ニット製品の開発やリサーチ、ワークショップなどを行う「トーク・ノンセンス(TALK NONSENSE)」が、1〜3月の3ヶ月間にわたって展開するリサーチベースのプロジェクト「都市を編み直す(Knitting the City Anew)」を東京・有楽町の街を舞台に開催している。 その第1弾として、歴史的な編み図を現代に紐解く展示「ニッツ・アンド・レビュー/コピールーム(Knits & Review / COPYROOM)」を三菱一号館美術館 Espace 1894でスタートした。会期は1月24日まで。1月24日には、YAU・建築家の森純平と京都服飾文化研究財団 アシスタント・キュレーターの五十棲亘、トーク・ノンセンス主宰の小梶真吾が登壇するトークイベントも実施される。 ニットをはじめとした衣服へのアカデミックなまなざしとリサーチをベースに、「自らの手で解き、編み直す」といった実践的な取り組みを行うディレクターの小梶真吾に、そのユニークな活動の背景にある思いを聞いた。 このコンテンツは FASHIONSNAP が配信しています。
〜月1万円から、お買い物ついでに「教室」や「お店」の夢をカタチに。同日、開設記念トークイベントも開催〜
スピッツの名曲を原案に、大切な人を失った男女がたどる切ない運命を描いたラブストーリー「楓」の公開記念トークイベントが1月20日、T・ジョイPRINCE品川で行われ、メガホンをとった行定勲監督と、スピ
株式会社 日本実業出版社(東京都新宿区)は、2026年1月20日(火)、新刊『「人事のプロ」はこう動く——事業を伸ばす人事が考えていること』の発売を記念して、著者・吉田洋介さん(人事図書館館長)のトークイベント&サイン会を開催します。これからの「人事」に必要な学び、求められるスキル、キャリアの描き方など、吉田さん自身の経験も交えてお話しいただく貴重な機会。人事に配属されたばかりの方からキャリアアップしたい方まで、新しい視点を得ることで人事の仕事への理解も深まることでしょう。
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)が創立した静岡県藤枝市を拠点に活動する「APPLE VINEGAR -Music Support-(AVMS)」によるトークイベントシリーズ「藤枝トーク」が始動。第1回が2月25日に静岡・日蓮宗 大慶寺で行われる。