルな活躍ぶりがますます輝いて見えます。ナイキジャパン本社の室内壁画、セーリング日本代表チーム公式ビジュアルも大きな話題を集めました。〈躍動をテーマに、より進化した新作を多数発表〉 本展は、山...more
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新・宮下公園にパブリックアート「渋谷の方位磁針|ハチの宇宙」 鈴木康広さん作 - 07月28日(火)16:15 

再整備された渋谷区立宮下公園(渋谷区渋谷1)に、アーティスト・鈴木康広さんのパブリックアート「渋谷の方位磁針|ハチの宇宙」が設置された。 #シブヤ経済新聞
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ルミネが新宿に新しいコミュニティスペース 7mを超えるアート作品を設置 - 07月20日(月)17:00 

ルミネは7月19日、東日本旅客鉄道(JR東日本)と共同で巨大なパブリックアートが設置される新宿東口駅前広場をオープンした。
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