「ソースコード」とは?

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自分の姿勢を“五輪風ピクトグラム”に エンジニアが個人開発、GitHubでソースコード公開 - 07月31日(土)11:00 

自分の動きや姿勢を、カメラを通して“五輪風ピクトグラム”にするソフトに注目が集まっている。作者はソースコード共有サイト「GitHub」にコードを公開している。
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東京大学が「デジタルツイン」構築向けWebGISプラットフォーム「Re:Earth」をオープンソースとして公開 - 07月28日(水)20:47 

東京大学 大学院情報学環 渡邉英徳研究室は7月26日、ユーカリヤ(Eukarya)と共同で汎用的WebGISプラットフォーム「Re:Earth」(リアース)を開発し、オープンソースソフトウェア(OSS)としてGitHub上で公開したと発表した。ライセンスは「Apache License 2.0」。行動規範(Code of Conducts)も公開している。 また成果報告イベントとして、「最新Web技術による拡張可能なWebGIS「Re:Earth」OSS化イベント」が開催予定となっている(オンラインのみ。Zoom利用)。開催期日は8月10日19時〜21時。Re:Earthの解説、エンジニア・非エンジニア向けハンズオンセッションが実施される。申し込みは、こちら。 Re:Earthの特徴 実用性「ノンコードによる情報のマッピング」:Re:Earthは、専門技術なしでも扱うことができ、独自のウェブアプリの公開が可能。情報の作成や更新・公開設定などをエンジニアに依頼したり、難しいプログラミングを行う必要はない。物語性のある「ストーリーテリング」タイプのビジュアライゼーションも、コーディングなしに実現できるという 独自性・新規性「様々な分野に対応できるプラグインシステム」:、最先端のウェブ技術を用いたプラグインシステムを実装しており、様々な分析や可視化がプラグインにより柔軟に対応できる。ま...more
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【anyenv株式会社】MVPからアプリローンチまでを最速で開発する、Flutterアプリ開発ソリューションとは? - 07月27日(火)10:00 

anyenv株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:八並嶺一、以下anyenv)は、新規事業に特化したモバイルアプリ開発を支援するFlutterアプリ開発ソリューション(https://www.anyenv-inc.com/flutter) を7月27日より提供いたします。新規事業では低コスト・短期間の限られたリソースで顧客のニーズを素早く検証することが望まれます。本ソリューションによって、経験豊富なPMと共にプロトタイプのソースコードを素早く作成し、iOS/Androidの両OSの開発を同時に行うことが可能になります。
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ものみの塔が YouTube のレゴアニメクリエイターを訴えている裁判、3 年かけても名前もわからず - 07月26日(月)16:04 

headless 曰く、ペンシルベニア州のものみの塔聖書冊子協会 (ものみの塔) が動画の著作権について 2018 年から YouTube クリエイター「kevin McFree」と争っているのだが、3 年かけても全く進んでいないそうだ(TorrentFreak の記事)。 kevin McFree チャンネルの動画は架空のエホバの証人の街「DubTown」を舞台にしたレゴアニメ。一見子供向けだが大人向けで、エホバの証人の厳しすぎる戒律を元信者の目から軽いユーモアを込めて描いているという。 問題の動画は 2018 年に公開されたもので、7 分半にわたってエホバの証人の未公開動画が使われていたという。ものみの塔はエホバの証人の著作権管理団体として、米デジタルミレニアム著作権法 (DMCA) に基づく文書開示令状 (PDF) を取得。この令状で Google / YouTube に McFree の個人情報を開示させようとしたが、McFree 側が異議を申し立てたために情報は開示されず、動画が削除されるにとどまった。 それからおよそ 2 年経過した 2020 年 8 月、判事は McFree 側の令状破棄の申立を受理したが、11 月から審理は中断している。原告側は 5 月に McFree を相手取った本格的な著作権侵害訴訟を提起しているが、被告について判明している情報は英国在住の...more
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世界初のスクロール型シューティングゲーム「ディフェンダー」のソースコードが公開中 - 07月22日(木)23:00 

1981年にウィリアムスからリリースされた、世界初のスクロール型シューティングゲーム「ディフェンダー」のソースコードがGitHubで公開されています。ソースコードはWindowsやLinuxで実行可能な実行ファイルにアセンブルすることができるほか、ROMファイルに書き出すことで、MAMEなどのエミュレーターでゲームをプレイすることができます。
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Python初学者向けの教育コンテンツをWebで無償公開、Pythonエンジニア育成推進協会 | IT Leaders - 07月30日(金)10:16 

一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会は2021年7月30日、Python言語を学びたい人に向けて、Pythonのインストール方法や文法の基礎をまとめたドキュメントを作成して公開すると発表した。「オープンドキュメントプロジェクト」の名称で、Python言語の習得に役立つ文書を作成して更新していく。文書はWebコンテンツの形で無償で参照でき、ソースコードのダウンロードもできる。2021年10月に初期コンテンツを公開する予定である。
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ぷよぷよで円周率を出力 - 07月28日(水)13:33 

Twitterでやなせ氏による「ぷよぷよで円周率を求めました!」というツイートが話題となっている。タイトルだけだとなんだそりゃという感じだが、動画を見れば一目瞭然。大量のぷよ連鎖で消えたあと、画面には「Π=」と表示され、さらに円周率「3.1414926~」が描き出されている。ツイートでは一瞬で表示されているが、実際の制作には相当な時間が掛かっているようだ(やなせ氏ツイート、Togetter、ねとらぼ)。 同氏は以前からぷよぷよのゲーム画面で「ぷよアート」なるものに挑戦しており、同氏が制作までの過程を紹介しているYouTube動画によると今回の円周率は過去作のリメイク版であるようだ。以前のものでは「Π=3.14」を2段で表現するだけだったが、文字サイズの改善や表示数の増加で情報量が増え見やすくなって満足しているとのこと。 すべて読む | ITセクション | グラフィック | ゲーム | 関連ストーリー: 「ぷよぷよeスポーツ」アップデートで色覚多様性に対応 2020年09月30日 セガが「ぷよぷよ」のソースコードを使ったプログラミング教材を公開 2020年06月29日 セガ、「ゲームギアミクロ」を発表 2020年06月03日 メガドライブミニ収録タイトル国...more
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セキュリティバグが見つかったZoomの米政府機関使用許可発行に用いられた資料の提供を要求するも、GSAは拒否 - 07月26日(月)17:15 

上院議員がGSA(一般調達局)に対し、連邦政府機関向けZoomの使用認可プロセスのためにZoomが提出した資料をレビュー目的で要求したが、GSAはこれを拒否した。 この拒否は、2021年5月に民主党上院議員であるRon Wyden(ロン・ワイデン)氏からGSAに寄せられた書簡に対し発せられたものである。この書簡でワイデン氏は、GSAが連邦政府機関でのZoom使用を認可した数週間後にアプリ内で重大なセキュリティの脆弱性が見つかったことへの懸念を表明している。 ワイデン氏はバグの発見により「FedRAMPの監査の質に対する重大な懸念」が高まったと述べた。 Zoomは2019年4月に、GSAが運営するプログラムであるFedRAMPより承認を受けて、政府内での使用が許可された。FedRAMPは、クラウドサービスが最も一般的な脅威からサービスを保護・強化するために設けられた一連のセキュリティ要件を満たしていることを保証するプログラムである。この認可がなければ、連邦政府機関はクラウド製品またはテクノロジーを使用することができない。 認可を受けた1カ月後、セキュリティ研究者が欠陥を見つけた。これはウェブカメラを許可なくリモートでオンにできるため悪用される可能性があるという問題で、 ZoomはMacアプリへパッチを施すことを余儀なくされた。ユーザーがZoomをアンイストールした後でさえ、その脆弱性...more
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セガサターン(灰色)買ったから オススメソフト教えてくれ。 これからファミコンハウスで買ってくる - 07月23日(金)20:06  poverty

https://digital.asahi.com/articles/ASP5P2VCYP5NUTIL02B.html 「ぷよぷよ」でプログラミングゲーマーが中学校で授業 ゲーム「ぷよぷよ」を使ってプログラミングを学び、eスポーツ大会で競う授業が今年3月、東京都多摩市立多摩中学校で開かれた。学習指導要領で示されているプログラミング教育に、親しみやすいゲームを活用する試みだ 授業は3月11日にあり、ゲーム大手セガ、朝日新聞社運営eスポーツメディア「GAMEクロス」、旅行大手JTBが協力。システムエンジニアの経験がある公認プロライセンス保持者の「ぴぽにあ選手」が講...
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Windowsに特権昇格の新たなゼロデイ脆弱性、原因はレジストリハイブファイルのアクセス権 - 07月22日(木)13:32 

Windows で新たに見つかった特権昇格のゼロデイ脆弱性について、Microsoft が回避策を紹介している(CVE-2021-36934、 CERT: VU#506989、 DoublePulsar のブログ記事、 BetaNews の記事)。 この脆弱性は SAM や SYSTEM などのレジストリハイブファイルに対し、読み取りと実行のアクセス権 (RX) が BUILTIN\Users などの本来付与すべきでないユーザーに付与されていることが原因だ。影響を受けるシステムはWindows 10 バージョン1809以降で、Windows 11 Insider Previewも影響を受ける。 起動中の Windows のレジストリハイブファイルはロックされているため権限があっても読み取ることはできないが、ボリュームシャドウコピーが有効であれば標準ユーザーの権限で読み取り可能となる。SAM には認証関連の情報が含まれるため、攻撃者が悪用すれば SYSTEM の権限で任意コード実行が可能だ。脆弱性は HiveNightmare や SeriousSAM などとも呼ばれ、PoC も公開されている。 回避策としては %windir%\system32\config 内のすべてのファイルのアクセス権を修正し、システムの復元ポイントをすべて削除するというものだ。復元ポイントは必要に応じ...more
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