「パネリスト」とは?

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<3/5(火)開催>公開セミナー「感染症対策と経済活動に関する統合的分析」 - 02月22日(木)14:00 

科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)では、2024年3月5日(火)に公開セミナー「感染症対策と経済活動に関する統合的分析」を開催致します。 2020年初頭より世界的な流行をみせ、多くの人的・社会的な被害をもたらしたCOVID-19の危機も徐々に落ち着きつつある今日、あらためてこの未曾有の危機に対する政策決定のあり方について問い直すことが求められています。 流行の当初推し進められた感染リスクの最小化という戦略は、同時に経済的な損失をもたらすことになりました。その後のウイルスの変異と数度にわたる波の発生においても、常にこの感染症対策と経済活動のバランスが問われ続けてきました。一方で、実際に日々刻々と変化する状況に加え、得られる情報、時間的・資源的な制約があるなかで、こうした統合的な分析の必要性は認識されながらも必ずしも十分な手法が確立されることなく、実際の対応が推し進められてきたように窺われます。 そこで、本セミナーでは、COVID-19禍において一貫して課題として位置づけられてきた感染症と経済の統合的分析に関する現在の到達地点を確認するとともに、リアルタイムに科学的知見を生み出し、それを政策決定に活用していくうえでの課題について、実際の科学的助言に関与された専門家や政策決定に携わった当事者を交えて検討します。 JST-RISTEX「科学技術イノベーション...more
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お待たせしました。バイオベンチャーに投資したい人、起業を考えている人必携の教科書がついに電子書籍化! - 02月13日(火)11:30 

      NLSパートナーズ株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:中村学)は、弊社の栗原哲也が執筆した「バイオベンチャーがこれから成長するために必要な8つの話」(PHPエディターズ・グループより刊行)を、この度、デジタル化のニーズに応え、電子書籍版として販売開始しました。この本において弊社は全体の監修を行っております。今や、製薬会社に代わり、画期的な医薬品開発の担い手となったバイオベンチャー。一方、バイオベンチャーは投資家や起業したい人だけではなく、研究者、薬を待つ患者さん、製薬会社といったステークホルダーの多さと複雑な研究開発プロセスが、その理解を難しくしています。本書では、研究機関、金融、製薬会社、バイオベンチャー、ベンチャーキャピタルに籍を置き、ステークホルダーたちと様々な関わり方をした著者だから分かる色々な視点から、バイオベンチャーを解説します。   著者である栗原哲也は、2024年3月15日に、日本経済新聞社 イベント・企画ユニット主催、新生キャピタルパートナーズ協賛で開催される、日経ビジネスイノベーションフォーラム「日本の創薬ベンチャーはグローバルで戦えるのか?~創薬ベンチャーの課題と未来を考える~」にパネリストの一人として登壇します。当日会場にて本書の販売も行いますので、是非、ご参加ください。    ...more
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スポーツ×SDGs「自分の経験を通して社会に何か」環境問題に絡むトライアスロン/加藤友里恵 - 02月08日(木)10:00 

2月4日の日曜日、富山県富山市で開催された「富山市SDGs推進フォーラム」のパネルディスカッションに参加させていただいた。 パネリストは中島祥元さん(一般社団法人ルーツ・スポーツ・ジャパン代表理事)、藤井裕久・富山市長、コーディネーター…
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「ネオポリスサミット2024~ネオポリスの再耕に向けて~」を開催 - 02月05日(月)16:50 

2024年2月5日 ネオポリスサミット実行委員会  ネオポリスサミット実行委員会(代表:大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:芳井敬一、以下:大和ハウス工業))は、2024年1月27日、奈良県奈良市の大和ハウスグループみらい価値共創センター「コトクリエ」において、「ネオポリスサミット2024~ネオポリスの再耕に向けて~」を開催しました。     ■開催背景  日本の郊外に立地する住宅団地は、1970年代の高度経済成長時代を中心に計画的に造成・整備され、良好な住環境としての資産を有する一方、近年高齢化が急速に進むとともに、若い世帯による住み継ぎも難しく、今後空き家が増加すると予想されています。  そのような中、ネオポリスサミット実行委員会は、大和ハウス工業が1962年より全国61ヶ所で開発している大規模戸建住宅団地「ネオポリス」(以下:団地)のうち、郊外型住宅団地等の再耕(再生)事業「リブネスタウンプロジェクト」を推進している団地の住民(以下:住まい手)が取り組むコミュニティ再生に向けた活動に着目。住まい手、有識者、企業人による対話を通じて、持続可能な住宅団地の実現を目指した解決の糸口を探る「ネオポリスサミット2024~ネオポリスの再耕に向けて~」を開催することとなりました。 ...more
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海面養殖の可能性探る、八戸で座談会 - 02月20日(火)09:00 

青森県八戸市は19日、八戸での海面養殖の可能性を探ろうと「八戸水産アカデミー」を市水産会館で開いた。出席者約60人が、海面養殖の実現に向けた課題や現状に理解を深めた。先進地の視察報告に続き、「『理想』も『現実』も語る海面養殖座談会」と題し、パネリスト5人による座談会が行われた。八戸学院地域連携研究センター長の堤静子教授がコーディネーターを務めた。青森産技センター水産総合研究所の中田健一所長は「養殖に取り組む場合は人、種苗、場所、技術が必要。産地の支援や冷凍技術を上げることで新しい需要に対応でき…
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直木賞作家今村翔吾が司馬遼太郎氏「菜の花忌」でパネリスト「憧れの司馬先生にかかわれて光栄」 - 02月12日(月)21:32 

直木賞作家今村翔吾氏(39)が12日、東京・文京シビックホールで行われた「第27回 菜の花忌」にシンポジウムのパネリストとして出席した。 「菜の花忌」とはタンポポ、菜の花といった黄色い花を愛し、「坂の上の雲」や「竜馬がゆく」「翔ぶが如く…
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KDDIの事例でわかるオープンイノベーションでスタートアップ、大企業双方が事業価値を最大化するためには - 02月08日(木)07:00 

2023年10月18日、特許庁スタートアップ支援班はCEATEC 2023において、パネルディスカッション「大企業とスタートアップがうまく連携するために意識すべきポイントとは?」を開催。パネリストとして、株式会社エイシングの出澤純一氏、出資先スタートアップへの知財支援を担当するKDDI株式会社の川名弘志氏、特許庁のモデル契約書策定メンバーらが参加し、オープンイノベーションにより得られる価値を最大化するためのポイントについて議論した。
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【スタートアップとは何か、今世界で何が起こっているのか、そしてこの先、私達はどうすべきか】 - 02月05日(月)13:30 

2024年2月5日 学校法人金沢工業大学 【スタートアップとは何か、今世界で何が起こっているのか、そしてこの先、私達はどうすべきか】 国内外の専門家を招いたパネルディカッションや 参加者が新規事業を自ら考え発表するスタートアップコンペも。 スタートアップの今がわかる「国際高専スタートアップコンペティション 2024」を開催 2024年2月21日(水)白山麓キャンパス   ICT 国際高等専門学校(校長 鹿田正昭)では、「国際高専スタートアップ コンペティション 2024」を2024年2月21日午前9時30分から午後5時00分まで、国際高専白山麓キャンパスで開催します。対象は中学生、高校生、大学生、一般の方で、参加費は無料です。 「スタートアップ」は、"新しい資本主義"に向けて政府が掲げるキーワードのひとつです。「スタートアップとは何か」、「今世界で何が起こっているのか」、「この先、私達はどうすべきか」について、国内外の専門家を招いてパネルディカッションを開催します。また午後は参加者や学生が参加してピッチングコンペティションも開催。スタートアップの今がわかる一日となっています。   ※ピッチングコンペティション ベンチャーキャピタルや個人投資家役の審査員に対して、短い時間の中で起業や新規事業を発表するコンペ。欧...more
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