「チャージャー」とは?

関連ニュース

チタン製スマホケース「BeraShield 2」の強度は航空宇宙用素材グレード! - 03月30日(月)07:00 

スマートフォンをうっかり落としてスクリーンにヒビが入ったり、その衝撃で正常に作動しなくなったり、という経験を持つ人は少なくないだろう。肌身離さず持ち歩くだけに、アクシデントは付き物だ。 そこで今回紹介したいのが、スマホを衝撃から守るケース「BeraShield 2」。航空宇宙グレードの強度があるチタン製で、コーナー部分もしっかり保護している。 ・強度は鉄の2.5倍 スマホケースといえばカメラ部分を除いたスマホの背面を全て覆うタイプが主流だが、BeraShield 2は中央部分がくり抜かれている。厚さもわずか2ミリしかない。 しかしチタンでできていて強度は鉄の2.5倍。航空機や宇宙船での使用に耐えられる強さなのだという。またコーナーもしっかり保護していて、スクリーンの四隅のバンパーはあらゆる方角からの衝撃に対応する。 ・バッテリーとチャージャーも さらに、BeraShield 2には専用のモバイルバッテリーとチャージャーも用意されている。モバイルバッテリーはワイヤレス充電用で、BeraShield 2ケースを装着したスマホにマグネットでくっつけられる。 容量は3900mAh、出力は10Wと急速充電に対応する。こちらはチタン製ではないが軍グレードの強度を確保し、防水規格IP68をクリアしている。 一方、チャージャーはスタンドデザインのワイヤレス充電式。こちらもマグネットを内蔵しているの...more
カテゴリー:

「EVチャージャー通り」が英ロンドンに登場! 既存の街灯が充電施設に - 03月25日(水)11:00 

独企業シーメンスとベルリン拠点のスタートアップUbitricityは共同で、街灯に電気自動車(EV)の充電施設としての役割を持たせる事業を展開している。両社は2015年以来、英国ロンドンで1300ものEVチャージャーを設置。 そしてこのほど、既存の街灯が全てEVチャージャーとなった「EVチャージャー通り」がロンドン特別区シティ・オブ・ウェストミンスターに登場した。 ・英国で初 両社が進める街灯のEVチャージャー化は、道路を掘り起こしたりすることなく既存の街灯に充電機能を持たせるというもの。支柱から伸びたケーブルの先にプラグがある。 今回EVチャージャー通りとなったのはサザンランド・アベニュー。シティ・オブ・ウェストミンスターとのコラボレーションとして、約800メートルの長さにわたって設置されていた全街灯24柱をEVチャージャー化した。 居住エリアの通りで街灯全てがEVチャージャーとして使えるようになったのは、英国においてはこれが初めてという。 ・使った分だけ請求 英国を含め、欧州ではアパート住まいの住人たちが路上に駐車することが多い。このスタイルだと、EVを購入しても一軒家に住む人のようにすぐに充電することができない。しかも、公共の充電ステーションはさほど多くないという現実がある。 だが、今回の取り組みでサザンランド・アベニュー沿いの集合住宅に住む住人は、通りに車を停めて夜間などに...more
カテゴリー:

Apple製品愛用者に! Logitechが同時に3台充電できる「Powered 3-in-1 Dock」発表 - 03月13日(金)07:00 

かつてAppleがワイヤレスチャージャー「AirPower」を開発していたのを覚えている人もいるだろう。結局、開発は中止され幻に終わったが、その代わりとなるものが他メーカーから展開されている。 今回紹介するLogitechの「Powered 3-in-1 Dock」はAirPower風のチャージャー。名称にある通り、Apple Watchを含むデバイス3台を同時にワイヤレス充電できる。 ・ビデオ通話しながら充電も デバイス側がワイヤレス充電に対応していることが利用の前提となるが、Poweredではデバイスを置くだけで充電できる。 まず、左側にはAirPodsなどのデバイスを置いて充電するパッドがある。そして中央にはワイヤレス充電スタンド。これはスマホを立てかけられるようにという意図で、角度は65度。ビデオ通話や動画鑑賞にも使えそうだ。 そして右側にはApple Watch専用スタンドがあり、Watchを前向きのポジションで固定できるようになっている。 ・10W出力で急速充電に対応 出力はパッドもスマホ用スタンドも10Wと、急速充電に対応する。Apple Watchスタンドの出力は5Wだ。 PoweredはApple製品向けを想定して開発されたが、実際はApple Watchスタンド以外のパッドやスタンドではQi対応のデバイスならメーカー問わず利用できる。 なので、メーカーの異なる複...more
カテゴリー:

ボルボは完全電気自動車Polestar 2を中国で生産開始 - 03月25日(水)14:30 

Polestar(ポールスター)は、新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックで自動車産業が大打撃を受け、世界中に自動車工場の閉鎖の波が広がる中、完全電気自動車Polestar 2の生産を中国の工場で開始した。 Polestar 2の生産開始は、Volvo Group(ボルボ・グループ)傘下の独立した高性能電気自動車ブランドであるPolestarにとって重要な一歩となる。それは、世界が新型コロナウイルスによる大騒動の真っ只中に開始したというだけの理由ではない。ちょうど3年前、新たな使命を帯びて再出発したボルボの名前で売り出される初の完全電気自動車だからだ。 かつてPolestarは、Volvo Cars(ボルボ・カーズ)の高性能車のブランドだった。2017年に同社は、エキサイティングで運転が楽しい電気自動車の製造を目指すブランドとして再編成された。そこはTesla(テスラ)が最初に製品を投入して以来、独占状態が続いているニッチな市場だ。Polestarは、Volvo Carsと中国の浙江吉利控股集団が共同で保有する企業だ。2010年にVolvoはこの吉利に買収されている。 新型コロナウイルスは、Polestarとその親会社の事業に影響を及ぼした。世界で最初にこの感染症が猛威を振るった中国で工場閉鎖が始まった。現在、新型コロナウイルス流行の中心が欧州と北米に移り、中国の工場...more
カテゴリー:

「なぜ車カスのスバル車のボンネットには穴が空いてるの?」「通りがかりの人がゴミを入れるためだよ」 - 03月16日(月)11:22  news

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 「ターボ車の証」だった理由とは 3/16(月) 7:10配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00232024-kurumans-bus_all 空気の流れを利用する、さまざまな「ダクト」  かつては、ボンネットに穴(ダクト)が空いているクルマを見かける機会がありました。しかし、最近の軽自動車や普通車のほとんどには、ボンネットにダクトはありません。このダクトには、どのような役目があるのでしょうか。 【画像】速いクルマは穴がある? 穴という穴を見る!(13枚) スバル「レヴォー...
»続きを読む
カテゴリー:

「チャージャー」の画像

もっと見る

「チャージャー」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる