「シンポジウム」とは?

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2人に1人がAEDの使用方法を知っているが、自ら率先して使うと答えた人は2割にとどまる - 07月11日(木)15:10 

オムロン ヘルスケア株式会社(本社所在地:京都府向日市、代表取締役社長:岡田 歩、以下当社)は、AED(自動体外式除細動器)の市民への使用解禁が20周年を迎えるにあたり、20代から70代の600人を対象にAEDの使用に関する意識調査(以下本調査)を実施しました。   AEDは突然の心停止(心臓突然死)から命を救うための機器です。心停止のほとんどは、心臓の心室という部位がけいれんする「心室細動」という不整脈が原因といわれています。心室細動を発症すると体内に十分な血液を送ることができず、そのまま放置した場合は約1分ごとに7~10%ずつ命が助かる可能性が下がるといわれています。心室細動発症時には、AEDを使い、けいれんをおこした心臓に電気ショックを与えることで心臓を正常な状態に戻すなど、素早い救命措置が求められます。AEDには、正常な心臓には電気ショックは与えないための確認機能や、音声による操作ガイドも搭載されており、専門知識がなくても安心して使用できます。以前は、AEDは医師などの限られた人しか使用が許されていませんでしたが、2004年7月に一般市民による使用が可能となって以降20年の期間を経て、現在推計で約67万台*が街中などに設置され救急救命の現場で利用されています。   *田邉晴山、横田裕行ら:全国のAEDの販売台数調査と正確なAED設置台数の把握を可能にする...more
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生殖補助医療テーマ 岡山でシンポ 現行制度の課題など指摘 - 07月06日(土)20:34 

 第三者の精子や卵子を用いた生殖補助医療をテーマにしたシンポジウム(岡山大主催)が6日、同大鹿田キャンパス(岡山市北区鹿田町)で開かれた。日本GI(性別不合)学会理事長の中塚幹也・同大教授らが登壇し、...
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オンキヨー株式会社 DICOMO2024での受賞のお知らせ - 07月05日(金)13:00 

オンキヨー株式会社(所在地:大阪市中央区、代表取締役社長:大朏 宗徳、以下「当社」といいます。)は、2024年6月26日~28日において開催されました情報処理学会各研究会主催のマルチメディア、分散、協調とモバイル DICOMO2024シンポジウム(統一テーマ:「デジタルがつなぎ、デジタルが拓く、新たな世界」)におきまして、野口賞を受賞しましたことをお知らせ致します。先日お知らせしましたとおり、当社は、2024年6月26日~28日において開催されました「DICOMO2024」におきまして、論文発表を行いました。【関連リンク】 DICOMO2024での論文発表のお知らせhttps://www.onkyo.net/news/20240625_dicomo論文発表の結果、産業への貢献が期待される優秀なデモンストレーションに授与される「野口賞」を受賞しました。表彰者リスト https://dicomo.org/commendation/当社が発表した論文の概要は以下のとおりです。論文タイトル:心音の分析を身近にする簡単心音データ収集システム概要:心音等の情報を家庭で簡単にデータとして蓄積し、変化を検出するなどの活用ができれば、人々の健康維持そして万が一心臓に異変が見られた場合には、早期に医師にかかり、診察・処置を受ける機会を創出することができます。そこで、一般家庭でも、手軽に心音のデジタイジ...more
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菅前首相「南大阪はラストフロンティア」 本社シンポ - 07月04日(木)20:58  newsplus

日本経済新聞社大阪本社は4日、南大阪地域を中心に関西経済の活性化を目指す産学官の枠組み「南大阪REBORN(リボーン)コンソーシアム」の設立シンポジウムを大阪市内のホテルで開いた。菅義偉前首相が基調講演に臨み「南大阪は多くのポテンシャルを秘めた、いわば関西で残されたラストフロンティアだ」と述べた。 全文はソースで 2024年7月4日 19:52 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF03BMJ0T00C24A7000000/ ...
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公共交通の厳しい現実共有 佐賀市でシンポジウム、約50人参加 - 07月03日(水)21:40 

人口減による利用者の減少や運転手不足に直面する公共交通について考えるシンポジウムが3日、佐賀市の佐賀銀行本店で開かれた。事業者や行政関係者らが、公共交通の厳しい現実について共有した。 九州運輸局交通企画課の鈴木貴大課長による基調講演では、乗合バスの利用者がピーク時の約3割にまで減少しているデータを示し、「自治体や事業者間で連携しながらデジタル技術も活用し、持続可能な公共交通の再構築に取り組む必要がある」と指摘した。
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<地域と交通シンポジウム>運転手不足、利用者減少…公共交通の未来は 詳報 - 07月11日(木)07:30 

人口減を背景とする利用者の減少や運転手不足に直面する佐賀の公共交通の未来について考えるシンポジウムが3日、佐賀市の佐賀銀行本店で開かれた。事業者や行政関係者らが、持続可能な公共交通の可能性について意見を交わした。内容を詳報する。
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渋谷でまちづくりに関するシンポジウム「渋谷都市シンポジウム」 - 07月05日(金)21:40 

渋谷のまちづくりに関するシンポジウム「第6回渋谷都市シンポジウム」が7月10日、渋谷・美竹通り近くにある地域住民の文化やコミュニティー活動の中核となる施設「シニア・いきいきコミュニティ・美竹の丘」2階多目的室(渋谷区渋谷1)で開かれる。 #シブヤ経済新聞
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日本経営学会関東部会シンポジウムにて、早稲田大学商学学術院との共同研究の成果が発表されました - 07月05日(金)10:00 

株式会社東京商工リサーチ(本社:以下TSR)と早稲田大学商学学術院(学術院長 横山 将義)は、2021年2月に産学連携に関する協定書を締結し、共同研究を推進してきました。この取り組みの一環として2024年6月29日、早稲田大学で開催された日本経営学会関東部会シンポジウムにおいて、早稲田大学商学学術院との共同研究の成果が発表されました。
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【参加無料・SDGsシンポジウム】 7/19(金)14時~ リアルセミナー&交流会/生配信ウェビナー2024年障がい者雇用大予測 - 07月04日(木)13:00 

各種資格・国家試験の総合スクール株式会社東京リーガルマインド(代表者:反町 雄彦、所在地:東京都千代田区、以下LEC)は、2024年7月19日(金)に、無料セミナー「2024年障がい者雇用大予測~企業担当者がおさえるべきポイント~」を開催します。
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初代会長・北里柴三郎肖像の新千円札が発行-記念シンポジウムを9月に開催、日医 - 07月03日(水)18:05 

 日本医師会初代会長の北里柴三郎が肖像画となった新千円札が3日、発行されたのを受け、松本吉郎会長は同日、「日本医師会にとって、記念すべき日」と喜んだ。 北里は、1916年に日医の前身である大日...
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