「トラッカー」とは?

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真剣に水泳をする人に! ストロークのデータを収集・分析するデバイス「SmartPaddle」 - 02月23日(日)17:00 

スイマーがフィットネストラッカーやゴーグルに付けるセンサーなどでラップタイムや距離、運動強度などを測定するのは近年珍しいものではなくなっている。 そしてこのほど登場したのは、ストローク分析専門のデバイス「SmartPaddle」。両腕の動きや強度などに関するデータを収集し、パフォーマンスの向上につなげられるというものだ。 ・ストロークの曲線も把握 フィンランドテクノロジー研究所のスピンオフ企業「Trainesense」が開発したSmartPaddleは、スイマーの両手につける平たいデバイス。人差し指、中指、薬指の3本の内側を覆うように装着し、あとは普通に泳ぐだけ。 SmartPaddleが測定できるのは、ストロークの強さ、ストロークが描く曲線、手を水に入れるときの方向と力を入れるタイミングだ。 ・リアルタイムにデータ送信 収集したデータはすぐさまスマホのアプリ(iOS、Android)にワイヤレスで送信される。なので、プールサイドにいるコーチの端末に送信されるようにすれば、リアルタイムにパフォーマンスをチェックできる。 データで何が分かるかというと、水を下方向にかきすぎている、抗力による速度減が生じている、といったかなり専門的ことだ。つまり、ストロークのどこを改善すべきなのか子細に分析するのに使える。 なので、スイマー全体というより、小数点のタイムを争う本格的なスイマーのためのデバ...more
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Chrome 80で導入されたCookieのSameSite属性サポートが原因でCookieの長さが上限を超え不具合が出るケースが発生 - 02月19日(水)18:29 

2月4日にリリースされたGoogle Chrome 80では「SameSite Cookie」のサポート強化が行われている(OSDN Magazine)。SameSite Cookieはcookieに「SameSite」属性を指定することでいわゆる「サードパーティCookie」の挙動を制御できるものだが(過去記事)、これに関連するChromeの仕様変更に対応しようとした結果、送信されるCookie文字列が長くなり、その影響で不具合が発生するというトラブルが発生していたという(hitode909の日記)。 問題が発生したのはAmazon Web Services(AWS)のApplication Load Balance(ALB)。Chrome 80対応のためCookieに「sameSite=None」属性を追加したが、単純に属性を追加したためにそれによってCookieの文字列が長くなってしまったのが原因だという。 Cookieについて規定しているRFC2965では、Cookieの長さとして、名前や値、属性などを含めたサイズで少なくとも4096バイトまでがサポートされるべきとされている。 すべて読む | ITセクション | Chrome | バグ | 関連ストーリー: Google、ChromeでUser Ag...more
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【新型肺炎】新型コロナウイルスが武漢からどのように広がったかを示す地図が作成される - 02月13日(木)16:03  newsplus

サウサンプトン大学の研究者によって作成された地図は、流行の始まりから都市が完全に閉鎖される前に武漢から旅行した合計500万人のうち6万人が世界を横断したことを示しています。 研究者は、携帯電話の追跡データとフライトトラッカーの組み合わせを使用して、旅行者の経路を追跡しました。 その結果、中国の他の地域や世界各国の382都市への軌跡の赤い落書きができました。 全文はソース(英語) https://upnewsinfo.com/2020/02/11/the-death-toll-from-coronavirus-exceeds-1000-as-more-than-100-people-died-in-china-i...
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「+Style IoT商品 人気ランキング」、2019年の年間TOP10発表! - 02月06日(木)15:30 

IoT商品を販売するWEBサイト「+Style」を運営するプラススタイル株式会社は、「あらゆる人に、ちょうどいい」をコンセプトとしたスマート家電やスマートフォンなど暮らしを快適にする商品群や、魔法のように自動で動くチェスボード「Square Off」、地球儀にARを組み合わせた「Earth AR」などユニークな商品群を開発、300以上のIoT商品を+Style本店、Amazon店、PayPayモール店にて販売している。 このたび、+Style全店で取り扱うIoT商品の2019年1月1日~12月31日の売上実績に基づく人気ランキング「+Style IoT商品 人気ランキング」を公開。「総合部門」と「スマホ・ガジェット部門」の2部門における年間TOP10を発表した。 総合部門 全商品の売上TOP10を集計した総合部門では、6点のスマートホーム商品がランクイン。1位を獲得したのはスマートロック「Qrio Lock」だ。工事不要で簡単に取り付けられ、スマートフォンのアプリがあればハンズフリーでカギを操作できるのが特徴。アプリ上で簡単に合鍵を発行し、共有できる手軽さも魅力だろう。 そのほか、2位から5位、そして10位にスマートホーム商品がランクイン。2位、3位のスマートロボット掃除機や4位のスマートマルチリモコン、5位のスマートLEDシーリングライト、10位のスマートLED電球は、一つのアプ...more
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2020年を「スマホ」元年に、+StyleがIoTルーム&デスクライトを新発売 - 02月05日(水)13:29 

ソフトバンクグループでIoT製品の開発や販売を手掛ける+Style(プラススタイル)は2月5日、新製品発表会を開催し、スマートフォンやスマートスピーカーで制御できる、ルームライトとデスクライトを発表した。 「スマートLEDベッドサイドランプ」は、調光とRGB調色が可能なルームライトで価格は3280円。RGBの3色のLEDのほか白色専用のLEDを備えているので、1677万色のカラフルな調色だけでなく電球色から昼白色までの白色を安定的に発光できるのが特徴だ。もちろん、タイマー機能も備わっている。 「スマートLEDデスクライト」は、明るさが最大473lm(ルーメン)で演色性がRa85のデスクライトで、価格は4200円。目を使う緻密な作業に必要とされる演色性はRa80程度とされており、Ra85の本製品はLED方式のデスクライトでは演色性が高い部類に入る。白色発色用のLEDのみを搭載しており、電球色から昼白色までの白色を安定的に発光できる。こちらは、タイマー機能のほかインターバル機能を備えるのが特徴だ。インターバル機能を使えば、30分経過などを光で点滅で知らせてくれる。勉強など時間を忘れて集中作業する際に同機能を活用すれば、作業の邪魔をせずに時間経過を知ることができて便利だ。 上記2製品を含めて+Styleのオリジナル製品は、専用アプリ「+Style」でオン/オフなどの操作を一元管理できるの...more
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糖尿病管理から肥満解消へ、OurPathがSecond Natureにリブランドし11.2億円を調達 - 02月21日(金)08:00 

OurPath(アワーパス)は2018年に、英国で糖尿病の問題に取り組むスタートアップとして注目されるようになった。300万ドル(約3億3600万円)を調達し、スマートフォンのアプリを利用した専門家のアドバイスとトラッキング技術を組み合わせて、顧客が健康的な生活習慣を身につけ体重を落とせるように支援してきた。 同社は「Second Nature」とリブランドし、新たにシリーズAで1000万ドル(約11億2000万円)を調達した。 新たに投資したのは、ヨーロッパの保険グループであるUNIQAのベンチャーキャピタルファンドのUNIQA Venturesと、デジタル糖尿病管理プラットフォームで健康産業超大手のRocheに買収されたmySugrの創業者。 以前に投資していたヨーロッパのシードファンドのConnectとSpeedinvest、アーリーステージのインパクト投資家のBethnal Green Ventures、TransferWise創業者のTaavet Hinrikus(ターヴェット・ヒンリクス)氏などのエンジェル投資家も、このラウンドを支援した。 今回のラウンドの結果、同社のこれまでの調達額は1300万ドル(約14億6000万円)になった。 Second Natureの競合にはWeight WatchersやNoomなどがある。Noomは同様のプログラムを提供しており、これま...more
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「リーバイス」のトラッカージャケットが1970年の.. - 02月18日(火)16:23 

「リーバイス」のトラッカージャケットが1970年のボヘミアンカラーに。2020年春夏コレクションから数量限定アイテムを発売。
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スマートウォッチとワイヤレスイヤホンが合体した「Wristbuds」が斬新! - 02月07日(金)13:00 

スマートウォッチとワイヤレスイヤホンどちらも愛用している人は多いだろう。この2つを活用して最近はスマホなしでエクササイズ中に音楽を楽しむということも可能になった。 そして、このほど中国のスタートアップが開発したのは、スマートウォッチとワイヤレスイヤホンが合体した「Wristbuds」。イヤホンを使用しないときはスマートウォッチの中に収納できるという斬新なデザインとなっている。 ・スクリーンの下にイヤホン Wristbudsはスマートウォッチとワイヤレスイヤホンで構成される。ウォッチはやや大きめではあるが、外観は何の変哲もないデザインだ。しかし、実はスクリーン部分が開くようになっていて、スクリーン下にイヤホンを収納できる。 イヤホンもAirPods似のありがちなデザインながら、ウィング部分が90度回転するという仕掛けが施されている。この構造によりイヤホンをコンパクトにしてスマートウォッチ内部という限られた空間にしまうことができる。 なのでこのスマートウォッチを装着することでイヤホンを常に手首に持ち歩くことになり、音楽を聴きたいときはいつでもさっと取り出せる。 ・イヤホンを2回フル充電 しかもスマートウォッチは単にイヤホンをしまう場所ではなく、イヤホンのチャージャーも兼ねていて、イヤホンを2回フル充電できるとのこと。 また、ウォッチはフィットネストラッカー機能も搭載し、歩数などをリアル...more
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ロープの結び方知らない奴wwwwww - 02月05日(水)17:25  news4vip

もやい結びとトラッカーズヒッチだけでも覚えとけよ… ...
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Googleアシスタントが忘れ物防止タグ「Tile」と統合、なくした物を声で見つけてくれる - 02月04日(火)11:00 

Googleアシスタントが米国時間2月3日から、TileのBluetoothトラッカーをサポートし、鍵や財布やリモコンなど、どこかに置き忘れた物を見つけてくれる。今回の統合でGoogleアシスタントのユーザーは、Nestデバイスに「Hey Google, where is my purse?」(ねえグーグル、財布の場所を教えて)などと質問できる。音を鳴らせたかったら、「Hey Google, make my backpack ring」(ねえグーグル、バックパックを鳴らして)などと言えばいい。 関連記事 ・Tile|Googleアシスタント ・TileとGoogleアシスタントの統合で忘れ物を探せるようになる コマンドは「Where is」や「Make ring」のほかに、「Hey Google, find my〜」や「Hey Google, ring my〜」でもいい。 アイテムの場所を尋ねることもできる。それが家の中にあれば、アシスタントはTileのBluetooth機能を使って正しい場所を返す。例えば、「Your keys were last seen today at 9 PM near the Kitchen speaker」(鍵は午後9時にキッチンのスピーカーのそばにあった)のように。Bluetoothの圏外なら、Tileの位置サービスを使ってその品物が最後にあった場所...more
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