「ダッシュボード」とは?

関連ニュース

Facebookが「ナビゲーションバー」の設定をようやく可能に - 11月12日(火)11:00 

Facebookのホーム画面に表示されるあの赤い通知マークにイラついている人、画面を無駄遣いしているFacebookマーケットプレイスに腹を立てている人に朗報だ。新しく追加されたショートカットバー設定で、Facebookアプリのナビゲーションバー(モバイルアプリの下端または上端に表示されているアイコンの並び)に表示されるものを選べるようになった。 先週末にTechCrunchは、マーケットプレイス、ウォッチ、グループ、イベント、プロフィール、友達リクエスト、ニュース、などのタブを消したり、赤い通知ドットを表示しなくするオプションを発見した。Facebookは我々の問い合わせに答えて、ショートカットバー設定は全ユーザー向けに提供され、大部分のiOSユーザーはすでに利用可能で、Androidユーザーには今後数週間のうちに行き渡ると語った。 この改訂は、Facebookに雑音が増えることを望まない人たちの平穏さを取り戻すのに役立つかもしれない。ホーム画面に現れる赤い通知件数は、どこかのグループやイベントやマーケットプレイスの投稿に人々の注意を向けさせようとする油断のならないグロースハックだ。 「ユーザーが好きなものを簡単にアクセスし、Facebookアプリ内で受け取る通知を自分で管理できるようにするために、ナビゲーションバー設定を公開した」とFacebook広報が私に話した。 去る201...more
カテゴリー:

国際物流クラウド「Shippio」がシリーズAで10.6億円を資金調達 - 11月11日(月)07:00 

B2B向け国際物流のスタートアップShippioは11月11日、シリーズAラウンドで総額10.6億円の資金調達を実施したことを明らかにした。 Shippioは、オンラインで輸出入の発注・管理ができる「デジタルフォワーディング」事業を展開する。海上、航空、陸送、通関といった輸出入に関する手配を一貫して依頼でき、輸送状況や通関書類、連絡先などはクラウド上で一元管理することが可能だ。荷主は輸出入情報の一元化、貨物情報の可視化により生産性向上、貿易業務の負担軽減を図ることができる。 2018年12月の正式リリース後も、Shippioはプロダクトのアップデートを続けており、今年2月にはANAグループとの業務提携による航空輸送プロセス電子化・効率化の取り組みもスタート。4月にはアリババジャパングローバルB2Bサービスの海外輸送パートナーに認定されている。また7月には東京海上日動火災保険とともに、WebAPIを利用して外航貨物海上保険の申込データが自動連携するシステムを開発、保険申し込みの効率化を進めている。 サービスは2019年10月末時点で述べ108社が利用。米国・欧州・中国・ベトナムなど計30カ国を対象に輸出入業務が行われている。Shippio代表取締役の佐藤孝徳氏は、「今後、知名度のある大企業にも利用が広がるよう、接点を強化していく」と話す。調達資金を使って、展示会への出展などでタッチ...more
カテゴリー:

Yellowfin、BI製品の新バージョン「Yellowfin 9」をリリース - 11月08日(金)14:33 

Yellowfin Japanは、BI製品「Yellowfin」の新バージョンとして、刷新されたダッシュボードビルダーとデータストーリーテリング機能を搭載した「Yellowfin 9」をリリースした。
カテゴリー:

ウイングアークのBIダッシュボード「MotionBoard」が オラクルの自律型データベース「Oracle Autonomous Data Warehouse」に対応 - 11月07日(木)14:30 

ウイングアーク1st株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中 潤)は、BIダッシュボード「MotionBoard」がオラクルの自律型のデータベース「Oracle Data Warehouse」に連携したことをお知らせします。この度の連携により国産ソフトウェアで初となる「Oracle Autonomous Data Warehouse」接続認定を取得しましたので本日おしらせします。 「Oracle Autonomous Data Warehouse」は機械学習によって人手を介さずにバックアップやパッチの適用、チューニング、スケールイン/スケールアウトなどの日常的な運用業務を自律的に行うクラウドデータベースサービスです。また「Oracle Autonomous Data Warehouse」にはデータ・サイエンティスト用のブラウザベースのインタラクティブ・データ分析環境であるOracle Machine Learning (OML)を使用したデータ分析の組込みサポートが搭載されています。 「MotionBoard」と「Oracle Autonomous Data Warehouse」の連携により、柔軟かつリアルタイムなデータ連携が実現し、国内・海外を問わず分散されたIoTを含むデータを統合し分析することができます。「Oracle Autonomous Data Warehous...more
カテゴリー:

シュナイダーエレクトリック、エッジのIT設備も監視するサブスクリプションITインフラ設備管理を提供開始 - 11月07日(木)11:00 

2019/11/7 シュナイダーエレクトリック シュナイダーエレクトリック、エッジのIT設備も監視するサブスクリプションITインフラ設備管理を提供開始 ● IT管理者が常駐していないエッジ環境、遠隔地や多拠点展開の施設にも対応 ● クラウド経由のため、リモートでの運用監視データの収集、監視、モニタリングが可能になり、IT設備の運用効率を最適化 ● 接続機器数単位での課金のため、スモールスタートが可能 エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、クラウドベースのITインフラ設備管理ソリューション「EcoStruxureTM IT Expert」(エコストラクチャー アイティ エキスパート)を12月1日に国内で販売を開始します。 シュナイダーエレクトリックのIoTプラットフォーム「EcoStruxure」アーキテクチャーの一部である「EcoStruxure IT Expert」は、クラウド経由でITスペースのインフラ設備の稼働状況、温湿度など環境情報、セキュリティ情報などのデータを収集し、監視や管理を行うITインフラ設備管理ソリューションです。常駐のIT管理者がいないオフィスや工場、店舗などの「エッジ」環境においてもIT設備がリアルタイムでリモートから監視できます。 クラウドベースのた...more
カテゴリー:

ヤフー ビッグデータで企業支援開始、商品開発や販促をサポート、レコメンド機能は延期 - 11月11日(月)13:20 

 ヤフーは10月31日から、同社が運営するサイトやアプリなど各種ウェブサービスで蓄積したビッグデータを活用して外部の企業などが消費者のし好を確認しながら、効率的に商品開発や販促活動などを行えるように支援するデータソリューション事業を開始した。同サービスを活用することで企業は生活者の興味・関心を捕捉でき、新たな商品やサービスの企画を立てられたり、地域の人流を把握して新店舗の出店計画に活用できるようになるという。なお、当初は同時スタートを予定していた通販事業者向けに、運営する通販サイト上に顧客に最も適した推奨商品を表示するレコメンドエンジン提供サービスは個人情報の取り扱いに対し世間の目が厳しくなっている状況を踏まえ、開始時期を延期した(写真㊤、右から川邉社長と佐々木CDO)。  新サービスはヤフーがポータルサイト上などで展開するウェブサービスを通じ、蓄積しているデータを統計化したいわゆるビッグデータを活用して、企業や自治体など利用企業・団体が商品・サービスの開発やマーケティング、イベント企画などを支援するもの。スタート時点では、利用企業・団体がブラウザー上で簡単に検索データと位置情報といったヤフーのデータを使って調査・分析ができるダッシュボードサービス「DS.INSIGHT(インサイト)」と新店舗の出店計画支援やカスタマージャーニー分析、競合分析などダッシュボードサービスでは提供して...more
カテゴリー:

CloudWatchでクロスアカウント、クロスリージョンダッシュボードを作れるようになったのでやってみた | Developers.IO - 11月09日(土)18:10 

CloudWatchでクロスアカウント、クロスリージョンダッシュボードを作れるようになったのでやってみた | Developers.IOこんにちは、森です。 複数のアカウント、リージョンでアプリケーションを実行している場合、監視/トラブルシュート/分析をする際、複数のアカウントにログインしてアプリケーションコンポーネントまたは依存関係の追加のダッシュボー […]
カテゴリー:

アフィリエイト広告配信システム「アフィリコード・システム」がAppsFlyer公式パートナー(Integrated Partner)に認定 - 11月08日(金)12:30 

報道関係者 各位プレスリリース2019年11月8日株式会社リーフワークス代表取締役 澤 健太━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    アフィリエイト広告配信システム「アフィリコード・システム」が      AppsFlyer公式パートナー(Integrated Partner)に認定            https://system.affilicode.jp/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Webパッケージ製品の開発販売を展開する株式会社リーフワークス(所在地:滋賀県大津市、代表取締役 澤 健太、URL https://www.leafworks.jp/ )は、本日(11月8日)、アフィリエイト広告配信システム「アフィリコード・システム」がAppsFlyer公式パートナー(Integrated Partner)に認定されたことをお知らせいたします。(アフィリコード・システム:https://system.affilicode.jp/)▼背景アフィリエイト広告において、今まで美容・健康など物販系の広告が主流であったものが、近年、スマートフォンのアプリ系アフィリエイト広告が急激に増加してきました。そのような中、メディアレップ・広告代理店の各社はそれらの時代の流れに対応すべく、様々な計測シス...more
カテゴリー:

シュナイダーエレクトリック、 “エッジ”のIT設備も監視する“サブスクリプションモデル”のITインフラ設備管理ソリューション「EcoStruxure IT Expert」提供開始 - 11月07日(木)11:00 

● IT管理者が常駐していないエッジ環境、遠隔地や多拠点展開の施設にも対応● クラウド経由のため、リモートでの運用監視データの収集、監視、モニタリングが可能になり、IT設備の運用効率を最適化● 接続機器数単位での課金のため、スモールスタートが可能エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、クラウドベースのITインフラ設備管理ソリューション「EcoStruxureTM IT Expert」(エコストラクチャー アイティ エキスパート)を12月1日に国内で販売を開始します。シュナイダーエレクトリックのIoTプラットフォーム「EcoStruxure」アーキテクチャーの一部である「EcoStruxure IT Expert」は、クラウド経由でITスペースのインフラ設備の稼働状況、温湿度など環境情報、セキュリティ情報などのデータを収集し、監視や管理を行うITインフラ設備管理ソリューションです。常駐のIT管理者がいないオフィスや工場、店舗などの「エッジ」環境においてもIT設備がリアルタイムでリモートから監視できます。 クラウドベースのため、アプリケーションのインストールが不要で複雑な導入作業が生じないため簡単に利用が開始できます。 また、サブスクリプションでの提供のため、接続機器数単位での課金により、監視対象...more
カテゴリー:

【SBD(Secured by Design Ltd)調査報告】ヘッドユニット/ディスプレイの動向と分析 - 11月06日(水)09:00 

【調査レポートのサマリー】2019年10月18日発行SBDでは欧州、米国、中国において自動車メーカーが提供しているヘッドユニットに関する調査を継続的に行っており、本書「ヘッドユニット/ディスプレイの動向と分析」では2019年の動向を市場間および前年と比較し、ヘッドユニットのグローバルおよび地域別動向について包括的な展望を分析しています。また詳細な動向分析およびデータ比較と併せて、ハードウェア、システム統合、セグメント、投入時期などヘッドユニット開発における重要なポイントについて考察しています。<本書の構成><2019年のヘッドユニット市場の主な動向>コンシューマ・デバイス・テクノロジーの統合が鮮明化スマートフォンへのコンシューマ・デバイス向けVPAの統合はもやは当たり前に見られるようになった。中国ではヘッドユニットに大手IT企業が提供するTAI(Tencent)、AliOS、Feiyu OS(iFlyTek)などのOSを採用する事例も増えている。ディスプレイの大型化量産モデルでディスプレイの大型化が急速に進んでいる。12インチや14インチあるいはダッシュボード全体に広がるディスプレイを新たに搭載するケースが珍しくなくなった。高級モデルでは1つまたは複数の大型ディスプレイエリアを確保するのが新たなトレンドとなっている。縦長ディスプレイの採用ディスプレイ大型化の波及効果により、一部車種...more
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

「ダッシュボード」の画像

もっと見る

「ダッシュボード」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる